この子猫は動物虐待動画で犠牲となってしまいました。

 

何もわからない小さな天使

 

犯人は、この純粋無垢な命を

 

内臓を握りつぶしたかのような表現をしています。

 

それだけでなく、ティッシュで肛門を強くこすりつけ

 

子猫は何度も悲鳴をあげています

 

ガムテープで口を塞ぎ、手足を縛り

 

自由を奪い、犯行に及びました

 

死んで動かない体を母猫は一生懸命体をなめていました

 

その目の前で犯人は、子猫の死体をデコピンしました

 

殺した上に、さらにその死体を何度もデコピンし

 

まさに異常者です。

 

しかし、警察は逮捕まで至っておりません

 

動画証拠もあるのに

 

なぜでしょうか?

 

警察がいけないのでしょうか?

 

きっと社会的にまだ猫は殺されてもしょうがないと言う

 

社会的価値が低いからなのではないでしょうか?

 

その機運を変えていかないといけないのは

 

やはり一人一人なのだと思います。

 

だからこそ、このプロジェクトは意味があると思います。

 

小さい命だとしても、大切なかけがえのない命

 

私は、このプロジェクトを実現して、

 

このなぶり殺された子猫に報いたいと思います。

 

もし、賛同いただけるようでしたら、

 

拡散お願いします。

 

 

 

 

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