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成立

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

支援総額

353,000

目標金額 300,000円

支援者
36人
募集終了日
2014年10月18日
プロジェクトは成立しました!
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2014年08月31日 19:41

クラウドファンディングって何?

みなさんこんばんは。

FPCJヨコタです。

 

金曜日にスタートした私たちのプロジェクトですが、早くも複数の方からご支援いただいております。

 

ありがとうございます!

 

FPCJのフェイスブックツイッターでも「クラウドファンディングで挑戦を始めました!」と何回か投稿しているのですが、「それ、なんですか?」という方もいらっしゃると思います。私も理解するまでに少し時間がかかりました。

 

そこで、今日は「クラウドファンディングとは一体何なのか」(Readyfor?さんを利用した場合)を少し説明してみたいと思います。

 

1. インターネット上で呼びかける寄付

便利な世の中になりました。

これまでだったら募金箱を持ってかけずり廻っていたところですが、現代にはインターネットがあります。

「◯◯をするための資金を寄付で集めたい」と思ったら、クラウド(大勢の人から)ファンディング(資金提供を募る)のウェブサイトを利用するという選択肢が増えました。

 

2. 期限までに目標金額を達成できなかったら、一円も受け取れない

ここが辛いところなのですが、私たちの場合は10月18日(土)までに30万円以上集めることができなければ、せっかく現時点でご支援(寄付)を表明していただいている方からも一円も受け取ることができません。

来年ぜひインドネシアから記者を招きたいですし、応援して下さっている皆様のお気持ちを無駄にしたくありません。

私たちのプロジェクトに共感いただける方、

「FPCJ、結構がんばってるな!」と思って下さっている方、

ぜひ、ご友人、お知り合いへ「FPCJがこんなプロジェクトを立ち上げたらしいよ」と口コミ、フェイスブック、ツイッターでの宣伝にご協力いただけますと幸いです。

私たちのプロジェクトがより多くの方の目に触れることで、ご支援いただける方も増えていきます。

 

3. 支援(寄付)して下さった方には「お礼の品」が送られる

私たちのプロジェクトを紹介しているページの右側に3,000円、10,000円…といくら分をご支援いただけるか、金額が表示されています。その金額によってお送りできる「お礼の品」が少しずつ違うので、ご覧になってみて下さい。私たちの場合は、自治体様、団体様にご協力いただき、ステキなグッズをご用意することができました。

 

以上がご説明ですが、いかがでしょうか?

 

私たちのプロジェクトはモノを作るわけではないので、目に見える成果はあまり期待できないかもしれません。しかし、報道を通して日本やインドネシアの防災、減災力向上に一役買いたいと思っています。そんな私たちの想いも皆さんと共有できたら…と考えています。

 

引き続き応援どうぞよろしくお願い致します!

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リターン

3,000

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・お礼のお手紙
・プロジェクト報告書(記者による報道のコピー付)
・FPCJ年間リポート
・第3回国連防災世界会議バッジセット

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000

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3,000円の内容に加えて、

・日本アセアンセンター特製クリアファイル
・和歌山県ポストカードセット5枚入り
・三陸復興手ぬぐい(白・紺どちらか一つ)
・宮城県グッズセット
・FPCJ特製エコバッグ

支援者
13人
在庫数
17

30,000

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1万円の内容に加えて、

・福島県グッズセット
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
3

50,000

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1万円の内容に加えて、

・オールドバティックバッグ(どれか1つ)
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
1

100,000

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1万円の内容に加えて、

・理事長赤阪清隆による出張講演会
※内容、場所、時期等の詳細はご相談の上、決定させていただきます。
※恐れ入りますが、交通費はご支援者様でご負担いただきますよう、お願い申し上げます。
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
0人
在庫数
3

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