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ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!
支援総額
358,000

目標 300,000円

支援者
41人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月12日 08:10

離れていても心は一つ!活動の基本は濃密コミュニケーション

皆さん、こんにちは!

プロジェクトはなんと残り12日!最近は毎日ついつい心の中でカウントダウン。

手帳を開く時、カレンダーを見る時、日付をふと目にする時など、「あ、IDFCのReadyforはあと〇日か…。どきどき」となっています。笑

 

今日は、私たちがIDFCでの活動を実現するための根本である「コミュニケーション方法」についてご紹介します。

 

ご存知の通り、IDFCは日本側実行委員会とミャンマー側実行委員会に分かれています。ミャンマー留学中の日本人委員がいたり、夏休みにミャンマーに渡航した委員もいますが、全員が一か所に集まる機会は持てません

 

また、日本国内の委員も、東京、名古屋、京都&大阪という大きく三拠点に(偶然)分かれており、一つの組織として活動しながらもやはり対面での会議は物理的に難しい…。

 

しかし、人間の繋がりやアイディアこそが資源である私たちの活動では、コミュニケーションが命…。文面だけのやりとりじゃ、前に進まないのです…。

 
この難問を乗り越えるべく、私たちはSkypeやGoogle hangoutといった、インターネットのテレビ会議システムで毎週のように会議をしています。
 
 
 

同じ空間にはいられなくても、声を聴き、顔をみて話をすることで、問題はより素早く解決され、アイディアが煮詰まった時にはブレイクスルーが生まれます。もちろん、疑問はその場で解決するので誤解も大幅減です。

 

最近は、みんなが最も予定を合わせやすい『金曜日の朝8:00~』というかなり健康的な時間帯に会議を行っています。笑 

 

 

 

みんなそれぞれの場所でそれぞれの学生生活を送っていますが、心は一つ。

会議のたびにバーチャル集合写真を撮影しながら(笑)、「意思疎通だけは疎かにしない」という気持ちを持って突っ走っています!

 

これからも、ばらばらの場所にいるからこそ、これまで以上に頻度を上げて話合いを重ねていきます。私個人的には、例えオンライン上であっても、他のメンバーとの時間を共有するという行為自体がみんなの意識を一つのチームとして成長させることに一役買っていると感じています。大切なのは話し合いの中身だけじゃない、この人たちと何かやってる!やり遂げたい!という気持ちの醸成かもしれません。

 

今日は少しだけ、私たちの活動スタイルをご紹介してみました。

これからもご注目いただけますよう、お願い致します!

 

 

 

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リターン

3,000

1.直筆のお礼状
2.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマーのポストカード(2枚組)

支援者
16人
在庫数
制限なし

10,000

上記に加えて、
3.ナンカタインクッキー/Nan Ka Htaing Cookies
4.ミャンマーバガン地方伝統工芸品、漆器の小物入れ
5.参加者全員の顔写真&プロフィールとコメント入りの報告書

支援者
23人
在庫数
制限なし

30,000

上記に加えて、
6.ミャンマーの伝統衣装ロンジー(巻きスカート)
7.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマー写真集

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000

上記に加えて、
8.日本での帰国後報告会にご招待

支援者
1人
在庫数
制限なし

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