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太宰治賞作家・栗林佐知先生から、温かい返信をいただけました。

 

栗林先生がおっしゃる通り、この「数学」が、実は大変なのです。

国語については、独学で何とかなる方が多い状況です。

しかし、数学はひとりでは「なんとも先に進めない」ことが、多いのです。

現役高校生は、学校で質問することで先に進むことができます。

 

社会人ではどうでしょうか。

教えてもらえる人が近くにいれば、教えてもらえる時間があれば、

そのことは解消できます。ですので合格する可能性は高くなります。

しかし、その状況に置かれていない人もいるのです。

 

「勝負をしよう」と思っても、人も、時間も、お金もない。

シングルマザーの方が塾に面接に来られ、進学を断念して帰る姿。

私は2年前まで、何度も見てきました。1つ1つを解消していくことで、

今の塾のスタイルになり、そしてクラウドファンディングに挑戦しています。

 

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栗木佐知先生著「はるかにてらせ」は、人との関わりが多い方に、

是非読んでほしい短編集。読むことで光が見えてきます。

岐阜市医師会准看護学校で、国語の時間の副読本になっています。

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続いて、返信をいただきました。

ツィッターで、温かいメッセージをいただきました。

 

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もこさんは、noteでも活動されています。

「生ラジ」の存在を、もこさんを通して知りました。

今はいろいろな表現ができる時代。さらに楽しみに。

 

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