癌と生活と保険のお話し担当講師 齊藤さんの紹介です

 

みなさま、初めまして
生命保険代理店worthwhile 
齊藤 美樹と申します^^

 

 


「がん患者さんの看病をしている人のサポート協会」の
酒井さんと初めて会うキッカケになったのは
私の仕事繋がりでした。


私は生命保険営業を仕事にしていますので
癌と闘っているお客様に出会うことも多く、
何か力をお貸しできることはないかと考えている時に
友人を介して出会い、
私が弾丸で 酒井さんのいる大阪へ取材をしに行ったことから

お付き合いが始まりました。

酒井さんご本人もお父様が癌になられた事で、様々な経験をされてきました。

 

 

 



酒井さんの お父様は年金があったことと
たまたま、会社の保険と共済にご加入だったことで

生活は出来ていたそうですが、


“父親が辛い治療になることだけは極力避けたい”


そう思いつつも
当時は高額になる新薬や混合治療、緩和治療を
受けられる金銭的余裕はなかったそうです。

看病をしていたご自身も
父親の病院に付きっきり、看病疲れをしている姿を見せまいと

頑張り過ぎてフラフラに。

帰宅後は家族や自分に
ご飯を用意する気力すら残ってない。


“心と体のケアがちゃんと出来たら・・・”
と思いながら、日々過ごしされたと聞きました。

 

 

 


看病する家族がアップアップにならないようにするのが
大切で、患者本人も それをサポートする家族も
自分らしい心の余裕のある生活が大切
自分らしく生きて欲しい。


「自分と同じ立場の人が、

一人で頑張らないように何か手を差し伸べられたら」
その酒井さんのその想いに共感しました。

 

 

 

 

 



私が扱う生命保険は、使い方次第で
「精神的」・「体力的」・「金銭的」
家族の様々な不安を軽減できると考えています。



日本の8割の方が保険に加入していますが
その7割の方は自身の保険に何らかの
不安・不満を感じています。
これらは、保険という手段を

なぜ選ぶのかを把握している方が少ないことが原因だと考えられます。

 

 


であれば反対に、8割の方に
保険に入る本当の目的を知ってもらうことや
保険以外でできること
使い方を知ってもらうことで
より安心感を様々な選択肢を持つことができ、
1人でも多く、無理なく治療に専念できる環境を作れるはずです。

 

 


誰もが自分らしく生きるためには、選べる自由と
お金が必要です。
いざという時に選択肢がない!!なんてことも珍しいことではありません。



生活に問題がおきる前に
生きていく為には必ずお金が掛かるということと、
保険を含む、お金を生み出す手段がいくつあるかということを

知っていただきたいと思います。




その結果、病気だろうが 元気だろうが
“自分らしく”をお手伝いできると考えます。
 

 

 

 

 


~~お知らせ~~


10月21日
10月22日
大阪での講演会では、このような内容をもっと詳しく
お話しさせていただきます。
お気軽におこしくださいね。

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齊藤 美樹

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