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インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい
支援総額
353,000

目標 300,000円

支援者
36人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月08日 11:56

防災・減災は「学びあい」が大切!~岩手県さんご紹介~

ご覧ください、この素敵なスマイル!

 

(岩手県東京事務所職員の方とご提供いただいた「三陸復興てぬぐい」)

 

みなさんこんにちは。ご無沙汰しておりますFPCJヨコタです。

先日、岩手県東京事務所さんに「三陸復興てぬぐい」のお礼を兼ねてお邪魔してきました。

「失礼しまーす!」

 

じゃん!

(岩手県のキャラクターわんこきょうだいの「そばっち」)

 

そばっちがお出迎えしてくださいました。かわいい~!!

岩手県東京事務所の1階は岩手県さんのアンテナショップ「いわて銀河プラザ」が入っています。伺ったのは平日の夕方だったのですが、たくさんのお客さんがお買いものをされていて、とてもにぎわっていました。南部鉄器、お酒、乾物にお菓子…たくさんのものが並んでいたのですが、私が特に気になったのはこちらです!

 

(いわて銀河プラザに並ぶ南部せんべい)

 

こんなに種類があるんですね!南部せんべいの層の厚さに驚きました。

 

岩手県の職員さんからメッセージをいただきました!

「東日本大震災の時は、国内外の方からたくさんのご支援をいただきました。ありがとうございます。岩手県は復興に向け、頑張っています。このプロジェクトが実現したら、日本とインドネシアの『学びあい』の機会になると思います。自然災害は世界中のどこでも起こることです。復興の様子を取材していただいて、それがみなさんの参考になれば…と思います。」

 

FPCJもこれまでに被災地を訪れたい海外の記者さんの取材をサポートしてきましたが、これからも「学びあい」の機会を一つでも多く創りだしていきたいと考えています。「学びあうこと」は防災・減災にとても有効だと思います。応援して下さっている皆様には、この「学びあうことの大切さ」をぜひご友人、お知り合いに「シェア」していただき、私たちと一緒にこのプロジェクトを作っていっていただけたら…と思っています。そんなわけで、今週も引き続き、フェイスブックでのいいね!シェアをどうぞよろしくお願い致します!!

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リターン

3,000

・お礼のお手紙
・プロジェクト報告書(記者による報道のコピー付)
・FPCJ年間リポート
・第3回国連防災世界会議バッジセット

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円の内容に加えて、

・日本アセアンセンター特製クリアファイル
・和歌山県ポストカードセット5枚入り
・三陸復興手ぬぐい(白・紺どちらか一つ)
・宮城県グッズセット
・FPCJ特製エコバッグ

支援者
13人
在庫数
17

30,000

1万円の内容に加えて、

・福島県グッズセット
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
3

50,000

1万円の内容に加えて、

・オールドバティックバッグ(どれか1つ)
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
1

100,000

1万円の内容に加えて、

・理事長赤阪清隆による出張講演会
※内容、場所、時期等の詳細はご相談の上、決定させていただきます。
※恐れ入りますが、交通費はご支援者様でご負担いただきますよう、お願い申し上げます。
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
0人
在庫数
3

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