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映画『フクシマ2014~この街で生きる』を製作したい

稲塚秀孝/映像制作会社タキオンジャパン

稲塚秀孝/映像制作会社タキオンジャパン

映画『フクシマ2014~この街で生きる』を製作したい
支援総額
275,000

目標 1,200,000円

支援者
20人
残り
終了しました
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6お気に入り登録6人がお気に入りしています

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2014年02月05日 13:16

前作『フクシマ2011』

皆様、ご支援や応援のメッセージありがとうございます。

 

 

今日は前作『フクシマ2011〜被爆に晒された人々の記録』(http://fukushima2011-hibaku.com/)の話を少しさせて頂きたいと思います。

 

この作品では、2011年の大震災、原発事故後の南相馬市、飯舘村を中心に被爆に晒された人々を繰り返し取材させて頂きました。
放射能汚染に向き合い、この町で暮らすことを選んだ人々は家族や地域の絆が断ち切られてゆく中で、町の再生・復興に真摯に挑み続けていました。

 

 

取材テープは150本以上になる長期の取材の上、完成した『フクシマ2011』は全国の映画館で上映することが出来ました。

上映終了後も多くの団体の皆様から「自主上映をやりたい!」との声を頂いています。

 

 

現在、皆様にご支援をお願いしている『フクシマ2014〜この街で生きる』は『フクシマ2011』から継続して取材を行い、『フクシマ2011』のその後―――この街がどう変わったのか。あるいは変わらないのか。―――を全国に届けたいと思っています。

 

 

『フクシマ2011』をご覧になりたい方はHPより自主上映の案内をご覧下さい。

また30,000円以上のご支援を頂いた方には完成した『フクシマ2014』との特別セットをプレゼントさせて頂きます。

 

 

どうぞ引き続きの応援よろしくお願い致します!

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リターン

3,000

・サンクスレター

支援者
5人
在庫数
制限なし

10,000

上記に加えて
・エンドロールへのお名前の記載
・野馬追記念品プレゼント

支援者
13人
在庫数
制限なし

30,000

上記に加えて
・完成試写会ご招待
・自主上映会1回開催権
・作品パンフレット
・作品DVDセット(前作『フクシマ2011』も同梱)

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000

上記に加えて
・監督講話(上映会とセット。日本国内限定)

支援者
0人
在庫数
制限なし

100,000

上記に加えて
・「協賛」として全国配布予定のチラシ、上映館で販売するパンフレットにお名前の記載を致します。

支援者
1人
在庫数
制限なし

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