名古屋も梅雨入りした昨日、ジャーニーさんが
我が家にやってきました!
私の身長に合わせてあり、
タイヤはトレックさんより小さい26インチです。
(トレックさんは27インチ)
タイヤの幅が広く、安心感があります。
(でもパンクはする時はする)
憧れのドロップハンドルです。
(トレックさんのようにまっすぐではなく、先がカーブしている。
4時間、5時間と長く走る時、ずっと同じ姿勢だと
肩や背中が疲れるので、握る部分が長く、
色々な姿勢で漕げるようになっている)

ドロップハンドルは初めてなので、
かなり前かがみになり、最初はうまく乗れませんでした。
でも、慣れてきて走れるようになりました。


ジャーニーさんのすごいところは!
タイヤがパンクした時、ママチャリのチューブでも対応できること。
つまり専門の自転車屋じゃなく一般のお店でも
チューブ交換ができること。

仕上げてくれたFさん
(お世話になっているジテンシャデポのスタッフ)に
パンク以外の自転車のトラブルを聞くと
主にチェーン、ブレーキ、キャリアまわりだけれど、
本当に色々なトラブルが起きるそうな・・・。

伴走者には一切頼らない!
と決めている私は不安になってきました。

市街地まで走って止まれるように
伴走者にブレーキシューやワイヤー交換のレクチャーを
お願いすることにしました。
 

新着情報一覧へ