こんにちは。

先週末、みなさんにお約束した期限(1月内)ぎりぎりセーフ感謝レターとビデオをお届けしました。新着で引換券発送の報告をしなくてもわかってますよと突っ込みたく思う方もいると思いますが(私ももらう側ならそう思います、笑)、報告は義務になっておりますので、ご了承下さい^^

 

1か月をかけてエティエンヌとマリア、そして施設のスタッフと心を込めて作ったレターとビデオです。

 

レターもビデオも日本の方が知りたいと思う内容、喜ぶ映像を私のほうから提案し、エティエンヌたちがそれを形にしてくれたのですが、この期間中、「これってどういう意味?」と彼らが送ってくる案文に私が細かい質問をすると、「それは今度会った時説明するから」と、いや私に説明してほしいんじゃなくて手紙の内容だから、、といったやりとりしたり、ビデオは当初、マリアが話している映像だけだったのでのすが、「施設や子どもたちの映像も入れたほうが絶対にメッセージも伝わるよ、新着でも子どもたちの写真は好評だったから!」とあれこれ手をかえ、品をかえ、忙しいエティエンヌのやる気を引き出し(ありがとうね!)入れてもらうなど、何度も意見交換を繰り返し、できたまさに日・エクアドル合作です。

 

私の説明より、既に観て頂いた方から寄せられたコメントをご紹介したほうが観たい感が高まると思うので、映画の宣伝っぽく紹介します(人に訴える方法もこのクラウドファンディングで学びました!)。(コメントを掲載させて頂いる皆様、許可なく、コメントを掲載させて頂くことをご了承下さい。)

 

 

「ビデオを見て、とても考えさせられました。彼女の言っている事は、教育の本質をついていると思う。」

 

「ビデオは(保育に)煮詰まったときのマストアイテム」

 

また、いつの日か自分が子供を持つようになったときに、是非そのような考え方で育ててみたいと思いました。

 

乳幼児の子供達を育てる我が身にグサッときました。

考えさせられた…(中略)旦那さんにも見てもらいます!」

 

ビデオ拝見しました。やっぱりスゴイッ!!!

教員時代に知っていたら、もっと子どもへの接し方や保護者との関わりが変わっていただろうなぁ、、、、(以下続く)」

 

別送していただいたメッセージのメールもありがとうございました。

つくづくできて良かったなと感じられました…」

 

観たい感生まれたでしょうか?

このビデオを皆さんに紹介し、夫妻の子どもへの接し方を知って頂くことがプロジェクトのタイトルに掲げた「エクアドル児童養護施設活動資金を集め世界を変えたい」実行の第一歩だと思っています。是非観て頂ければうれしいです!

 

それでは

 

 

 

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