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和歌山から英国チェルシー・フラワー・ショーへの挑戦!

中村 友彦

中村 友彦

和歌山から英国チェルシー・フラワー・ショーへの挑戦!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,295,000

NEXT GOAL 2,000,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

129%
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は11月30日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

達成のお礼とネクストゴールについて

 

当初目標の100万円を達成することができました!
支援していただいた皆さんのおかげで2021年5月の英国挑戦にむけての第1歩を踏み出せたことに心から感謝しています。ありがとうございました。

 

ご支援をお願いするなかで私達に対して期待いただいていること、周りの方々に支えられていたことを実感しています。
 

また、同時に和歌山を代表して世界へ挑戦すること、それを成功させて和歌山に帰ってくることに対しての使命感も改めて確認できました。
 

次の目標は200万円です。
 

引き続き日本代表として和歌山から出展するための費用にあてさせていただきます。英国出展に必要な3,600万円にむかってクラウドファンディング以外の協賛なども募りながら、必ず良いご報告ができると信じて進んでいきます。


新型コロナウイルスの影響はいまだに色濃く残っていますが、こんな時だからこそこの挑戦には大きな意味があると思っています。
 

和歌山から世界への挑戦を成功させ、その経験を持ち帰って積極的に地域に根差した存在へと成長します!

 

世界最高峰のガーデニング大会
「RHSチェルシー・フラワー・ショー2021」に日本代表として出展
庭を通じて「人生の豊かさについて」を考えるメッセージを世界に発信したい

 

はじめまして。株式会社HIRO GARDENINGです。私たちは、和歌山県紀の川市を拠点として活動しているガーデンデザイン(設計・施工)などを手掛ける会社です。

 

代表でガーデンアーティストの「田邑嘉浩(TAMURA YOSHIHIRO)」を中心に、既存製品を組み合わせただけのデザインではなく、庭師や外構施工で培った経験をもとに発想した唯一無二のガーデンデザインをしています。施工経験を持つことで、単なる平面のアート作品ではなく、クリアすべき課題、完成までの道筋が明確に見えていることが強みだと感じています。

 

近年は、人にも環境にも配慮したユニバーサルデザインを日々研究中。2017年「国際バラとガーデニングショー(日本)」では、初出場で「奨励賞」と「マイガーデン賞」を獲得するなど活躍の場を広げています。

 

株式会社HIRO GARDENING代表 田邑嘉浩(TAMURA YOSHIHIRO)

 

そして、昨年、英国最古でガーデニングのオリンピックともいわれ、16万人の来場者と4億6,000万人を超えるメディア接点を持つ、世界最高峰のガーデニングの大会「RHSチェルシー・フラワー・ショー2020」への出場権を獲得。世界2,000社以上の応募の中、わずか18社に選出され、出展権を勝ち取りました。

 

 

同大会はエリザベス女王陛下が総裁を務める英国王立園芸協会(※RHS)が主催しており、毎年5月にロンドンで開催される世界最高峰の庭の大会です。開催の8カ月前からデザインや使用植物の種類や材料などについて産地証明などを提出させ、RHS本部が確認の上、認可を出すという厳格な出展基準審査をクリアする必要があります。そのような厳しい基準を持つ大会だけに選ばれただけに、本当にうれしく思います。

 

私達の挑戦に共感していただき、地元の行政をはじめたくさんの方々の協力を得て順調に準備を重ねました。しかし、世界的な新型コロナウイルスの蔓延により、英国での2020年5月のショー自体が中止となってしまいました。

 

 

※RHS(イギリス王立園芸協会)は地球環境やエコロジーを推進するフラッグシップ団体。環境への配慮、デザインだけでなくその理念・コンセプトが問われる大会です。

参照:RHSチェルシー・フラワー・ショー/オフィシャルウェブサイト

 

幸いにも、RHS本部からデザインを高く評価され、2021年5月開催の大会に審査不要で出展できることは正式に決定していますが、新型コロナウイルスの影響による大会中止にかかる損失額は約1,600万円にものぼり、そこに来年度の出展費用、約3,600万円が必要となりました。

 

英国施工チームCUBEとの打ち合わせ

 

チェルシー・フラワー・ショーへの出展は、英国王室主催の世界最高峰のガーデンショーであり、世界2,000社以上の応募の中からRHSに選ばれたという名誉です。ガーデニング大国の英国にて自分達の作品を世界に発信する場であり、出展することは世界的なガーデンデザイナーとして認められたということになります。

 

英国施工チームCUBEとの打ち合わせ

 

新型コロナウイルスの影響で出展自体を迷うこともありましたが、日本、和歌山を代表して参加することを応援してくれる地域の方も多く、私達が出展することが和歌山を発信し和歌山が元気になることにつながると考え、あらためて出展することを決意しました。

 

私たちが拠点とする、地元和歌山は、国内でも希少な赤松が自生するなど豊かな自然があり、その自然が育んだきれいな水があり、広い土地があります。

 

モノが情報があふれる今の社会だからこそ、自分たちが生まれ育ったこの場所を通じて、人生の豊かさについて考えてみてほしい。そんなメッセージを広く世界に発信していきたいと考えています。

 

今回クラウドファンディングを通じてこの挑戦をより多くの方に知ってもらい、多くの方々と一緒に挑戦したいという想いもあり、今回のクラウドファンディングを決めました。皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

製作できなかった図面
英国へ旅立てなかった資材の一部

 

 

 

新型コロナでチェルシー・フラワー・ショーは中止に。
めげずに原点回帰。地元の公園や病院に庭を提供

 

誰もが楽しめる、ユニバーサルデザインの庭をめざして、これまで庭を通じて「豊かさ」を提供したいという想いで活動してきました。

 

日本は、緑は自然そのままの姿が「美しい」とされる文化で、そのひとつである盆栽は長い歴史があり、広く日本人に愛されてきました。庭や植物の自然美を楽しむべくその後も手をかけるのが当たり前でした。娯楽があふれた現代では、庭を楽しむことは時間も金銭的にも余裕のある人のものと思われる人も多いかもしれません。しかし、私たちは、「庭がないと生活できない」というレベルまで庭の存在価値を引き上げたいのです。

 

玄関までのアプローチ、庭にいたるため、すべての人がともに使えるユニバーサルデザインの庭を目指しています。例えば、花木を楽しみ、ハーブや野菜を育て、収穫して食す。それが高齢になっても、車椅子移動でもできるそんな庭を目標としています。

 

美しいデザインされた庭は機能性も含めて作られるべきだと考えています。

 

2020年4月に大会が中止となり失意の中、原点に戻り自分達にできることをしようということで、庭をつくること、地域にガーデンアートを提供する取り組みをはじめました。

 

●「KINOKAWA」

 

 

地元自治体の紀の川市さんの協力をいただきながら、2020年5月に和歌山県紀の川市にあるハイランドパーク粉河(公園施設)へ、間伐された竹材を使ったガーデンアート「KINOKAWA」を提供しました。

 

 

●「HIKARI no NIWA」

 

 

2020年7月には、新型コロナウイルスに対して奮闘してくれている医療従事者や、なかなか自然にふれることができない入院患者さんなどのためにガーデンアートを寄付することで、地域を元気づけ盛り上げることを目的として公立那賀病院さんの中庭へ「HIKARI no NIWA」を寄付しました。

 

入院患者さんから「朝起きて中庭を眺めることが日課になり、長期治療という辛い状況のなかで入院生活が少し楽しくなった」や、「新型コロナウイルスの影響で病室に生花を飾れないので緑を見れることが嬉しい」などのお言葉をいただきました。

 

 

新型コロナウイルス感染症の影響もあり、行動が制限され自然と庭での時間が増え、「庭」というものの価値が見直されました。

 

これからのウィズコロナの時代においては、自宅の庭だけではなく、様々な施設・公共の場などに庭があってそこで過ごすライフスタイルが定着し、より「庭」が人生を豊かにするのではないでしょうか?

 

当初は地域を盛り上げることや、新型コロナウイルスに対して奮闘してくれている医療従事者や外出できない入院患者さんのために始めた取り組みでしたが、知らずしらずのうちに自分達が前を向いて進むための取り組みにもなっていました。

 

 

 

ご支援はRHSチェルシー・フラワー・ショー2021へ
出展する費用として活用させていただきます

 

新型コロナウイルスにより来年の英国でのフラワーショー開催も不透明な中、出展を迷うこともありましたが、作品を見ていただいた皆さんや応援してくれる周囲の方々に勇気をいただき、「地域へガーデンアートを提供する取り組み」を継続していくこと、「RHSチェルシー・フラワー・ショー2021」へ必ず出展することを決意しました。

 

そこで立ちはだかったのが金銭面での課題です。出展する権利はあるのに新型コロナや金銭面が原因で諦めることは悲し過ぎます。そこで、今回初めてクラウドファンディングへの挑戦を決意しました。

 

今後も私達が地域にガーデンアートを提供することで地域を盛り上げ、より魅力的な場所にしていきたいですし、同時に英国で開催されるRHSチェルシー・フラワー・ショー2021への挑戦も成功させていきたいと思っています。

 

今回のクラウドファンディングでは、英国で開催されるガーデニングのオリンピックとも言われる「RHSチェルシー・フラワー・ショー2021」へ、日本代表として和歌山から出展する費用にあてさせていただます。

 

※2021年の「RHSチェルシー・フラワー・ショー2021」が万一中止となった場合、今回の出展準備費用に充させていただきます。返金は致しかねますことご了承ください。

 

世界への挑戦にあたり、企業協賛や自己資金に加えて今回のクラウドファンディングで費用の一部をまかない、みなさんの思いと一緒に今後も地域へのガーデンアート提供を継続したいと考えています。

 

皆さんのご支援をよろしくお願いします。

 

応援メッセージ

根来塗師の伊藤さま

 

今回、HIROさんのプロジェクトのお手伝いをさせていただける事になってとても光栄です。初めてお会いした時の印象は凄くオシャレなアーティストてってオーラがすごかった!

 

お話しを進める内に感性も鋭いけれども、物事を直向きにされる方だと感じました。HIROとお仕事が出来てとても幸せです。来年5月がとても楽しみです。どうぞ宜しくお願い致します。

 

HIROさんは神社仏閣に精通されていて、これから大きなプロジェクトを成し遂げる方だと感じています。根来寺境内の私の工房もプロデュースしていただきたいと思っています。どうか、皆様のお力添えよろしくお願い致します。私も全力で応援します。(*^▽^*)

 

※根来塗について
根来寺の歴史は古く今から900年前高野山の上に建立されました。その後、とても質の良い漆器が作られるようになり「根来物」と称され今も愛されています。それが分かるのが400年以上前の根来塗が大英博物館に所蔵されていると言うことです。私の作品もイギリスに渡って往時の根来塗の様に永く愛されるように情熱を込めて製作しています。

 


Dr Chris Williams

 

The garden designs of Tamura Yoshihiro are exemplary. From thorough research, he manages to combine traditional and contemporary styles seamlessly and his use of materials effortlessly expresses profound but universal ideas in diverse settings.

 

Tamura’s, successful ‘Circle of Life’ entry for the 2020 Chelsea Flower Show brought fresh ideas to a world-leading international competition. He illustrated universal truths, from Zen Buddhism to the Elton John song in the musical The Lion King, to respond to the urgent problem of global climate change. 

 

While being appreciated internationally, Tamura’s work remains strongly influenced by his family village by the UNESCO World Heritage Site of Mt Koya, Wakayama. Like Japanese artists such as Yayoi Kusama, Yoko Ono, Midori Goto, and Mitsuko Uchida, Tamura’s world-class accomplishments make him a superb cultural ambassador for Japan.  

 

略歴  

Dr Chris Williams (A.G.S.M., Cert.Ed., PhD, FRSA) is an independent academic from London. He previously held posts at the universities of Birmingham, Bristol, Cambridge, Cairo, London (UCL), and the ‎United Nations. He has lived in Egypt, Jordan and South Africa, and has worked in Afghanistan for the European Commission, South Asia for UNICEF, Lebanon for the US Department of Labor, Palestine for UNESCO, and with government departments in Lebanon, UK and Korea. Originally he was a professional trumpeter, which included performing with orchestras in London, Cairo, and Johannesburg.

 

 

 

RHSチェルシー・フラワー・ショーで世界に伝えたいこと

 

Circle Of Life(生命の輪)
RHS出展作品の詳細はこちらでご覧になれます。

 

今後やっていきたいことは

 

1つは、庭に対する再定義をすること

2つ目は、日本が持つ魅力の発信です。

 

近代史において一般的な住宅における庭は、外構として捉えられ、コンクリートや鉄など人工物で形成されたモノへと変化してきました。郊外のカフェや公園の緑に癒やされる人が多いにも関わらずです。そこでもう一度、庭を単なるモノではなく、自然の一部になるような存在へと再定義、提案していきたいと思っています。

 

私たちが提案する庭のコンセプトは、人にも環境にもやさしいユニバーサルデザインの考え方を軸としています。花木を楽しみ、ハーブや野菜を育て、収穫して食す。それが高齢になっても、車椅子移動でもできる、人にやさしい庭。すべてが「土に還る素材」で作られ、100年もすれば自然と一体となり、その場所の循環サイクルを乱すことない庭が私たちの目指す庭です。

 

また、日本には豊かな自然や歴史という魅力が数多くあります。日本の私達が住む和歌山という地域には、希少な赤松が自生するなど豊かな自然があり、その自然が育んだきれいな水があり、豊かな土地があります。代表的なものでは、世界遺産に認定された高野山と熊野古道、その高野山から弘法大師空海によって伝えられた炭の技法によって生み出されている紀州備長炭などで、他にも世界に知られていない「和」がたくさんあります。こうした日本の魅力についても庭を通して積極的に発信していきたいと考えています。

 

モノや情報があふれる今の社会だからこそ、自分たちが生まれ育ったこの場所を通じて、人生の豊かさについて考えてみてほしい。そんなメッセージを庭を通して広く世界に発信していきたいと考えています。今回の挑戦はそのための重要なステップです。皆様のご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

プロジェクト担当 中村友彦より

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響により、RHSチェルシー・フラワー・ショー2020は100年を超える歴史の中で、第2次世界戦の年を除いて初めての中止となりました。これは私達にとっても大変悲しい出来事でしたが、2021年5月の開催は英国でエリザベス女王陛下からも発信されていましたように、世界が困難に打ち勝ったことを証明するという意味をもった特別な大会となるでしょう。

その大会に和歌山という地域から田邑嘉浩がデザインしたガーデンアートを出展し、誰も見たことのない作品で世界を驚かせたいと考えています。

 

また、私達が進めている「地域にガーデンアートを提供する」取り組みをたくさんの方が応援してくれていて、そのことへの恩返しもしたいと。

 

株式会社HIRO GARDENING本社のある紀の川市だけみても、素晴らしい自然とそれを体感できる施設がたくさんありますが、まだまだ知ってもらうことが必要ですし、英国での世界最高峰のガーデニング大会に私達が出展することが、和歌山の素晴らしいものを世界に発信していくことにつながれば嬉しいです。

 

大会を通して海外での活動・製作の経験を積むこと、その経験を積極的に地域に還元することで自分達が住む街がもっと盛り上がること、それが私達のプロジェクトの目標であり使命です。

 


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前の掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

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プロフィール

中村 友彦

中村 友彦

はじめまして。 株式会社HIRO GARDENINGでマーケティング・広報の仕事をしています。 2021年5月の英国での世界最高峰のガーデンショーにまずは出展、 帰国後は和歌山という地域が盛り上がるような企画を現在進行中です。 地域が笑顔になるような仕事をするのが目標です! どうぞ応援よろしくお願いします。

リターン

5,000

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】5,000円応援コース

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】10,000円応援コース

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20,000

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】20,000円応援コース

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50,000

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】50,000円応援コース

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】100,000円応援コース

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500,000

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】500,000円応援コース

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【英国チェルシー・フラワー・ショーへ】1,000,000円応援コース

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プロフィール

はじめまして。 株式会社HIRO GARDENINGでマーケティング・広報の仕事をしています。 2021年5月の英国での世界最高峰のガーデンショーにまずは出展、 帰国後は和歌山という地域が盛り上がるような企画を現在進行中です。 地域が笑顔になるような仕事をするのが目標です! どうぞ応援よろしくお願いします。

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