プロジェクト概要

学校にキッチンとガーデンを。子どもたちを夢中にさせる体験型食育システム「エディブル・スクールヤード」を日本に広めたい!

 

はじめまして。一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン代表の堀口博子、西村和代と申します。私たちエディブル・スクールヤード・ジャパンは、東京、京都、バークレーに拠点を置き、2014年より一般社団法人として活動しています。

 

「エディブル・スクールヤードの日本におけるモデル校を作る!」という目標を掲げ、東京都多摩地区にある公立A小学校の校庭を舞台とした“エディブル・スクールヤード・プロジェクト”に始まり、今後は、日本初のエディブル・スクールヤードを2校目、3校目と展開し活動の場を広げていきたいと願っています。

 

しかし、3年目にしてプロジェクトを継続していくための資金が不足してきております。皆さま、どうか300万円のご支援よろしくお願い致します! 

 

世界にも影響を与えている「エディブル・スクールヤード」創始者、アリス・ウォータースさん
写真提供:Edible Schoolyard Project

 

 

アメリカの子どもたちの食を変えた「エディブル・スクールヤード」

 

皆さまは「エディブル・スクールヤード」という言葉をご存知でしょうか?  直訳すると「食べられる校庭」ですが、校庭の使われていない一角を教育農場にすることです。畑を耕し、田んぼを作り、そこにオーガニック農法で作物を育て、収穫する。その食材を使って料理し、みんなで一緒に食べる。自然とのつながりを通して食べ物の由来や育て方、味覚、栄養、食と地域の関わりを国語や算数、理科、社会などの必修科目と統合し、命の循環を、生きる力を学ぶ「食育」です。

 

「エディブル・スクールヤード」がスタートしたのは、1995年。サンフランシスコ対岸の町、バークレーです。バークレーで有名なレストラン「シェ・パニーズ」のオーナー、アリス・ウォータースさんが、仕事の行き帰りに通りかかる中学校が荒れ果てていることに心を痛め、地元新聞に告げ、それを読んだ同校の校長がアリスさんにコンタクトしたことが始まりです。

 

学校は子どもたちに食を教える責任がある、その想いがきっかけでした
写真:野中 元(NHK BS『アリスのおいしい革命』より)

この指とまれ!「食」を学びの中心に据えた学校教育を日本で実現する。

 

では、日本に「エディブル・スクールヤード」取り入れたきっかけは何だったのでしょうか。それは、『食育菜園 エディブル・スクールヤード』(家の光協会2006年刊)の翻訳・編集を手掛けたことでした。公立中学校の駐車場跡地に、150トンもの堆肥が運ばれ、先生と生徒、地域の人たちが一丸となって同じ未来を描き、バークレー市立マーティン・ルーサー・キングJr.中学校に農場「エディブル・スクールヤード」を建設する夢の一部始終を写した記録…。本の制作過程でそれらのおびただしい数の写真を見たとき、その輝かしい歴史に自分も関わっているような不思議な感覚を覚えました。

 

そこに切り取られていたのはキッチンや菜園で一致協力して働く姿や笑顔、美味しい食べ物とは何かを理解している子どもたちの自信に満ちた表情であり、先生と生徒、親と子といった定型の関係ではない、大人と子どもが対等にあり、「食べる」ことを通じて生きる力が養われていく、全人教育ともいうべき生き生きとした学校の風景でした。そのとき、私の目の前に大きな成すべきビジョンが現れ、それに突き動かされるように日本での活動が始まりました。

 

世界中でエディブル・スクールヤードはブームになり、多くの本も

 

 

生きる基本は「食べ物を育て、料理をして食卓を囲むこと」

国語、算数、理科、社会と並ぶ必修科目としての「食育」

 

当初、私たちが日本の公立学校で「エディブル・スクールヤード」を実践する話をすると、ほとんどの人が「難しい」と言いました。日本の教育に食育を必修科目として導入することは時間を要すことで、簡単ではないと。おそらくそれは事実なのだと思います。しかし、現実は逆に動き、東京都多摩地区にある公立のA小学校との2年に及ぶ実証研究は、確かな成果を上げることができました。さらに3年目となる今期は、放課後クラスとしてのエディブル授業、ガーデンクラス、キッチンクラスも計画されています。

 

五感〈見る、聴く、匂う、触る、味わう〉を学びの中心に据える「エディブル・スクールヤード」の運営や指導方法を理解するには、まず体で覚えることです。言葉ではなかなか伝えられません。体験を通して、失敗を繰り返しながら、「エディブル・スクールヤード」という学びの感覚は定着していきます。

 

「火を通すと甘くなる大根」。キッチンクラスは理科とつなげて、調理の不思議に子どもたちは真剣そのもの
写真提供:Earth Journal誌

 

 

地球温暖化による異常気象や生態系への影響、遺伝子組み換えや農薬、添加物などの化学物質などによる食の不安を抱える現代、子どもたち自身が何を選びどう食べるかは、彼らの生きる質に大きく関わっています。そのためにも「エディブル・エデュケーション=ともに育て、ともに食べる、いのちの教育」を日本の公立校でも実現する必要があると私たちは思います。

 

バークレーのエディブル・スクールヤードからA小学校を視察に。高い評価をいただきました  写真:松永 勉

 

 

■動画「ハロー!フレンド」

 

エディブル・スクールヤードの創始者であるアリスウォータースや関係者の皆様が、エディブル・スクールヤード東京の成功を応援してくれています。

是非ご覧ください。私達は責任と使命感を持って活動を成功せさたいと思います。

 

 

 

日本初の「エディブル・スクールヤード」の実現のカギは?

 

「エディブル・スクールヤード」を実践する上での一番の課題は資金です。A小学校では、最初の年は支援のための助成金30万円と寄付でスタートしました。2年目は、助成金等で集めた120万円で1年間の授業運営を厳しいながらも乗り切りました。月1〜2回の授業とその授業のためのガーデンワークなどの準備日を入れるとかなりの時間を学校での作業に費やしました。私たちのような非営利の市民団体が学校に関わる時、材料費は公費でなんとかまかなえても、雇用費を捻出することはとても困難なのです。

 

二つ目の課題は、保護者や地域の人が「エディブル・スクールヤード」を応援する最大の味方になることです。先生には異動があります。一方で、保護者や地域の人々はそこに住み、学校と持続的に関われる人たちです。生き物である菜園を維持管理するためにも、保護者や地域のサポートは不可欠です。

 

そして三つ目の課題は、指導者です。私が描く日本でのエディブル・スクールヤード実践を、現実のものにしてくれたのは、フィル・キャッシュマンという素晴らしいガーデンティーチャーに巡り合えたことでした。パーマカルチャーという考え方を使って、A小学校のガーデンは、みるみる美しく変わっていき、子どもたちの心は自然界へと惹きつけられ、開いていきました。野菜の育て方を教えるのではなく、育てること、食べることを通して命の学びへと導く真のガーデンティーチャーを、指導者を日本で育成することは私たちの大切な仕事です。

 

自然界と自分自身の命がつながっていること、しっかり受け止める子どもたち  

 

 

「エディブル・スクールヤード」の主人公は生徒たち。

菜園が学校と地域をつなぐ架け橋に!

 

この2年半のA小学校での活動の中で一番に驚かされたのは、野菜をまったく食べなかった子が、少しずつトライするようになり、卒業する頃にはペロリと残さずたいらげるまでになっていったことです。最初は面倒くさそうに嫌々やっていたガーデンワーク、土作りや草とり、種まきも、次第にとても丁寧にちゃんと作業ができる人になっていきました。

 

また、みんなで種から育てた小麦と野菜でピザを作った日のこと。粉に挽くまでの作業は大人でも根をあげるほど大変な重労働ですが、それを子どもたちは一言も文句を言わず、最後までやり遂げました。その小麦に、ガーデンの野菜をトッピングして焼いて食べたピザの味は、クラスメートと一致協力して達成した友情のしるしであり、誇り高きピザの味でした。

 

ピザ作りは小麦を育てることから始めました  写真:松永 勉

 

そうした学校での出来事は、家でも話題にのぼります。ある日、保護者からこんな電話が学校にかかってきました。「うちの娘が学校ですごく楽しいことがあったと、何度も何度も話すのですが、一体何があったのですか?」と。こうしてエディブル授業の評判は保護者の方へと伝わり、保護者の中から少しずつ賛同者が現れ、ガーデンに集まってくれるようになりました。

 

いつも何かが実っている。食べられる校庭が学校のシンボルになりました

 

子どもたちの声や成功体験

「エディブルの思い出」 6 女子

エディブルをする前と、した後で自分が変わったなと思うのは、「自然のことを意識するようになった」ということです。エディブルをしてきて、野菜を育てたり、畑仕事をしたりして、野菜を育てることの大変さがすごくわかりました。

 

力を合わせるとすごいことができる、菜園が子どもたちを成長させます  写真:松永 勉

 

「えでぃぶる」 6 女子

この一年間を通して、私はエディブルの授業に対する気持ちが変わりました。最初はどうせ将来野菜なんて作らないからやりたくないと思っていたけど、どんどん授業を受けていくうちに、野菜ってこういう風にできていくんだな、野菜を育てるのって楽しいんだなと思うようになりました。そして今、家でアロエを育て始めたので、エディブルで習ったことを生かして枯らさないようにがんばります。

 

「畑仕事」 6 女子

私が、エディブルの授業で一番苦手だったのは、畑仕事でした。私は虫がきらいなので最初は人任せにしていました、でもエディブルの授業をするうちに、だんだん畑仕事が好きになっていきました。今では人任せではなく、自分から進んでやるようになりました。最近は、家のベランダで野菜を育てています。エディブルの授業を通して畑仕事がすごく大事ということが分かりました。

 

野菜観察の後、夏野菜の看板を描きました

 

 

「好きな野菜は?」の質問に絵で答えを描きました

 

 

 

日本の「エディブル・スクールヤード」のモデル校へ!3年目の私たちが叶える夢。

皆さま、ご支援よろしくお願いします!

 

子どもが学校生活の中で、「食べること」を学ぶ。自分たちで種をまき、育てた作物を収穫する。そして調理するという食のサイクルを身を持って体験することで、学校に食卓が生まれます。それは、学校をもっと生き生きとした、地域に開かれた場所にし、ひいては地域全体で子どもたちを見守るまちづくりにつながると思います。

 

私たちは、このA小学校をはじめ、東京都渋谷区立B小学校などでの実践を通じて、日本への浸透や社会的関心を日々感じています。我々が主催する講演やイベントに他県からお越しいただくなど年々ネットワークは広がり、優れた仲間も集まり、必要とすべきところに広げていけるだけの力もついてきました。今後は2校目、3校目と自立した運営を広げていくことを目的にしています。神奈川県逗子市立C小学校、同市のごかんたいそう保育園、京都市のD保育園など、エディブル・スクールヤードに共感する人たちがそれぞれの場で活動の輪を広げています。

 

そうした大きな可能性を目の前にして、ボランティアでの活動や少しずつ集めた資金を、必要な機材や用具の購入費に当てていたため、3年目にして資金が底をついているのが現状です。そのため今回プロジェクト費用300万円のご支援をしていただければうれしいかぎりです。​

 

 

担任の先生とエディブル・スクールヤード・ジャパンのスタッフ  写真提供:Earth Journal誌

 

◆◇ご支援金の使途について◇◆

 

・リターン費用

・その他諸経費

活動経費
 
講師へのお支払い
 
ボランティアスタッフ交通費
 
└農機具、材料の購入費

  └一般公開用ビデオ制作費

カリキュラム翻訳・開発経費

など

 

◆◇リターンについて◇◆

 

¥ 3,000 のリターン

<お礼の手紙&ポストカードコース>

・活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

 

 

ここからは各コースに全額を支援するコースもご用意しております。

¥ 10,0000 のリターン

<お礼の手紙&ミニバッグコース>

・ 活動写真付お礼の手紙

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)
 

 

 <プロジェクト応援コース>

¥ 10,0000 のリターン

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

 

¥ 30,000 のリターン

<ESYを本で学ぶコース> 限定数100

・ 堀口博子翻訳編集『食育菜園 エディブル・スクールヤード』かアリス・ウオータース著『エディブル・スクールヤード—学校を食べちゃおう!』のいずれか1冊

・ 活動写真付お礼の手紙

・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

 

 

<バークレーESYグッズ/ESYJ公認サポーターコース> 限定数30

・エディブル・スクールヤードのキッチンで使われているカラフルな切り絵キッチンバナー、教室を明るく楽しくしちゃいます。

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified supporter Card

・ 活動写真付お礼の手紙

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

 

 

<ESYJ公認サポーター/名刺にロゴコース>

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified supporter Card

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 活動写真付お礼の手紙

・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

<プロジェクト応援コース>

¥ 30,000 のリターン

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

¥ 50,000のリターン

<1Dayインターンシップ/公認ESYサポーターコース>

※このご支援でガーデンクラス、あるいはキッチンクラスを1日インターン生として実践体験していいただけます。活動日をお知らせします。

 

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified supporter Card

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)
・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

<プロジェクト応援コース>

¥ 50,000 のリターン

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

¥ 100,000 のリターン

<2Daysインターンシップ/ESY公認エバンジェリストコース>

※このご支援でガーデンクラス、あるいはキッチンクラスを2日インターン生として実践体験していいただけます。活動日をお知らせします。

 

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified evangelist Card

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

<プロジェクト応援コース>

¥ 100,000 のリターン

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

<ESYJ公認サポート・カンパニー!>

・ 企業のCSRとしてご活用ください!

・ ESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ ESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

 

¥ 500,000 のリターン

<4Daysインターンシップ/ESY公認エバンジェリストコース>

※このご支援でガーデンクラス、あるいはキッチンクラスを4日インターン生として実践体験していいただけます。活動日をお知らせします。

 

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified evangelist Card

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

 

<コンサルティングAコース>

・ ESYを導入希望の方へ。考え方、メソッド、資料提供など、代表が面談にてコンサルティングいたします。(2017年2月以降で調整、1回分、交通費込み)

 

・ 名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

・オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

・エディブル・スクールヤードのキッチンで使われているカラフルな切り絵キッチンバナー、教室を明るく楽しくしちゃいます。

 

<プロジェクト応援コース>

¥ 500,000 のリターン

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

<ESYJ公認サポート・カンパニー!>

・ 企業のCSRとしてご活用ください!

・ ESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

 

<6Daysインターンシップ/ESY公認エバンジェリスト/サイン入り!アート・オブ・シンプルフードコース>

※このご支援でガーデンクラス、あるいはキッチンクラスを6日インターン生として実践体験していいただけます。活動日をお知らせします。

 

・ アリス・ウォータース料理書『アート・オブ・シンプルフード』(アリス・ウォータース氏サイン入り)1冊

・ 堀口博子翻訳編集『食育菜園 エディブル・スクールヤード』1冊

・ ESYJ公認サポーター登録とサポーター証 ESYJ Certified evangelist Card

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

・ オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

 

 

<コンサルティングBコース>

・ ESYを導入希望の方へ。考え方、メソッド、資料提供など、代表が面談にてコンサルティングいたします。(2017年2月以降で調整、3回分、交通費込み)

 

・ あなたの名刺にESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ESYJサポーターズガーデンバッグ(デザインが変わる場合があります)

・オリジナル・ガーデンノート(デザインが変わる場合があります)

・エディブル・スクールヤードのキッチンで使われているカラフルな切り絵キッチンバナー、教室を明るく楽しくしちゃいます。

 

<プロジェクト応援コース>

¥ 1,000,000 のリターン

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

・ ご支援のすべてがエディブル・スクールヤードを広める活動に使われます

 

<ESYJ公認サポート・カンパニー!>

・ 企業のCSRとしてご活用ください!

・ ESYJ応援を表記できるロゴデータの提供

・ 当法人Webサイトにて感謝と共にお名前を公表(ご希望確認)

・ ESYJアニュアルレポート(2014~2016の全カリキュラム付き)

・ 活動写真付お礼の手紙

・ We Are Family Foreverポストカード

 

 

 


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