絶対に欲しくなる子どもクッキングテキスト!

支援者のお一人 木下様がFacebookで以下の文章をご紹介下さいました

彼女も子どもを食で応援するプロジェクトを達成された方です

以下 読んで頂けると嬉しいです

 

絶対に欲しくなるこどもクッキングテキスト!!
子ども食堂。いろんな気持ちでいろんな方が取組をはじめています。明石市も応援して下さり、いろんな形で広がっています。その一つの形を作っておられる、おひとり、
キッチンコミュニケーションの鎌倉 惠子 (Keiko Kamakura)さんを本日お尋ねしました。
彼女が取り組む子ども食堂は子どもたち自ら「創る」というものです。「子どもと楽しむ料理」をする子ども食堂です。その教科書ともいえる子どもクッキングテキスト。
日本の伝統、行事食のレシピ。ほんとに素敵な料理本。英語の翻訳もあるんですよ!
このお料理本を子どもたちが使って、自分なりに書き込んで、自分の子どもに、そして孫に受け継がれていったらどんなに素敵かなー!といろんな話で盛り上がりました。
このお料理本を作るには、彼女のクラウドファンディングの金額なんかではとても出来ないと思います。
目に見えないお金もたくさんかかっていることと思います。鎌倉さんの気持ちが籠った
ほんとにすばらしい教科書!
クラウドファンディングのリターン(お礼)で手にすることが出来ます。みなさん、子ども食堂に関心を持っていて下さる方、ぜひこのクラウドファンディングを見て下さい。そして、この子どもクッキングテキストを手にして下さいね。絶対達成するべき、クラウドファンディングだと思います。
とにかく覗いてみてください。
https://readyfor.jp/projects/Kitchen-communication