みなさん、ごぶさたしていて申し訳ございません。

 

現在実行者の宮平が台北国際映画祭にいっており、更新が滞っておりますが、映画祭事務局はお休みもノンストップで動いております。

 

昨日は事務局長の名護さんやKIFFOの立ち上げから関わっている相談役の鳥越さん、経理の喜久村さんとボランティアスタッフのニッシーさんが集まって今年初めての試みである大人ワークショップをどうするべき!という会議を開いておりました。

 

 

一方、宮平はというと、昨年KIFFOと同時期に共同製作しました台湾の映画が台北映画祭でクロージングフィルムに選ばれまして、台湾にきております。

 

現在 なんと事務局メンバーのひとりは、アフリカに出張中なんです。

 

いろいろなメンバーが関わっているKIFFO、更新がなかなかできないでおりますが、

14日帰国後に、一挙更新してけるように頑張ります。

 

また、更新がないなかも、応援していただいてありがとうございます!いただいたメッセージを紹介します。

 

・名護さんからのメールで知りました。些少ながら参加させていただきます。多感な年ごろの子供たちが、良い作品に出会えるよう期待しています。(略)

 

ありがとうございます!KIFFOは、「こどもにみせるものだからこそ」、大人もみて見応えがあるような作品を見せたい。という思いで作品を選んでおります。

 

今後セレクトしている作品の内容、そして、「吹替をつけることの意義」についても話していきますね。

 

どうぞ、吹替製作費用が実現できるよう、応援をよろしくお願いいたします!

 

映画祭ディレクター宮平貴子

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