READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
購入型
成立

エクアドル児童養護施設活動資金を集め、世界の子育てを変えたい

佐藤香里

佐藤香里

エクアドル児童養護施設活動資金を集め、世界の子育てを変えたい

支援総額

2,504,000

目標金額 2,500,000円

支援者
169人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
7お気に入り登録7人がお気に入りしています

7お気に入り登録7人がお気に入りしています
2015年02月03日 09:39

感謝レターとビデオお届けしました!【みなさんの反響】

こんにちは。

先週末、みなさんにお約束した期限(1月内)ぎりぎりセーフ感謝レターとビデオをお届けしました。新着で引換券発送の報告をしなくてもわかってますよと突っ込みたく思う方もいると思いますが(私ももらう側ならそう思います、笑)、報告は義務になっておりますので、ご了承下さい^^

 

1か月をかけてエティエンヌとマリア、そして施設のスタッフと心を込めて作ったレターとビデオです。

 

レターもビデオも日本の方が知りたいと思う内容、喜ぶ映像を私のほうから提案し、エティエンヌたちがそれを形にしてくれたのですが、この期間中、「これってどういう意味?」と彼らが送ってくる案文に私が細かい質問をすると、「それは今度会った時説明するから」と、いや私に説明してほしいんじゃなくて手紙の内容だから、、といったやりとりしたり、ビデオは当初、マリアが話している映像だけだったのでのすが、「施設や子どもたちの映像も入れたほうが絶対にメッセージも伝わるよ、新着でも子どもたちの写真は好評だったから!」とあれこれ手をかえ、品をかえ、忙しいエティエンヌのやる気を引き出し(ありがとうね!)入れてもらうなど、何度も意見交換を繰り返し、できたまさに日・エクアドル合作です。

 

私の説明より、既に観て頂いた方から寄せられたコメントをご紹介したほうが観たい感が高まると思うので、映画の宣伝っぽく紹介します(人に訴える方法もこのクラウドファンディングで学びました!)。(コメントを掲載させて頂いる皆様、許可なく、コメントを掲載させて頂くことをご了承下さい。)

 

 

「ビデオを見て、とても考えさせられました。彼女の言っている事は、教育の本質をついていると思う。」

 

「ビデオは(保育に)煮詰まったときのマストアイテム」

 

また、いつの日か自分が子供を持つようになったときに、是非そのような考え方で育ててみたいと思いました。

 

乳幼児の子供達を育てる我が身にグサッときました。

考えさせられた…(中略)旦那さんにも見てもらいます!」

 

ビデオ拝見しました。やっぱりスゴイッ!!!

教員時代に知っていたら、もっと子どもへの接し方や保護者との関わりが変わっていただろうなぁ、、、、(以下続く)」

 

別送していただいたメッセージのメールもありがとうございました。

つくづくできて良かったなと感じられました…」

 

観たい感生まれたでしょうか?

このビデオを皆さんに紹介し、夫妻の子どもへの接し方を知って頂くことがプロジェクトのタイトルに掲げた「エクアドル児童養護施設活動資金を集め世界を変えたい」実行の第一歩だと思っています。是非観て頂ければうれしいです!

 

それでは

 

 

 

一覧に戻る

リターン

3,000

1 施設創設者夫妻からの感謝動画レター(感謝の気持ちに加え、子どもへの接し方に関する夫妻の考え方も少し紹介させていただきます。)

支援者
93人
在庫数
制限なし

10,000

1、に加え
2 ニュースemailレター(2015年中に3回発行)  
3 ドキュメンタリー「Grandir」(日本語字幕)鑑賞権利 (メールでお送りするリンクにある動画サイトにて鑑賞して頂きます。観忘れがなく、繰り返し観て頂けるよう観賞期間を設定します。本当ならDVDにしてお届けしたいのですが、時間も費用もかかり、この引換券の額では提供できなくなってしまうため、WEB上での鑑賞頂くことをご理解いただければ幸いです。)

支援者
71人
在庫数
制限なし

30,000

1、2、3、に加え、
4  施設のHP(2015年3月から1年間)にお名前掲載権利(HPはスペイン語、英語、仏語)

支援者
13人
在庫数
制限なし

50,000

1、2、3、4に加え、
5  記念プレートにお名前を記載し、施設に飾ります(2015年3月から1年間)。

支援者
8人
在庫数
制限なし

200,000

1~5に加え、
6 夫婦による講演、または「子どもの家」視察 
(講演:夫妻が子どもの接し方等について講演させて頂きます。夫妻の渡航・滞在費等は自己負担して頂きます。日時・テーマは応相談。)
(視察:「子どもの家」を視察して頂きます。夫妻、(コンディションがあえば)子どもの家の子どもたち数人と一緒に施設で普段食べている昼食にご招待します。渡航費・現地滞在費など訪問にかかる経費は自己負担して頂きます。訪問は通常受け入れておらず、今回も、一団体の訪問者数は2名程度に限らせて頂きます。日時応相談)

支援者
1人
在庫数
4

プロジェクトの相談をする