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インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

赤阪清隆(公財 フォーリン・プレスセンター理事長)

インドネシアの記者を招く!災害時の経験を共有し減災に繋げたい

支援総額

353,000

目標金額 300,000円

支援者
36人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年11月25日 16:12

インドネシアから招く記者が決まりました!

ご無沙汰しております。本日はFPCJフカサワより嬉しいニュースをお届けします。

 

来年1月15日に開催するシンポジウムのパネリストとして、インドネシア最大の日刊紙コンパスのアーマッド・アリフ記者をお招きすることになりました。

 

 

 

アリフ記者は2004年のスマトラ沖地震の翌日に現地入りし、それから3年間被災地に滞在して復興状況を取材するとともに、多くの被災者にインタビューをされてきました。

また、2011年には”Ring of Fire Expedition”というプロジェクトを立ち上げ、一年かけてインドネシア国内をくまなく歩き、自然災害に対するリスクや減災に関するリポートを行っています。そしてこれら経験をもとに本を執筆するなど、インドネシアの災害報道の第一人者として活躍されています。

 

今回、FPCJとつながりがある複数のインドネシアの記者がアリフ記者を推薦して下さり、アリフ記者を招くことになりました。もちろん、インドネシアから記者を招けることになりましたのは、皆様のご支援のおかげです。ありがとうございます。

 

アリフ記者は1月12日から18日まで日本に滞在し、震災から4年を迎える東日本大震災被災地や1月17日に阪神淡路大震災発生から20年となる神戸市で取材をする予定です。

今回の訪日で、防災・減災に対する新たな視点や情報を得ることを期待されています。

 

また進捗がありましたら、ここでご報告致します!

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リターン

3,000

・お礼のお手紙
・プロジェクト報告書(記者による報道のコピー付)
・FPCJ年間リポート
・第3回国連防災世界会議バッジセット

支援者
20人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円の内容に加えて、

・日本アセアンセンター特製クリアファイル
・和歌山県ポストカードセット5枚入り
・三陸復興手ぬぐい(白・紺どちらか一つ)
・宮城県グッズセット
・FPCJ特製エコバッグ

支援者
13人
在庫数
17

30,000

1万円の内容に加えて、

・福島県グッズセット
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
3

50,000

1万円の内容に加えて、

・オールドバティックバッグ(どれか1つ)
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
2人
在庫数
1

100,000

1万円の内容に加えて、

・理事長赤阪清隆による出張講演会
※内容、場所、時期等の詳細はご相談の上、決定させていただきます。
※恐れ入りますが、交通費はご支援者様でご負担いただきますよう、お願い申し上げます。
・FPCJシンポジウムご招待状(2名様分)

支援者
0人
在庫数
3

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