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『みんなで助け合う子育て』を。100人の村人になってください

光末礼子(こども環境会議)

光末礼子(こども環境会議)

『みんなで助け合う子育て』を。100人の村人になってください
支援総額
328,000

目標 300,000円

支援者
38人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年06月10日 17:27

大家族ごっこのおとうさん

皆さま、このプロジェクトへの温かいご支援、ありがとうございます。
「こども環境会議」ボランティアスタッフの速水です。

今日は大家族ごっこになくてはならない、一家の大黒柱、「お父さん」の活躍ぶりをご紹介したいと思います。

こども環境会議では、創設時より会員向けの通信誌を0号から24号まで発行していました。
その通信誌23号には、代表志村季世恵と、会員の会社員、服部秀治氏との対談が掲載されました。
大家族ごっこに参加した家族の、お父さんたちが集まって「おやじの会」を作り、ワークショップの企画運営をした事が書かれています。以下内容を少しだけ、ご覧ください。

企画したのは「お花見ワーク」
ワークショップのコンセプトは「おやじの粋をこどもたちにも触れてもらう」こと。
こども達が喜ぶことは何なのか、と考えたおやじたちが行き着いたのは、「大人自身が楽しむ姿をみせること」
お父さんたちが郷土料理作りに奮闘。参加者は二人組になって相手の良いところを紙コップに書いて乾杯!する「褒めコップ作り」を。葉山の満開のさくらの下、大人もこどもも、楽しい時間を過ごし、普段はあまり意識したことがない「家族で過ごす時間の楽しさ」をあらためて感じることができました。
参加したこどもからは
「大家族だからこそ、いろんなタイプの親父がいてくれる・・これ、最高!あんなかっこいい親父になりたい!」
こんな感想も聞けました。
ふだん家庭ではあまり目立たないかもしれない、お父さんたちの大活躍でした。

たくさんの家族が集まるからこそ、知ることができる多様な価値観。
こどもたちが自身の親だけではなく、社会の様々な人達と関わりながら育っていけるように、そんな思いから「大家族ごっこ」の開催を続けています。

 

◇力仕事はお任せ!おやじパワーです

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リターン

3,000円(税込)

・子ども達からのサンクスレター

支援者
6人
在庫数
制限なし

5,000円(税込)

・子ども達からのサンクスレター
・「大家族ごっこ」ポストカードセット

支援者
11人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

・子ども達からのサンクスレター
・「大家族ごっこ」ポストカードセット
・和尚さんのお守り

支援者
21人
在庫数
制限なし

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