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成立

原爆の記憶を絵で表現し、継承に挑んだ高校生の物語を仙台で。

原爆の記憶を絵で表現し、継承に挑んだ高校生の物語を仙台で。

支援総額

408,000

目標金額 370,000円

支援者
43人
募集終了日
2018年6月15日
43人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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2018年05月04日 21:49

「原爆の絵」を描いた当事者のお話を聞きます

ご支援を検討くださっているみなさま。

ありがとうございます。

当実行委員会では、今週12日に、「原爆の絵」を描いた当事者の元高校生をお呼びして、このお芝居をたくさんの方に見ていただく意味を改めて深める予定です。

現代の高校生は、高度成長期をモーレツに生きた世代(戦後復興の立役者だった今の70~80歳)を祖父母に持ち、バブルとバブル崩壊を経験た世代(40代後半から50代)を父母に持つ。そんなもとで育っているような気がします。もっと若い親御さんもいるかもしれませんが。戦争のリアルな体験は日常からは遠く、本や映画の過去のことになっているでしょう。このお芝居に出てくる高校生も「原爆を落としたのはヒトラーでしょ?」と自信満々。それは私が見聞きする高校生の現状を的確に表現しています。

その高校生たちが、どのように被爆体験を受け止め、自分のものにして絵を描いたのか。とても興味深い企画になりそうです。

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リターン

3,000

【コースA:「あの夏の絵」仙台上演を応援】

【コースA:「あの夏の絵」仙台上演を応援】

■サンクスレター
■宮城県原爆被害者の記念像「いのりの像」写真
*写真はイメージです
       

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

10,000

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【コースB:「あの夏の絵」仙台上演を応援】

■サンクスレター
■平和七夕の写真
■宮城県原爆被害者の会の記念像「いのりの像」の写真
■宮城県原爆被害者の会証言DVD
■当日プログラム(パンフレット)へのお名前の掲載

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

30,000

【コースC:「あの夏の絵」仙台上演を応援】

【コースC:「あの夏の絵」仙台上演を応援】

■サンクスレター
■平和七夕の写真
■宮城県原爆被害者の会の記念像 「いのりの像」の写真
■宮城県原爆被害者の会証言DVD
■当日プログラム(パンフレット)へのお名前の掲載
■出演者の写真とサイン

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年8月

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