おはようございます。

WEの栗林です。

 

今回のプロジェクトも参加する『テクテクめぐる縁がわアートin南三陸』の企画のひとつ、『三陸墨祭』を昨日行いました。この企画はWEの前進RQW時代から定期的に南三陸町で水墨画講座を開いてくれている石井まき先生の和紙と墨で遊ぶ吊るし飾り作りでした。

 

まき先生の水墨画講座でおなじみの方や入谷や隣町登米からの皆さんが集まってくれました!

 

 

実行委員長で神主さんの榊さんも参加。

この地域伝統の神棚飾り「きりこ」を普段から作られているので、さくさく作品づくりも進みます。

 

 

水墨画が大好きなしほちゃんとまき先生。

縁を感じる言葉「希望」と書いてくれました。

 

 

 

 

親子で参加してくれたくーちゃんととーちゃん(と私。)

とーちゃんがくーちゃんの似顔絵を丁寧に丁寧に書いているところ、くーちゃんはためらうこともなく、大きく立派な「お」の字。

 

 

今回参加者がつくってくれた作品は9月の会期中にスズキ家に展示されます。

たくさん人が参加してくれたおかげでスタッフはバタバタでしたが、心地よい疲労感!

今日、明日も展示準備いってきます。

 

 

これからどんどん準備が進んでいきますので、こうご期待。

そして、引き続き応援よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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