レディーフォーからの支援金は10月になるとレディーフォーから聞いています。

なので、9月15日にLGBT難民は、各小屋のリーダーを集めて会議をします。

ちょうどその日、UNHCRの担当者が来るので、支援金の分配を巡って、

UNHCRが管理できないか相談するそうです。 リーダーたちは、お互い、後で、揉めたくありません。

UNHCRとわたしの関係は、個人支援者として登録されています。

団体のパートナーシップをUNHCRと結べるかも検討中です。

 

日本からの支援は、UNHCRの方たちは、ピースウィンドフロムジャパンと呼んでいるそうです。

 

今のところ、当初の予定通り、フェンスを作ることが主体になりそうです。

水道の蛇口、日陰、鶏小屋、ソーラーランプなど、希望は多いのですが、

どのように配分するか決まるのは、15日以降になりそうです。

 

 

 

新着情報一覧へ