「派遣ナースのコミカルなお仕事」の販促についても真っ只中な状況ですが、

もう次作についても検討し、書き始めています。

 

 次作は、実祖母の認知症介護の経験をまた、おもしろおかしくつづったものを考えています。そこに、介護保険担当保健師、地域・老年看護教員の経験から得た知識や経験をプラスして、単なる共感を得るストーリーではなく、認知症介護を難なくのりこえるためのコラム等を加えながら、読んだ人が認知症介護についてヒントを得られる充実したものにしたいと思っています。

 

 これは、老年看護の上司からいただいたもので、認知症の人のための人形というふうに聞いていました。よくよく調べてみると、元は小児科の子供に病状について、説明するときに、ペンで描きながら使うものだったそうです。

 

 

 

 

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