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ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!
支援総額
358,000

目標 300,000円

支援者
41人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月08日 09:16

自己紹介④!(そして参加者選考、締め切りました!)

皆さんこんにちは!

昨日7日の夜、参加者選考書類の締め切りを迎えました。

その数に、このプログラムへのニーズを再確認。

やっぱり求められているのだと、自信になりました!

(詳細はまた選考担当より後日ご報告させていただきますね!)

応募して下さったみなさま、今マネジメントが必死に対応しておりますので少々お待ち下さい!

 

今日は自己紹介も4日目となり日本側実行委員からのご挨拶はこれで一区切り。

 

今日はこんな二人です!

①村田一成(冷静で論理的な頭脳派!立命館大学3年生)

②木曽美由紀(ちょっぴり天然の癒し系!慶応義塾大学4年生)

 

☆村田一成☆

こんにちは!IDFCではマネジメントを担当させて頂いております、立命館大学の村田一成と申します。

 


僕はこれまでにも、海外プログラムに参加したことやスタッフを務めたことがあります。その時に出会った国内外の仲間は今でも大切な存在です。
IDFCでも、参加して下さる皆さんに素晴らしい出逢いがありますように、そして学びの多い濃い一週間を送ることが出来るよう、これまでの知見を活かしてサポートに努めて参ります!

 

学生目線でどんなニーズがあるのか、どんな学びが求められているのか、同じ立場だからわかると思っています。しかしもちろん、僕たちの力だけではこのニーズを満たすことはできません。ぜひとも、ご共感下さるみなさんにお力をお借りし、真に充実したプログラムにしたいと思いますので、これからもよろしくお願い致します!

 

 

☆木曽美由紀☆

こんにちは、渉外を担当しています木曽美由紀です。

 

 

父の仕事の関係で幼少期1年ほどイギリスにおりましたが、そのことは今の活動にも深いところでは繋がっているように思います。イギリス滞在前の幼少期の記憶が恥ずかしいくらいにほとんどなく(!)、その状態で幼稚園時代の一年間をイギリスで過ごした私にとって最早小学校で日本に帰国したときのほうがよっぽどカルチャーショックだったわけですが、異なる文化の中で自分なりの辛い経験や新しい発見を積むことはそのあとに大きく影響してくることであると思います。

 

幼少の頃のタフな経験を全く思い出さずに大学生になった私はカンボジアへ滞在してまた新しい世界を発見!するわけなのですが、こういった体験をもっともっとしていきたいですし、他の後輩学生にも同じような体験をしていってほしいと感じます。

 

それは世界をみると同時に自分のことも見直すことができる貴重な経験になるからです。 人生が選択の連続とはよく言われますが、人は経験を通して、また次の選択にその経験を毎回毎回生かしていくのではないかと思います。「大学生のあのときに、あの国であの価値観に出会えたから、今の選択につながっているんだな」と数年後思えるような、企画を目指していますので、どうか引き続きご支援をどうかよろしくお願い致します!
 

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リターン

3,000円(税込)

1.直筆のお礼状
2.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマーのポストカード(2枚組)

支援者
16人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

上記に加えて、
3.ナンカタインクッキー/Nan Ka Htaing Cookies
4.ミャンマーバガン地方伝統工芸品、漆器の小物入れ
5.参加者全員の顔写真&プロフィールとコメント入りの報告書

支援者
23人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

上記に加えて、
6.ミャンマーの伝統衣装ロンジー(巻きスカート)
7.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマー写真集

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000円(税込)

上記に加えて、
8.日本での帰国後報告会にご招待

支援者
1人
在庫数
制限なし

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