皆さま、こんにちは!



数あるページの中で、訪問いただきありがとうございます😊



麗澤大学学生国際協力団体Plas+です!



 



 



本日は市川舞夏(4年)が担当します!



 



 



今日は【Plas+の歴史】第5弾ということで



〜第1回カンボジア渡航に向けて〜



このお話をしたいと思います。



 



 



3年前の夏にG先生と出会



"カンボジアに行ってきなよ"



と、背中を押された私たち。



 



 



そこからはカンボジアについて知ろうと



まずは勉強を始めました。



歴史・文化・観光・地理など。



とにかくまんべんなく調べる日々。



 



 



 



カンボジアには世界遺産のアンコールワットがあること。



 



カンボジアには暗い過去、ポルポト時代があったこと。



 



カンボジアには雨季と乾季があること。



 



カンボジアには実は海があること。



 



 



他にもたくさん。



初めて知ることが多くてワクワクすると共に



本当に何も知らなかったのだと恥ずかしくもなりました。



 



 



調べれば調べるほどカンボジアへの思いは膨らみ



早く春休みになれ〜!という一心でした。



 



 



それからの時間は



2015年2月に渡航を決定し



そのための計画を、自分たちで練っていきました。



 



 



まずはカンボジアを広く知ろうと、



様々な小学校や孤児院への訪問



貧困層にある女性の職業訓練を行う所



重要な観光地へ足を運ぶこと



など、様々な場所へ訪問するために



各々が訪問先を調べ、アポイントメントをとりました。



 



 



まったく知らない大人へ連絡をとるというのは初めてでしたが



その経験は今となっては非常に役に立っています。



 



 



無事に訪問先も決まり、



コーディネイトも自分たち自身で決め



航空券やビザも取得。



 



 



いよいよ



私たちは初めてのカンボジアへ行くのでした。



 



 



それが2015年2月のこと。



 



 



 



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by大久保佳織



 



 



 



最後までお読みいただきありがとうございました😌❤️



 


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