こどもたちがつくったおはなしは、本人に絵も描いてもらい、印刷製本して、絵本に仕立てることもしています。

美しい本にしたい。

そう願って、プロのデザイナーに、手がけてもらっています。

グラフィックデザイナーの堀川さんは、たくさんのすばらしい絵本に仕上げてくださった方です。

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ぼくが「ぶんぶんの時間」と出会ったのは2年前の夏。

 

子どもたちの書いた物語をデザインしながら、なかなかレイアウトが進まないことでした。それほど面白くてデザインの手が止まったからです。

 

余りにも自由奔放で、型にはまらず、綺麗にまとめるのは絶対無理。

デザイナー泣かせの個性豊かな小さな文士たちだからです。

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こんなに自由でワクワクさせてくれる言葉のワークショップです。

 

この「ぶんぶんの時間」では、クラウド ファウンディングでワークショップ開催資金の募集をしています。

 

よろしければ応援してください。

 

 

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