ご支援、応援コメント、シェア、いいね。
ありがとうございます。
そして、このプロジェクトの説明ページ全てを読んでくれあなた、ありがとう。
本当に、ありがとう。あなたに、私の言葉はどう伝わったのでしょう。


全てをもう諦めるか。
クラウドファンディングに挑戦するか。
時に税金を滞納して、時に生活費を借金しながら「いつかやりたい」と言ってどうにか日々を生きるか。

その三択で、私はクラウドファンディングを選びました。


私の32歳の誕生日を、自身の通夜祭にして逝った、今は亡き我が同志と違い。私は、まだ生きている。
生きている間は、目指したモノを目指して動いていたい。


今勤めている動物病院の院長は、素敵な人です。我が同志と似たところもある、優しすぎるくらいな人。たくさん、たくさん、感謝したことがある人です。今でもそう。
紆余曲折してきた私の、最後の賭けでした。
願わくば、良き相棒でありたかった。


このプロジェクトは、それらが叶わぬ私が、ひとりでもできることを成すための、最後の最後のあがきです。


動物と自然と人とが、よりよく共生していける世界にしたい。そうなるように願っています。願っているなら、私は動きたい。
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