ウクライナ危機:厳しい冬を生き抜くために女性と子どもに支援を 5枚目
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は2月29日(木)午後11:00までです。

寄付総額

2,235,000

目標金額 3,000,000円

74%
寄付者
175人
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応援コメント
我那覇圭(飛翔塾)
我那覇圭(飛翔塾)5時間前先の見えない状態が続き、さぞ大変な状況かと拝察します。少しずつでも良い方向に向かいますように心よりお祈りしています。先の見えない状態が続き、さぞ大変な状況かと拝察します。少しずつでも良い方向に向かいますように心よりお祈りしています。
TB
TB5時間前息の長い活動、頑張ってください!息の長い活動、頑張ってください!
めぐみ
めぐみ8時間前寄付金の提供が減少しているグラフを見て、皆さまの活動が縮小せざるを得ないのかと心配になりました。ささやかですが、応援の気持ちです。頑張ってください!寄付金の提供が減少しているグラフを見て、皆さまの活動が縮小せざるを得ないのかと心配になりました。ささやかですが、応援の気持ち…
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は2月29日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

ザポリージャ 建物へのミサイル攻撃によりアパートが大きな被害を受けた
© Myriam Renaud

 

ウクライナの人々が迎える、戦争下での2度目の冬

 

2022年2月24日に始まったロシアのウクライナ侵攻から、まもなく1年10カ月が経とうとしています。現在も、戦争の終結が見えない中、ウクライナから避難をした人は620万人以上、国内避難民は推定508万人*1と言われ、その多くは女性や子どもたちです。

*1:国連UNHCR協会調べ 2023年9月時点   

 

そして、今、ウクライナの人々は戦争下での2度目の冬を迎えようとしています。激しい砲撃攻撃が激化する中、迫りくる厳しい冬、そして雪や強風が、ウクライナの人々にとってはすでに悲惨な人道危機に追い打ちをかけ、二重の脅威をもたらしています。

 

皆さまからのご寄付は、ウクライナの人々の生と死、苦しみと希望の分かれ目となります。私たちCAREは、ポーランドなど近隣国ほか、ウクライナ国内の最前線においても、緊急支援を継続しています。どうか、ご寄付を通じたご支援に加えて、本取り組みの周知へのご協力を通じて、私たちの活動を支援してください。

 

 危機の長期化によって、困窮している彼女たちへの支援を支えてください 

 

■目標金額

300万円

 

■寄付金の使途

当財団が国際NGO「CARE」と連携して実施する「ウクライナ危機緊急支援事業」に大切に使わせていただきます。

 

■活動内容

・防寒具、固形燃料、食糧、水、衛生キットなどの緊急支援物資や現金を配布

・ウクライナの人々への心理的影響とトラウマをケアするための心理社会的サポートの提供

・その他、今後、ウクライナで必要とされる人道支援活動

 

※国際NGO「CARE」への送金完了+2024年1月~6月末まで支援活動を行い、支援者様への活動報告(終了報告)を行うことを以ってプロジェクト実施完了とします。

※期日までに集まった支援総額に応じて、具体的な活動内容や活動場所等を決定します。

※実際の支援内容につきましては、責任を持って本ページまたは活動報告を通じてご報告します。

※寄贈先の団体より、寄贈についての同意と本ページへの記載について承諾を得ています。

 

index------------------------

・世界で頻発する紛争や災害の影で、薄れ行く「ウクライナ」への関心

・今、最も必要とされている「3つの支援」

・ケア・インターナショナル ジャパンについて

・支援コースについて

・税制上の優遇措置について

 

 

世界で頻発する紛争や災害の影で、薄れ行く「ウクライナ」への関心

 

2022年3月以降、3度のクラウドファンディングを始めとして多くの方々からご支援をいただき、下記の支援活動を継続してきました。これまでのご支援、ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございます。改めて感謝申し上げます。

 

 

ウクライナ東部に固形燃料を配布する様子
@CARE

 

戦争被害者のための心理学社会福祉士によるグループ・セッション
@CARE

 

ウクライナの方の支援に対するお声


<ウクライナ南部の都市クルィヴィーイ・リーフで支援物資を受け取ったSvetlanaさん>
この支援は、私たちにとって非常に重要です。私たちの家庭環境は困難です。夫は働いていますが、戦争のため、最低賃金です。わずかなお金で4人の家族を維持するのは難しいのです。
<ウクライナ東部の都市ハルキウで屋根の修繕支援を受けた Tatyanaさん>
7月あたりに、爆弾が屋根を直撃しました。爆弾は建物の裏に着弾し、クレーターと落とし穴ができました。爆弾の破片が当たって、屋根全体が粉々になったんです。(雨で)水浸しでしたが、今は雨漏りせず快適です。完全に修復されました。

 

皆さまからのご支援のおかげで、SvetlanaさんやTatyanaさんのように生活が改善された方がいる一方、ウクライナ危機の長期化に伴い、各国では「支援疲れ」の兆候が見え始めたなどと言われています。

 

加えて、世界各地で頻発する紛争や自然災害の発生により、ウクライナ支援への急激な国際社会の関心の低下が懸念されています。

 

当財団においても、ロシア侵攻が始まった2022年2月直後には非常に高い関心が寄せられ、多くのご支援をいただきましたが、その後、ウクライナへの寄付金の集まりは、下降の一途を辿っています(クラウドファンディング期間を除く)。

 

ケア・インターナショナル ジャパンへのウクライナ寄付(2023年10月現在)

 

 

ウクライナ危機は、2年前の危機ではありません。

 

2023年10月現在において、ウクライナでは約1,760 万人が人道支援を必要としていると推定されています*2。この数は、ウクライナの人口のほぼ半数(49%)と同等の人数を示しており、今、この時にも、ウクライナの人々は2年前と変わらず、もしくはそれ以上に危機的な状況に置かれていることを明確に表しています。

*2 国連人道問題調整事務所(OCHA)2023年10月4日発表 

 

深く傷ついたウクライナの人々、一人ひとりに寄り添いながら、終戦後のウクライナの復興までを見据えて、中長期的に支援を継続していくために、引き続き皆さまからの継続的なご支援が必要な状況です。

 

 

今、最も必要とされている「3つの支援」

 

1) 寒い冬を乗り越えるための支援


 

抱き合って寒さを凌ぐポーランドの避難民
© Adrienne Surprenant

 

2022年2月のロシアによる軍事侵攻以来、ウクライナでは推定140万戸もの家屋が損壊または破壊されています*3。さらに、今年11月初旬以降現在においても、ウクライナの100以上の町で、毎日砲撃が行われています。国連によると、ウクライナでは毎日約6人の民間人が命を落とし、20人が負傷しています。

 

そして今後、本格的な冬の到来に向けて、気温が摂氏マイナス20度以下になることが予測され、人々は命の危機にさらされる可能性があります。多くの避難所では暖房設備が十分に整っていない状況です。また、前線の地域において在宅避難を続ける人々は、壊れた家に住んでいたり、インフラが機能せず暖房を利用できなかったりと、不自由の中での生活を強いられています。

*3 Ukuraine Rapid Damage nad Needs Assessment 2023年3月

 

「各国の非政府組織(NGO)や政府機関と協力して、CAREウクライナは、アクセスが困難な地域への支援活動に積極的に取り組んでいます。私たちは、地域に根差した活動を行う現地パートナー団体とともに、保温下着、ガスヒーター、暖かい毛布、枕、固形燃料など、越冬に不可欠な物資を含む支援を届けることに焦点をあてています。また、これら防寒対策物資の支援の他にも、家屋の修繕など、より積極的な対策を講じています」

 

―CAREウクライナ カントリーディレクター ファブリス・マーティン

 

例えば皆さんの寄付金で、1世帯あたり、このような支援物資を提供できます

 

 

2) こころのケアの支援


 

ウクライナ東部で実施した戦争で被害を受けた子どもたちのための心理トレーニング
© CARE

 

今後、数年間で約1,500万人が心のケアが必要とされています。戦火が収束しても、長期にわたる心のケアを講じていく必要性が高まっています。爆発によるトラウマの影響を受け、地下シェルターで連夜過ごした子どもたちは、感情のコントロールに苦労し、大きな音を怖がり、常に恐怖心を抱き続けています。

 

「戦争が生み出す恐怖と悲しみは、心に深い傷跡を残します。この恐怖と悲しみをそのままにしておくと、長期的に深刻な悪影響を及ぼし、さまざまな深刻な精神衛生上の問題や、自殺につながることもあります」

 

―CARE International グローバル・ジェンダー・コーディネーター イザドラ・クウォイ

 

私たちは、現地のパートナー団体を通じて、心理社会福祉士を雇用し、戦争の影響を受けた人々に必要なカウンセリングサポートを提供しています。さらに、家族や子どものための救済活動のほか、匿名でのホットライン開設などを通じた情報支援なども行っています。

 

これからも私たちは、さまざまなニーズに対応できるように配慮し、多様な支援やアプローチに取り組みます。

*出典)CARE International News掲載「Six months on in Ukraine: Brutal mental health toll must not be overlooked, warns CARE 」より

 

 

3) 女性が自立の一歩を踏み出すための支援


 

ポーランド国際援助センターで女性を対象に開かれた難民雇用プログラム説明会の様子
© CARE

 

ウクライナ戦争による難民のうち9割が「女性や子ども」とされています。そのような状況下において、女性たちは、より困難な状況に置かれています。

 

人道危機が続く中、女性は収入の喪失、一家離散、必要不可欠なサービスの提供の大規模な中断などに直面しながらも、日々、子どもたちの世話や高齢の家族の介護などを行っています。さらに、経済的にも、家族を一人で養わざるを得ない場合が多いのが現実です。

 

CAREは、女性たちの救済活動の一環として、女性と女児のための安全なスペースを設置・運営し、国内避難民女性のための専門能力開発コースを実施したり、コミュニティにおける発言力を強化するために女性リーダーを育成したりしています。

 

また、ポーランドのワルシャワにある学校では、難民女性雇用を支援。これまで、140人以上のウクライナ人女性教師が仕事を得たほか、子どもたちの学校での学習も支援しています。

 

深く傷ついたウクライナの人々、一人ひとりに寄り添いながら、終戦後のウクライナの復興までを見据えて、中長期的に支援を継続していくために、皆さまの温かいご寄付をお願いいたします。

 

 

 

ケア・インターナショナル ジャパンについて

 

ケア・インターナショナル ジャパンは、世界100か国以上で活動する国際協力NGO「CARE」の一員として、1987年5月に設立されました。

 

緊急人道支援においても、世界中にはりめぐらされたグローバルネットワークと、これまでの実績を活かし、近年では、シリア・トルコ地震やモロッコ地震での緊急支援や、アフガニスタンでの人道支援などを通じて、大規模な活動を展開しています。

 

 CAREの人道支援の特徴 

 

私たちは、特に女性女子など社会的に弱い立場におかれた人々特有のニーズに応えながら、遠隔地や紛争地など、支援が届きにくい場所や人々に確実に支援をとどけます。さらに、支援地域で活動するパートナー団体や地域の人々ともに、協力して支援活動を行い、個人に加えて、社会全体の回復能力を高めることを目指しています。

 

 

支援コースについて

 

今回のご支援では返礼品をご用意せず、皆様のお気持ちをできる限り支援活動に活用していきたいと考えております。

 

■支援コース

3,000円/5,000円/10,000円/30,000円/50,000円/100,000円/300,000円/500,000円/1,000,000円

 

<内容>

・全コース共通:お礼のメール

・3,000円以上共通:寄付金受領証明書(希望者のみ)

・500,000円以上共通:事務局長による個別活動報告(オンライン)

 

 

税制上の優遇措置について

 

ケア・インターナショナル ジャパンは、内閣府より「公益財団法人」としての認定を受けています。これにより、支援者の皆様(個人・法人)からの寄付金については、特定寄付金として、一定の要件の下に税制上の優遇措置が受けられるようになります。また、一部の自治体では、個人住民税の寄付金控除の対象となります。

 

詳しくは下記のリンクをご覧ください。

http://www.careintjp.org/deduction/

 

<寄付金受領証明書の発行について>

3,000円以上のご寄付をされた方のうち、ご希望いただいた方に、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。

 

寄付金受領証明書の発送日

2024年5月末を予定しています。発行までお時間をいただきますが、予めご了承願います。

 

寄付金受領証明書名義

ご支援時に記載いただく「ギフトお届け先」を宛名として作成します。

 

発送先

READYFORアカウントにご登録の「ギフトお届け先」にお送りします。

 

寄付の受領日(領収日)

READYFORから実行者に入金された日となります。2024年4月10日を予定しております。 

 

 

|プロジェクトに関する留意事項


 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

寄付金受領証明書の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

 

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

プロジェクト実行責任者:
目賀田 周一郎(ケア・インターナショナル ジャパン)
プロジェクト実施完了日:
2024年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ご支援金は、ケア・インターナショナル ジャパンからケア・インターナショナルに送金のうえ、日本以外のCARE加盟国で募ったご寄付と合わせて、ウクライナ国内および周辺国で展開する大規模な人道支援事業に充てさせていただきます。 活動内容1:防寒具、固形燃料、食糧、水、衛生キットなどの緊急支援物資や現金を配布。活動内容2:ウクライナの人々への心理的影響とトラウマをケアするための心理社会的サポートの提供。活動内容3:その他、今後、ウクライナで必要とされる人道支援活動。

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プロフィール

ケア・インターナショナル ジャパンは、世界 100ヶ国以上で人道支援活動を行う国際 NGO ケア・インターナショナル(CARE)の一員です。災害時の緊急・復興支援や「女性と女子」の自立支援を通して、貧困のない社会を目指しています。

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