養蜂のためのシステム開発では回路設計が重要です。

 

このシステム開発はIoTの聖地である秋葉原にあるアドダイスで行っています。

 

写真の左下に写っているのはジャンパー線です。

機能ごとに使い分けしやすくするためにカラフルになっています。

 

 

回路に乗せる部品と部品をつないで電気を流すために、このジャンパー線と呼ばれる線で流れをつなぎ変えながら、試行錯誤しています。

ジャンパー線自体も様々な長さや癖を持つものがあります。

足りない部品があったら、電気街をうろうろして探してきて、また付け替えて実験します。

 

 

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