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インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい
支援総額
353,000

目標 300,000円

支援者
36人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年09月21日 12:26

プロジェクトを始めてから気づいたこと

みなさんこんにちは!

FPCJヨコタです。

東京はきれいに晴れていて気持ちのいい日曜日です!

 

土曜日も、本日午前中にも新たなご支援をいただきました。本当にありがとうございます。

 

現在199,000円。目標金額に対して66%達成中です。
先週の今頃は、一週間後にこんなに多くのご支援をいただけているとは思ってもみませんでした。これまでいただいているたくさんの応援を無駄にしないためにも、引き続きゴールに向かって突っ走りたいと思います。スポーツの秋なので!

 

今日は少し趣向を変えて「ここまで挑戦を続けてみて気づいたこと」を少しご紹介したいと思います。これは、決して「FPCJ全体としての意見」ではないのですが、先輩方にもある程度うなづいていただける内容だと思います(実は、ヨコタはFPCJの中でも最も下っ端なので「先輩方」と書かせていただいております。)

 

ご支援をいただけるのは本当に貴重で有り難いこと。

当たり前のことですが、改めて上記を感じます。私たちは対価も何も差し上げないままプロジェクトのご説明をし、「ご支援お願いします」と言い続けているだけです。それなのに、貴重な時間と手間をかけて「頑張って下さい!」と、ご支援くださる方がこんなにもいらっしゃいます。そのことにただただ感謝の気持ちでいっぱいになります。また、プロジェクトにご賛同いただけるのがとても嬉しいと同時に、「目標達成しなければ!」と決意を新たにしています。

 

本当の意味での「公益法人」に近づけた?

FPCJは公益法人です。コトバンクによると公益法人とは「不特定多数の人の利益を実現することを目的として、学術・技芸・慈善などの公益に関する事業を行う」法人のことです。

これまで、FPCJは主に外国記者や情報発信をしたい団体様と共に活動してきて、「不特定多数の人」と直接関わるような取り組みはそこまでしてこなかったと思います。しかし、このプロジェクトを立ち上げてからは「不特定多数の人」と正面から向き合うチャンスをもらえたと思います。「世の中のニーズに応えるプロジェクトを作れているか?」、「どのように伝えたら皆さんにわかりやすいか、興味を持ってもらえるか?」などなど、これまで使ってこなかった頭の部分を動かしているような感覚、と例えられるかもしれません。


あまりまとまっていないですが、以上がこのプロジェクトを公開してから気づいたことです。皆様への感謝の気持ちと「目標達成まで頑張ります!」という想いが届くことを願って…

 

それではhave a good Sunday afternoon!

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リターン

3,000円(税込)

・お礼のお手紙
・プロジェクト報告書(記者による報道のコピー付)
・FPCJ年間リポート
・第3回国連防災世界会議バッジセット

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

3,000円の内容に加えて、

・日本アセアンセンター特製クリアファイル
・和歌山県ポストカードセット5枚入り
・三陸復興手ぬぐい(白・紺どちらか一つ)
・宮城県グッズセット
・FPCJ特製エコバッグ

支援者
13人
在庫数
17

30,000円(税込)

1万円の内容に加えて、

・福島県グッズセット
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
3

50,000円(税込)

1万円の内容に加えて、

・オールドバティックバッグ(どれか1つ)
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
1

100,000円(税込)

1万円の内容に加えて、

・理事長赤阪清隆による出張講演会
※内容、場所、時期等の詳細はご相談の上、決定させていただきます。
※恐れ入りますが、交通費はご支援者様でご負担いただきますよう、お願い申し上げます。
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
0人
在庫数
3

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