READYFOR
クラウドファンディングとははじめる
ログインログイン・登録
成立

『おてらnaマステ』を製作して、仏教的あそびツールを弘めたい!

藤井 大樹(HIROMARU PROJECT)

藤井 大樹(HIROMARU PROJECT)

『おてらnaマステ』を製作して、仏教的あそびツールを弘めたい!

支援総額

556,700

目標金額 500,000円

支援者
101人
募集終了日
2022年5月10日
プロジェクトは成立しました!

終了報告を読む


プロジェクト本文

▶目標達成の御礼とネクストゴールについて

 4月1日から実施しておりますクラウドファンディングが、お陰様で目標金額に到達しました!望外のご支援を賜りまして、誠にありがとうございます。

 いただいたご支援は、『おてらnaマステ』の製作費、HIROMARU PROJECTのWEBサイト制作・維持費、 今後の活動のための資金、クラウドファンディングサイトREADYFORへの手数料とさせていただきます。

 『おてらnaマステ』を始め、様々な仏教的あそびツールの輪が一層弘まっていくことを願いながら、まずは6月末日までに『おてらnaマステ』を無事にお届けできるよう、引き続き精一杯取り組んでいきたいと思っています。引き続き、どうぞよろしくお願い致します!!

 

 さて、クラウドファンディングは5月10日まで続きますので、思い切ってネクストゴールを設定しようと思います。

 この度クラウドファンディングに挑戦したのは、製作資金の調達という側面ももちろんありましたが、少しでも多くの方に『おてらnaマステ』を知っていただきたい、遊んでいただきたい、「仏教的あそびツール」の輪が弘まってほしいと考えたからでした。

 そうした想いから、ネクストゴールを「100人の方に弘めたい!」と設定し目標金額600,000円として取り組んでまいります。仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合も、自己資金を元に実施はさせていただく予定ですが、 皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。

 今後とも、応援賜りますよう、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m

 

2022.4.15

HIROMARU PROJECT 藤井 大樹

 

 

▶『おてらnaマステ』にようこそ!(ご挨拶)

 はじめまして、HIROMARU PROJECT代表の藤井大樹(ふじいひろき)と申します。『おてらnaマステ』のページをご覧いただき、ありがとうございます。

 

 この度、ひとりでも数人でも、遊びながら自然と色々なことに触れ、感じ、学べるような、これまでにないマスキングテープを用いた遊びツール、『おてらnaマステ』を作成したいと考え、クラウドファンディングに挑戦いたしました。皆様のお力添えをいただけましたら幸いです。

 

 

 

 

 

▶「コロナ禍」と「遊び」の状況から

 

「コロナが落ち着いて、

だんだんとお寺にお参りに来たり遊びに来たりしてくれる子どもさんたちが

戻ってきたときに、楽しめる何かが増えたらいいな」

 

 依然としてコロナ禍という状況ではあるものの、少しずつ、対策のもとであれば集まったり遊んだりすることができるようになってきました。そうした現状と今後のことを考えるなかで、子どもや若者と関わる現場から聞こえてきたのが、「楽しめる何かを」というものです。

 

 

 

 「ただ遊ぶ」だけではなく、繰り返し遊んでもらえるように。遊びを通して文化に触れられたり、創造力が育まれたり、会話やコミュニケーションが生まれたりするように。そうした様々な要素を持ち、新たな物語が一人ひとりの上に自然と生まれてくるようなツールを開発し、弘めていくことを目指して動き出したのが「HIROMARU PROJECT」というチームです。今はまだ生まれたばかりのチームですが、今後、継続的に様々な企画・発信を行っていきたいと考えます。

 

 

 

▶学びと遊びのツールとしての『おてらnaマステ』

 

「お寺のマスキングテープとか、いいと思います!」

 

 いただいたこのお言葉が、『おてらnaマステ』の始まりです。マスキングテープはのりやはさみなどを必要としない、子どもから大人まで簡単に扱うことができるものです。さらに、日本で昔から作られ使われてきた和紙が素材となっているため、まさに、遊びながら文化に触れられるものだとも考えました。

 

 また、マスキングテープはもともと建築現場などで意図しないところへの「塗り」を防ぐために用いられてきました。しかし、貼って剥がせる・和紙特有の透け感があるといった特性が注目されるようになり、現在では様々な色や形のものが販売されています。

 無くてはならないとはいえ、脇役的な存在であり、道具として使われ捨てられてしまっていたなかで、見方の変化によって新たな意味付けをなされた。そうした背景から、見方の変化、柔軟な視点、あらゆるものに様々な意味が見出せるといったことも伝えられたらと思い、「遊びツール」としてマスキングテープを製作することに決めました。

 

 一方で、ただマスキングテープを作るだけでは、HIROMARU PROJECTが目指している「繰り返し遊んでもらえて、創造力が育まれたり会話やコミュニケーションが生まれたりし、新たな物語が一人ひとりの上に自然と生まれてくる」といった、たくさんの要素を持つツールにはならないのでは?という意見も出てきました。

 そこで、1人で、あるいは何人かで、マスキングテープをちぎって貼っていくことで、世界に1つだけの作品が簡単に出来上がるようなボードも製作し、マスキングテープとボードをセットにすることで『おてらnaマステ』という1つのツールとしたいと思います。

 

 ちなみにですが、『おてらnaマステ』という名前は、「お寺をモチーフとしたデザインのマスキングテープ」ということと、手にとってくださった方々にとってこのツールが、仏教という教えや文化、様々な人々とのであいやつながりのきっかけになるようにという想いを込めての「ナマステ(インドの挨拶の言葉)」とを併せたものです。ちょっとしたダジャレ感とともに、覚えていただけましたら幸いです。

 

 

 

 

▶『おてらnaマステ』と、返礼品のご紹介

 

 1)マスキングテープ(3種類1セット/プレゼントマステ)

 

 

 いくつか種類があったほうが楽しく遊んでいただけるのではという思いから、『おてらnaマステ』のマスキングテープは、3種類で1セットとしています。デザインは、和紙に合うもの、マスキングテープにあまり見ない色味のもの、ボードに貼ったときに映えるもので考え、伽藍(がらん:お寺の建築物)や美術をモチーフとしています。また、全てに箔押しをし、キラキラと金色に輝くものとなっています。長さも箔入りには珍しいという6mです。

 市場にあるものとは異なった雰囲気を醸し出していて、何ともいえない渋さを感じますが、ちぎって鳳凰ボードに貼っていくとキレイな装飾となります♪(サイズ:1.5cm幅×6m巻)  

 

 

 

 こちらのマスキングテープは上記3種と異なり、白い蓮を描いたものです。数に限りがあるためセットには含まず、返礼品の【プレゼントマステ】とさせていただいています。3種のマスキングテープと同様にこちらにも箔押しがされており、キラキラと輝きます。(サイズ:1.5cm幅×6m巻)  

 

 

 2)鳳凰ボード(A3)

 

 

 デザイナー(※詳細は後述いたします)とともに、簡単に楽しく遊んでもらえるにはどうしたらいいかと試行錯誤を重ねて完成したのが、このボードです。中央に描かれている鳥は鳳凰(ほうおう)です。線(ガイド線)で表されている左右2本ずつの鳳凰の尾や、その周囲を彩っていくことで、世界に1つだけの作品が誕生します。

 

 

 

 また、マスキングテープには貼って剥がせるという特徴がすでにありますが、より剥がしやすくするために表面に加工をしています。間違えたときの修正はもちろん、お手元にあるマスキングテープも仲間に加えながら、何度でも遊んでいただけたらと思います。また、ボードには厚みがあるので、製作中でも完成後でも、作品を立て掛けて飾っていただくこともできます。ボードの大きさはA3。ひとりでも数人でも遊べます。

 

 

 3)ポストカード

 

 この度一足先に完成した『おてらnaマステ』の作品たち(※詳細は後述いたします)をプリントして、ポストカードを製作します。

 このように遊べるよというお手本としていただくもよし、ファイリングして保存していただくもよし、どなたかに送っていただくもよし、です。

 

 

 4)マステ製作ノート

 

 

 何かを作ろうと思ってインターネットで検索してみるとすぐに様々な情報が出てきますが、たくさんありすぎてどれがいいのかと悩んだり、あるいは、具体的なことまではわからず結局1つ1つ調べたり連絡をとったりしなければならなかったりして、エネルギーが必要となります。

 

 私たちもマスキングテープを製作するにあたり、調べたり集めたり問い合わせたり……としてきました。マスキングテープにはどのようなものがあるのか。業者さんをどうやって選んだのか。完成までのスケジュールはどうなるのかなど、すぐに皆さんのお役に立つことがあるかはわかりませんが、得られたノウハウを簡単にまとめ、「マステ製作ノート」として共有させていただきたいと思っています。

 

 ツールづくりにおける最初のハードルが少しでも下がって、実際に作るところにエネルギーを集中させられたら。遊びツールがもっともっと誕生しやすくなって、たくさんの「わくわく」につながれば、と思っています。

 

 

 

▶クラファン後のノウハウのオープンソース化について

 

 今後、返礼品として挙げさせていただいた「マステ製作ノート」を一般公開できる形に再編したのち、HIROMARU PROJECTのWebサイトで紹介していきたいと思っています。

 前述したとおり、ツールづくりの最初のハードルが下がり、遊びツールがもっともっと誕生しやすくなって、たくさんの「わくわく」につながればと思っています!!

 

 

 

▶ご支援の使い道

 

 今回のクラウドファンディングでの『おてらnaマステ』は、マスキングテープを買うには少し高い値段設定とさせていただいています。 『おてらnaマステ』の製作費(イラストを描いてくれた方々への御礼、マスキングテープ印刷費、ボード印刷費)のために活用することはもちろんですが、製作で得られたノウハウを共有する、HIROMARU PROJECTのWEBページの制作と管理維持にも使わせていただきます。

 

  製作費(イラスト・デザイン御礼、マスキングテープ印刷費、ボード印刷費等):584,000円

  WEBサイト制作・維持費(ツールの発信、ノウハウの共有):30,000円

  READYFOR手数料:66,000円

  合計:680,000円

 

 

 

▶デザイナーのご紹介

 

【鳳凰ボード(A3)を作成】

極楽寺住職 消しゴムはんこ作家 麻田 弘潤(あさだ こうじゅん)

浄土真宗本願寺派僧侶・布教使・特別法務員。1976年生まれ。2012年12月、消ゴムはんこの趣味を生かし、仏教×消しゴムはんこ法話ユニット「諸行無常ズ」を結成。消しゴムはんこづくりを楽しんでもらいながら、体験的に仏教思想を学ぶことの出来るワークショップを全国各地で開催している。個人でも各地でワークショップや出展を行なっているほか、毎月参拝記念消しゴムはんこの日を設定している。リンク【極楽寺Webサイト】

 

<作者からのメッセージ>

 お寺で消しゴムはんこのワークショップを開催するときに、よく皆さんにお伝えしているのは、「お手本と勝負しない」ということです。どうしても私たちは、お手本を見せられるとそれが正解だと思い込んでしまいます。皆さん序盤は「うまくいかない」と苦行のようにしんどそうに作業されます。ところが、1時間ほど経って周りを見渡すと、お手本通りに作れている人が一人もいないことに気づきます。消しゴムは柔らかい素材なので誰もが気軽に楽しめるのですが、そのぶん個性も出やすい素材です。こうやらないと削れないというものもありません。そのような特徴のため、それぞれがまるで違う作品が出来上がります。こうしてだんだんと優劣で違いを見るのではなく、素敵な特徴として違いを捉えてくれるようになったところでワークショップは終了します。今回デザインするにあたって、同じようにマスキングテープを貼る方の個性が出やすいものになればと思い製作しました。ぜひみなさんで楽しんでみてください。

 

 

【プレゼントマステ(蓮)を作成】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

切り絵作家 藤井 智子(ふじい さとこ、旧姓:瓜生)

浄土真宗本願寺派僧侶・布教使。1987年、福岡県西光寺に生まれる。大学院在学中からフリーデザイナーとして、仏教にまつわる絵本、紙芝居、パンフレットなどの制作に携わる。布教影絵集団「ともしえ」メンバーとして、国内外200箇所で実演や、若手僧侶有志のワカゾーメンバーとして、死をカジュアルに語る「Deathカフェ」を開催。Yogaインストラクター、フリーペーパーののさまライター。

 

<作者からのメッセージ>

   私がイラストを描かせてもらう時、最初に行うのは実際にそのものを見に行ったり、資料を集めて観察することです。今回であれば、蓮はどんな風に咲いているのか、そして花だけではなくて葉っぱや茎はどのような形や色味をしているのか。そして、実際に見てみると花びらの色一つ、形一つにしても自分の頭の中で勝手にイメージしていたものと、実物がずいぶん違ったということもあります。自然を観察していると、定規で引いた直線や、真円は自ひとつもなく、むしろ歪な形が折り重なって、それでもなお調和の取れた美しさをいつも教えてもらう気がします。そして、実は私たちもそんな自然の中で生かされていることをふと思い出していただけたらとの想いを込めて今回マスキングテープのデザインをさせていただきました。眺めたり、ちぎったりいろんな方法で楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

 

 

▶『おてらnaマステ』作品のご紹介

 

   返礼品として、一足先に完成した『おてらnaマステ』の作品たちを「ポストカード」にすることを先にお伝えしました。ここから、ポストカードを彩る作品たちをご紹介致します。また、作者のインタビューも後日公開予定です。どうぞ、お楽しみに♪

 

***** ****** *****

 

 

◆タイトル:「光軌」

 

◆作者:三宅 千空・清音・慶輝(東海教区名古屋組 隨喜山 教西寺)

 

◆『おてらnaマステ』とともに使用したもの:手元のマステ、はさみ、カッター  

 

◆作者からのメッセージ

 鳳が光に還っていく様を表現してみました。「絵の色が美しいので活かしたいね」「マステの柄がきれいだから、そのまま貼るところとちぎるところとやってみたいね」と、娘と息子と作ってみました。光に導かれ包まれていく感じ?極楽浄土の美しさってどんな感じ?と親子で話しながら取り組むことのできた時間でした。

 

***** ****** *****

 

◆タイトル:「極楽探訪」

 

◆作者: 田坂亜紀子(山口県超専寺衆徒、本願寺派布教使。ウェディングプランナー。イラストレーター)

 

◆『おてらnaマステ』とともに使用したもの:付箋、折り紙、シール、ストーン、毛糸、はさみ、カッター、のり、穴あけパンチ、ぺん、筆ペン

 

◆作者からのメッセージ

 鳳凰のアートがとても素敵だったので、鳳凰が極楽をのんびりお散歩しながら、嬉しそうに極楽の素晴らしさを讃えいるようなボードになったらいいなと思い作り始めました。作りながら、極楽をちょっと探訪させてもらっているような気分になって、楽しかったです。

 

***** ****** *****

 

◆タイトル:「春の月夜に」    

 

◆作者:森 紗都子(桑沢デザイン研究所卒。水俣浮浪雲工房にて植物の繊維を草木で染めたジュエリー〈おしゃら〉を製作。Instagram@ociara_morisatoko )

 

◆『おてらnaマステ』とともに使用したもの:トレーシングペーパー、はさみ、おしゃら(和紙の原料植物〈楮〉に草木染めをしたジュエリー)      

 

◆作者からのメッセージ    

 〈満月の夜、ふと空を見上げるとそこには月光を浴び艶めく鳳凰が舞っていた。鳳凰がその翼をふるわせると、春の匂いが広がった〉そんな情景を想像し作りました。マステ自体を表現手段の主役と見たことがなかったので、新鮮でした。貼り直せるボードということで四種のマステをあれこれ組み合わせ、夢中で遊んでいました!

 

***** ****** *****

 

◆タイトル:「発遣・招喚」

 

◆作者:こうよう(龍谷大学大学院実践真宗学研究科在籍。好きなモノ・コトは、映画鑑賞)/まこ(中央仏教学院所属。好きなモノ・コトは、スポーツ全般)/みさき(飲食店勤務。好きなモノ・コトは、音楽鑑賞)/撮影担当:伊藤 顕慈

 

◆『おてらnaマステ』とともに使用したもの:手持ちのマステ・はさみ  

 

◆作者からのメッセージ

 善導大師の二河白道の譬えの中にある、釈尊の発遣と弥陀の招喚を黄色と紫の光で、そして雲を火と水の河に見立ててそこを鳳凰が渡る様子を表現しました。一緒に作業する中で、アイデアがまとまっていき、仲が深まるとともに達成感を得られました。マスキングテープも金色の箔がアクセントになっており、素敵でした。

 

***** ****** *****

 

 

 

▶その他、メンバーのご紹介

 

藤井 大樹(ふじい ひろき)

HIROMARU PROJECT代表/広島県在住/浄土真宗本願寺派僧侶・布教使/音楽療法士/音楽ユニット星と樹/配信のお手伝い  など

 

 

藤田 圭子(ふじた けいこ)

神奈川県在住/浄土真宗本願寺派僧侶・布教使/ワカゾー(デスカフェ)/ルピシア世界のお茶マイスター/チェアヨガ(骨盤スリムヨガ)インストラクター  など

 

 

 

▶終わりに

 

 今回のクラウドファンディングを通して、『おてらnaマステ』を囲んだ遊びの場が生まれることや当ツールの開発ノウハウの共有によって新しいワクワクするものの創出を応援していただきたいと思っています。

 コロナ禍により暗い話題が多い中ですが、居心地の良い空間や楽しい場所がすこしでも増えたり生まれたりすることが、私たちの暮らしをより豊かに温かくするものと考えています。

 

 これからも同様のチャレンジを続けていく予定です。私たちの挑戦を見守っていただけるととても心強く嬉しいです。

 

 ※HIROMARU PROJECTのWebサイトはこちら(https://hiromaru.fun/)から。

 

▶お問い合わせ先

 

本プロジェクトにご協力いただける方、取材希望の方、ご質問がある方は、HIROMARU PROJECT Webサイト上の「お問い合わせフォーム(こちらをクリック)」より、お気軽にお問い合わせください。

 

プロジェクト実行責任者:
藤井 大樹(HIROMARU PROJECT)
プロジェクト実施完了日:
2022年6月30日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

『おてらnaマステ』の開発およびWEBサイト立ち上げ・維持運営を行い、この度集まった資金は『おてらnaマステ』プロジェクト、及び、企画者であるHIROMARU PROJECTの今後の活動のために使用致します。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、製作者が不足分を負担するとともに、今後の販売等を行うことで追って補填いたします。

プロフィール

1984年広島市の教雲寺に生まれる。関西外国語大学卒(英米語学科)。 営業職時代の挫折や身近な人の抱える困難を契機に、仏教の説く「苦」や「不条理」に焦点をあてながら僧侶として歩む。「みんな何かを背負いながら生きている」ことを大切にしながら、傾聴活動や配信業務など様々な分野に挑戦中。音楽療法カウンセラー。浄土真宗本願寺派 教雲寺 住職。

リターン

2,500+システム利用料


【お礼メールのみ】『おてらnaマステ』を応援

【お礼メールのみ】『おてらnaマステ』を応援

■お礼メールをお送りします。
■マステ製作ノートのダウンロード用URLをお送りします。

支援者
4人
在庫数
43
発送完了予定月
2022年6月

3,300+システム利用料


【お試し】マスキングテープのみ購入

【お試し】マスキングテープのみ購入

■以下をお送りします。
・マスキングテープ3種1セット
・『おてらnaマステ』の説明書
・マステ製作ノートのダウンロード用URL
・お礼のお手紙

支援者
31人
在庫数
16
発送完了予定月
2022年6月

4,500+システム利用料


【遊ぶ!】『おてらnaマステ』を購入

【遊ぶ!】『おてらnaマステ』を購入

■以下をお送りします。
・マスキングテープ3種1セット
・鳳凰ボード(A3)
・『おてらnaマステ』の説明書
・ポストカード(ランダムで2枚)
・マステ製作ノートのダウンロード用URL
・お礼のお手紙

支援者
33人
在庫数
64
発送完了予定月
2022年6月

5,500+システム利用料


【もっと遊ぶ!&弘める】『おてらnaマステ』を購入(マスキングテープ2セット+プレゼント)

【もっと遊ぶ!&弘める】『おてらnaマステ』を購入(マスキングテープ2セット+プレゼント)

■以下をお送りします。
・マスキングテープ3種2セット(計6本)
・鳳凰ボード(A3)
・プレゼントマステ(1本)
・『おてらnaマステ』の説明書
・ポストカード(5枚1セット)
・マステ製作ノートのダウンロード用URL
・お礼のお手紙

■HIROMARU PROJECTのWebサイトにお名前を記載します。

支援者
39人
在庫数
完売
発送完了予定月
2022年6月

プロフィール

1984年広島市の教雲寺に生まれる。関西外国語大学卒(英米語学科)。 営業職時代の挫折や身近な人の抱える困難を契機に、仏教の説く「苦」や「不条理」に焦点をあてながら僧侶として歩む。「みんな何かを背負いながら生きている」ことを大切にしながら、傾聴活動や配信業務など様々な分野に挑戦中。音楽療法カウンセラー。浄土真宗本願寺派 教雲寺 住職。

あなたにおすすめのプロジェクト

横須賀の民間子育て支援施設「結-Yui-」サポーター募集中! のトップ画像

横須賀の民間子育て支援施設「結-Yui-」サポーター募集中!

永井 由美(mam&kids salon 結-Yui-代表)永井 由美(mam&kids salon 結-Yui-代表)

#子ども・教育

継続寄付
総計
14人
【全国の子どもたちに届けたい】自閉症の青年が描いた絵を絵本に のトップ画像

【全国の子どもたちに届けたい】自閉症の青年が描いた絵を絵本に

小林繁一小林繁一

#子ども・教育

54%
現在
329,000円
支援者
39人
残り
54日

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

プロジェクトの実施相談をする
プロジェクトの相談をする