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エクアドル児童養護施設活動資金を集め、世界の子育てを変えたい

佐藤香里

佐藤香里

エクアドル児童養護施設活動資金を集め、世界の子育てを変えたい

支援総額

2,504,000

目標金額 2,500,000円

支援者
169人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
7お気に入り登録7人がお気に入りしています

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2015年02月06日 09:06

ドキュメンタリーの発送、、そしてエクアドルに行ってきます!

皆様

 

 3千円のご購入を頂いた方には関係ない報告で申し訳ございません。施設の日常を綴ったドキュメンタリーGrandirを発送させて頂きました。感謝レター、ビデオの発送も同様ですが、お名前を間違えていたり、別添文書がついていなかったりと中には何度もお詫びのメールをお送りした方もいます。すみません。実はおっちょこちょいです。至らない点ばかりですが、お一人お一人心を込めてメールを送っていますので、

お許し頂ければ幸いです。

 

 そしてご報告です。明日から1か月エクアドルに行ってきます。ご想像とおり、施設に行くためです。渡航費は、私費ですので、皆様から頂いたお金ではありませんので、お伝えしておきます!

 

 クラウドファンディングが達成し、お正月が少し過ぎたある日、エティエンヌからメールが。

「施設の活動を本にしようと思っていると前、伝えたと思うけど、マリアは施設の運営で忙しいし、僕は本を書くのには向いてないんだよね。でも、施設のことを心から理解している人じゃないと書けないし、、。それでマリアと話したんだけど、

カオリが施設に2,3週間滞在して、書いてくれないか?」と。

 

「え、私が?スペイン語で?どんな本を?(心の声:で、渡航費は私もち?日本の外交官だったからって貯金沢山持ってると思ってるかもしれないけど、)退職金が尽きて(笑)そろそろ仕事しようと思ってたんだけど」と返事すると、

 

「本のイメージは決めてない。ドキュメンタリーを作った時も撮りはじめてから方向性を作っていったんだ。今回もそうしよう!(渡航費については触れず)施設に滞在してくれればいいから、エクアドルついたら1銭も払わなくていいから!」

と返事が。

 

即答「OK!」

 

クラウドファンディングは私とって挑戦で、達成してほっとした束の間にまた本を書くという挑戦が。まさか私に書いてほしいとお願いするとは全く想像しませんでいしたが、達成して掲げた目標「世界の子どもの接し方を変える」の第3歩目が本を書くことだと神様が言っているんだと思いました。

 

海外渡航に慎重にならざるを得ない事件が起こった後、渡航を辞めようかとも考えましたが、間接的でもこのような事件が起こらないように自分なりの日本と世界をつなげる、幸せな子どもを世界に増やすことに貢献したいだからやっぱり行きたいと思い、(最大限注意を払いつつ)行くことにしました。

 

滞在中は、3万円、5万円の方の引換券であるHPお名前掲載、プレート作成、そしてその他のフォローの合わせて行いたいと思っております。

 

もし、施設の夫妻にこんなことを聞いてみたい等ございましたら、いる間に聞きます。それが本執筆の大切なヒントにもなるかもしれませんので、質問等ある方は私のメールまでお寄せ頂ければ幸いです。

 

 

 

 

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リターン

3,000

1 施設創設者夫妻からの感謝動画レター(感謝の気持ちに加え、子どもへの接し方に関する夫妻の考え方も少し紹介させていただきます。)

支援者
93人
在庫数
制限なし

10,000

1、に加え
2 ニュースemailレター(2015年中に3回発行)  
3 ドキュメンタリー「Grandir」(日本語字幕)鑑賞権利 (メールでお送りするリンクにある動画サイトにて鑑賞して頂きます。観忘れがなく、繰り返し観て頂けるよう観賞期間を設定します。本当ならDVDにしてお届けしたいのですが、時間も費用もかかり、この引換券の額では提供できなくなってしまうため、WEB上での鑑賞頂くことをご理解いただければ幸いです。)

支援者
71人
在庫数
制限なし

30,000

1、2、3、に加え、
4  施設のHP(2015年3月から1年間)にお名前掲載権利(HPはスペイン語、英語、仏語)

支援者
13人
在庫数
制限なし

50,000

1、2、3、4に加え、
5  記念プレートにお名前を記載し、施設に飾ります(2015年3月から1年間)。

支援者
8人
在庫数
制限なし

200,000

1~5に加え、
6 夫婦による講演、または「子どもの家」視察 
(講演:夫妻が子どもの接し方等について講演させて頂きます。夫妻の渡航・滞在費等は自己負担して頂きます。日時・テーマは応相談。)
(視察:「子どもの家」を視察して頂きます。夫妻、(コンディションがあえば)子どもの家の子どもたち数人と一緒に施設で普段食べている昼食にご招待します。渡航費・現地滞在費など訪問にかかる経費は自己負担して頂きます。訪問は通常受け入れておらず、今回も、一団体の訪問者数は2名程度に限らせて頂きます。日時応相談)

支援者
1人
在庫数
4

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