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ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

IDFC日本側実行委員会 大場夏希

ミャンマーと日本の絆を深める学生会議をヤンゴンで開催したい!
支援総額
358,000

目標 300,000円

支援者
41人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年10月22日 20:12

明日で終了!カウントダウンが始まりました。

みなさん、こんにちは!

私たちIDFCのプロジェクトは明日23日で期限を迎えます。

 

先週末の面接選考、さらにその後の話合いを経て、無事15名の参加者が決定しました。残念ながら参加いただけないことになってしまった学生さんたちも、皆さん本当に熱い想いをお持ちでしたので、今後それぞれミャンマーとの繋がりを深めて行ってくれると信じています。

 

今日は、ミャンマーにまだ行かれたことのない方にぜひミャンマーを感じていただくべく、ミャンマー料理をご紹介します。

 

ミャンマーは周囲を中国、タイ、インド、バングラデシュ、ラオスに囲まれており、食文化にもその影響は色濃く出ているようです。

 

また、一口に「ミャンマー料理」といっても少数民族の多いミャンマーでは民族ごとに伝統料理があり、日本で出店しているミャンマー料理屋さんも実は民族料理に特化していたり。

 

代表料理のモヒンガーは白身魚の入ったスープ麺です。現地ではナマズを使うことが多いとか。

(http://ytsukada.exblog.jp/13396927/)

 

こちらはお茶の葉と豆のサラダ ラペットゥ。日本でもお茶は身近ですが、和食ではお茶の葉をがっつり食べる機会、あんまりないですよね。

 

 

手前の三角形の春巻きがサモサ。中身は玉ねぎとじゃがいもというヘルシー具合です。いつも「具がカレー味だよなぁ」と思っていましたが、今回調べてみたところ、やはりインドで良く食されるもののようです。

左の黄色い四角形はトーフジョー。ひよこ豆で作ったお豆腐の揚げ物です。私のイチ押し。

 

 

 

昨今はタイ料理がブームのようですが、日本でも意外と食べることのできるミャンマー料理をブームが来る前にぜひ召し上がってみてください!ミャンマー料理店はどこにいってもミャンマー人の店主さんが優しく出迎えてくれ、「なんだこれ~」って話していると解説しに来てくれたり。笑 

 

東京では高田馬場駅エリアに「リトルヤンゴン」と呼ばれるほどミャンマー料理が集まっています。なかなか目立たないお店が多いので先にインターネットで調べて行かれることをお勧めします♪

 

日本で手軽にミャンマーを知り、ミャンマー料理ファンになって、ぜひとも本国でホンモノを味わってみてください!

 

明日でいよいよREADYFORは終了です。

最後の一息!

ご支援・ご協力をお願い致します!

 

 

 

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リターン

3,000円(税込)

1.直筆のお礼状
2.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマーのポストカード(2枚組)

支援者
16人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

上記に加えて、
3.ナンカタインクッキー/Nan Ka Htaing Cookies
4.ミャンマーバガン地方伝統工芸品、漆器の小物入れ
5.参加者全員の顔写真&プロフィールとコメント入りの報告書

支援者
23人
在庫数
制限なし

30,000円(税込)

上記に加えて、
6.ミャンマーの伝統衣装ロンジー(巻きスカート)
7.フリーランスカメラマンが撮影するミャンマー写真集

支援者
1人
在庫数
制限なし

50,000円(税込)

上記に加えて、
8.日本での帰国後報告会にご招待

支援者
1人
在庫数
制限なし

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