プロジェクト概要

福岡市中央区に、女性や子どもたちが抱える悩みをカラーセラピーと色彩心理学を融合させた講座で解消するためのカウンセリングルームを開きたい!

 

はじめまして、岩川岳峰です。私は、福岡県福岡市在住で普段は、「女性と子どもを幸せにしたい!」という思いから、カラーセラピストとして活動をしています。私の行うカラーセラピーとは、ボトルも色紙も用いません。ただ自由に色を選んで頂きます。その色の組み合わせで、その色が持つ意味を通じて、自分の気持ちや望み、など、心の声に気づくことで、感情と思考のバランスを整えます。

 

こうしたカラーセラピーと色彩心理学を融合した講座を通じて、これまでよりも多くのみなさまが日頃抱える悩みなを解消され、心がふわっと軽くなるようにと思い、今回のプロジェクトを企画しました。

 

しかし、カウンセリングルーム開設にあたっての資金の一部が不足しています。そこで、みなさまのお力をお借りできないでしょうか?

 

(働く女性を対象に仕事がうまくいくカラー講座を行いました。)

 

 

じつは、私自身もブルーが着られない子どもでした。しかし、当時はなぜ自分がブルーを着ることができないのか分からず、苦しんでいました。

 

小さい頃からなぜか、ブルーの洋服を着ることがとても嫌でした。今では、ブルーには「愛情が伝わりにくい」という意味があることを知っているので、どうして自分がその色を嫌っていたのか分かります。しかし当時は、色と心の関係について知る由もなく、どうして自分はブルーの洋服が嫌なのか分からずにずっと悩んでいました。もちろん両親も周りの大人も色と心の関係について知っている人がいなかったため、18歳の頃にとうとう実家を飛び出すこととなってしまいました。

 

(子供の塗り絵から子供の心をお母様に伝える講座を行いました。)

 

 

今思えば、ブルーを着られないというのが心のサインだったと思います。

 

その後、パーソナルカラーやカラーコーディネートを学んだ後、独学で色と心の関係、脳科学、心理カウンセリングについて学び、30歳のときからカラーセラピー講座をはじめました。「もし今の自分が、子供の頃の自分に出会っていれば助けられたのに」という思いで、これまで多くの女性やそのお子様を対象にカラーセラピーを実施してきました。これまで、参加をされた方からは「自分の心が解ってすっきりした」「子供の本当の心が解って、より愛情が深まった」といった言葉を頂いています。

 

(女性を幸せにするメイクの色、子供の心について講座を行いました。)

 

 

そして、今回は新たにカラーセラピーと色彩心理学の講座を融合させた講座を開催したいと考えています!

 

福岡市中央区に新たにカウンセリングルームを開設し、女性や子供を対象に親子の心の色の関係や、安全で幸せに暮らす色使いといった内容の講座を開き、色から読み解くことができるその人の持つ本当の心の波動を伝えたうえで、心のあらゆる悩みを解消することが目的です。

 

まずは自分自身が本当の心を知ることで、その後、周りとより良い人間関係を築くことができるようになると、私自身の体験を元に学びました。この経験を活かして、より日々悩んでいる女性やそのお子様たちの悩みを解消し、例えば、母親が自分の子供の本当の心の個性を知ることで、より深い親子関係を築くことができるように、お手伝いをしたいと思います。

 

みなさまご支援どうぞよろしくお願いします!

 

 


★ カウンセリングルームについて★

住所:福岡市中央区荒戸1-11-22 グランフォーレ西公園802

【実施内容】
・ カウンセリングルームでカラーセラピーを実施。
・ 色彩心理講座で心の悩みを解消するためのレッスンを実施。

 

 


★ 引換券のご紹介★


1)サンクスレター


2)イベント報告書


3)レッスン無料体験(1回分)

*2015年8月1日〜2015年12月31日の間で、1回限り利用可能。
*現地までの交通費は、支援者様の負担となります。

 

4)レッスン無料体験(3回分)
*2015年8月1日〜2015年12月31日の間で、1回限り利用可能。
*現地までの交通費は、支援者様の負担となります。

 

5)色彩コンサルタント体験(1回)
*2015年8月1日〜2015年12月31日の間で、1回限り利用可能です。
*現地までの交通費は、支援者様の負担となります。

 

6)カラーセラピー体験(1回)
*2015年8月1日〜2015年12月31日の間で、1回限り利用可能。
*現地までの交通費は、支援者様の負担となります。

 

7)カラーセラピー体験(2回)
*2015年8月1日〜2015年12月31日の間で、1回限り利用可能。
*現地までの交通費は、支援者様の負担となります。