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カナダに流れ着いた東日本大震災の漂着物を日本に持ち帰りたい!

takuma kishida

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カナダに流れ着いた東日本大震災の漂着物を日本に持ち帰りたい!

支援総額

2,161,000

目標金額 2,000,000円

支援者
174人
募集終了日
2014年2月28日
174人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
10お気に入り登録10人がお気に入りしています

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2014年01月13日 16:21

1月13日。成人の日。

こんにちは。今日は成人の日ですね。

成人したみなさんおめでとうございます。

 

2014年が始まりもうすぐ約2週間が経とうとしています。

私たちのプロジェクトは残り46日となり、現在150,000円のご支援をいただきました。

本当にありがとうございます。

当プロジェクトへのイイね!も1000人を超え、たくさんの方々にこの活動を、知っていただけていることを嬉しく思います。

引き続き、拡散と応援の程、宜しくお願い致します!

 

 

さて、今回はこのプロジェクトに参加する学生の想いを紹介したいと思います。

私たちのFacebookページ(https://www.facebook.com/ai.tsunaguProject )

においても同様に学生の想いを紹介していますが、

ここでも同じく紹介していきたいと思います。

 

 

 

 

 

3年前、震災の報道を見ない日はありませんでした。
それが今はどうでしょうか。
震災の報道を見る日の方が少なくなってしまいました。

だけど震災は終わってしまったことなのでしょうか。
日本人として終わらせてしまっていいのでしょうか。

私はちょうどあの日、熱があって学校を休んでいました。
フラフラするなーと思ったら、それは地震の揺れでした。

同じCM、津波の映像、高校での募金活動。
実際に起こっていることなんだろうけど、どこか非現実的で
とても不思議な感覚に陥ったことをよく覚えています。

私は別に震災の被害を直接受けたわけでもないし
そんな私の言うことなんて自己満足でしかないのかもしれない。
だけど今も何処かで苦しんでいる人がいる。
それをどうにかするために頑張ってる人がいる。
日本人として、震災を終わらせてしまってはいけない。
どんな小さなことでも常に行動し続けなければならない。

そう思ったから私は今回のプロジェクトに参加しました。
沢山寄付をした人だけが立派なんじゃない。
どんな小さなことでもいい。
大事な事は常に行動し続けることだと思っています。
震災から3年が経った今だからこそできることがある。

だから私はカナダへ行きます。

同志社大学1年 間瀬清香

 

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リターン

3,000

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・お礼状
・当プロジェクトの報告書

支援者
82人
在庫数
制限なし

10,000

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・お礼状
・当プロジェクトの報告書
・当団体年次報告書へ名前の記載
・ 「IVUSA物語」
(当団体で作成したこれまでのあゆみを記した本)
・ 支援者限定のfacebookグループのご招待
・ カナダ活動時の写真5枚

支援者
83人
在庫数
制限なし

50,000

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・お礼状
・当プロジェクトの報告書
・当団体年次報告書へ名前の記載
・ 「IVUSA物語」
(当団体で作成したこれまでのあゆみを記した本)
・モザイクアートを印刷したポストカード
・支援者限定のfacebookグループのご招待
・カナダ活動時の写真10枚

支援者
4人
在庫数
制限なし

100,000

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・お礼状
・当プロジェクトの報告書
・当団体年次報告書へ名前の記載
・ 「IVUSA物語」
(当団体で作成したこれまでのあゆみを記した本)
・モザイクアートを印刷したポストカード
・カナダのお土産
・被災地の方々にあなたのメッセージを届けます
・支援者限定のfacebookグループのご招待

支援者
7人
在庫数
制限なし

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