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成立

制作、発表、批評が交差する 複合アートスペースを、京都に!

浄土複合 Jodo Fukugoh

浄土複合 Jodo Fukugoh

制作、発表、批評が交差する 複合アートスペースを、京都に!

支援総額

2,080,000

目標金額 1,000,000円

支援者
127人
募集終了日
2019年2月26日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

当ページをご覧いただきありがとうございます。

 

はじめまして。京都を拠点に美術作家をしています、池田剛介と申します。このたび心強い仲間たちと共に、シェアスタジオ×ギャラリー×ライティング・スクールという機能を持つアートスペース「浄土複合」を立ち上げることになりました。

 

《ネクストゴールに挑戦します!》

 

多くの方にご支援、情報拡散をいただき、開始から数日ではじめの目標額に達することができました。予想を超える反響に、たいへんに驚き、また感謝しています。いただきましたご支援はスペースの基礎的な改修費として、大切に使わせていただきます。

 

ですが、正直に申しますと当初設定していた額は、スペース改修のためのごく最小限の設定で、実際にかかる費用は賄うことができていないというのが実情です。

 

そこでこの度、ネクストゴール200万円を設定することにいたしました。

 

使い道は以下の二点です。

・ギャラリーおよびスクール部分の、空調や照明などの基本的な設備費。

・スタジオ利用のアーティストによる改修費のサポート

 

現在ギャラリーやスクールの空間は、照明やエアコンなどの基礎的な設備が整っていない状態です。ご利用の方々を気持ちよくお迎えすべく、こうした設備面を整えるための資金とさせていただきたく考えています。また、スタジオ利用予定のアーティストは、各自でDIYでのスペースの改修を行う予定ですが、アーテイストの負担を軽くするため、その初期費用を多少とも負担できればと考えています。

 

ネクストゴール達成に向けて、どうぞよろしくお願いします!!

(追記:2019年2月5日)

 

以下、本プロジェクトについて、ご説明いたします。

 

場所は、銀閣寺や南禅寺、哲学の道、京都大学などが所在し、文化的濃度の高いとされる京都市左京区の中でも、ひときわコアで先鋭的な文化施設の集まりつつある浄土寺エリア。大通りに面しながらも長く空き家状態となっている約180平米の空間をアートスペースとして活用していく予定です。

 

 

 

《 立ち上げの動機 》

 

京都には美大・芸大も多く、美術、デザイン、工芸といったジャンルを超えて質の高い制作活動が行われています。しかし学生を終えた後も継続的に制作を続けていくことができる人は、ごく一握りというのが現状です。様々な原因はあるでしょうが、まずひとつには制作の場の確保が難しい点。もうひとつには、作品を社会に開くための「発表や批評への接続」ができていない、という点が挙げられるかと思います。

 

大半のギャラリーは情報発信力のない貸しスペースであり、(これは全国的にも言えることですが)批評の書き手は少なく、発信する媒体もほとんど機能していないのが実情です。質の高い制作や展示が行われているのにもかかわらず、全く話題に上ることもなく現れては消える、といったことがしばしば起こっています。こうした現状に一石を投じるべく私たちは、制作することと、作品発表や批評が交差する場を作ることができないか、と考えました。

 

《 複合ということ 》

 

しかし、このような一体化には危険も伴うでしょう。というのも制作・発表・批評が手を携えて相互発展する、というのは聞こえは良いですが、結局のところ互いに「いいね」をつけ合うような、緊張感のない馴れ合いの空間を作ることにも陥りかねないからです。

 

私たちが志向するのは、そうした心地よい「居場所」や「コミュニケーション」のための場ではありません。強く言えば、制作・発表・批評を貫いて作動する作品=モノのための場を目指しています。〈今ここ〉のコミュニケーションに留まらず、私たちの思考や感覚を、別の空間、別の時間へと届けることを可能にする作品=モノの力を高めるためにこそ、制作・発表・批評の間の緊張関係が不可欠ではないでしょうか。

 

そこで重要なキーコンセプトとして「複合」という言葉を据えています。複合とは、「複数」的なものが「接合」する状態といえるでしょう。ひとつの集団、コレクティブとしての「集合体」となるのではなく、あくまでもそれぞれが個別性・独立性を持ちながら活動を行い、しかしそれら複数の活動主体が、相互に触発し合うような状態を目指しています。

 

こうした複合というコンセプトは、ともすると少し分かりづらく響くかもしれません。「分かりやすく一本化しろ!」という声が聞こえてきそうです。しかし芸術に関わっていく上で、そうした単純さとは異なる「複数」性や「複雑」さを手放してはならないと、私たちは考えているのです。

 

《 三つの柱 》

こうした複合性を成り立たせる三つの柱となる活動を、他メンバーのコメントも交えながら紹介したいと思います。

 

シェアスタジオ

様々なジャンルの4~5組の制作者が自分のペースで制作を行う拠点基本的に改装自由で、各利用者がそれぞれの必要に応じた空間づくりをDIYで行う予定。利用希望者も募集中です。

 

天井が高く開放感がある、シェアスタジオとなる予定の空間 撮影 : 前谷開※以下表記のない場合は全て

シェアスタジオ予定の空間

 

ギャラリー

櫻岡聡を代表とする現代美術ギャラリーFINCH ARTS(フィンチアーツ)。2016年に設立され、京都を拠点に、芸術と社会の結節点において独自の表現を有する作家を積極的に紹介しています。主な取り扱い作家には岡部昌生、黒宮菜菜、小宮太郎、谷川美音、若木くるみなど。現在は京都市の市街地に所在していますが、「浄土複合」内に移転し、新たな活動を開始します。2019年は12の展覧会、4つのアートフェア、アジアマーケットへの進出を計画中。

 

『ギャラリーでは作品を制作するアーティストだけではなく、鑑賞者やコレクター、批評家などあらゆる人が複合的に文化を創造します。FINCH ARTSはその創造を支えるひとつの公共的な入れ物でありたいと考えます。また同時に、「浄土複合」における異質な何かであり続けたい、そう考えています。』

櫻岡(ギャラリスト/FINCH ARTS)

 

ウィンドーギャラリーStand-Aloneは、大通りに面した一階の大きな窓越しに、24時間作品を展示することによって、昼夜を問わず鑑賞を可能にする空間です。必要となる照明には100%ソーラーパネルによる電力を使用し、完全なオフグリッドのシステムによって、エネルギー的に自律した空間を作り出します。このスペースでの企画を担当するのは沢田朔。写真を中心に新たな風景を出現させる企画を展開する予定です。

 

ここを目指してくる人、通りがかる人、通ったけれど気づかない人、来たくても来られない人、知らない人、見たくもない人、車、バス、木、空気、雨、もしかしたら動物。あらゆる存在に作品をひらきつつ、対面のコミュニケーションが介在しない単純な断絶を前提とした空間です。

浄土寺の新たな「風景」となる窓に、芸術家の眼による「景」を挿入することで、浄土複合の「顔」とするべく取り組みたいと思います。多くの方に見守っていただけると幸いです。』

沢田(ウィンドーギャラリーStand-Alone

 

床を剥がしコンクリートを打設したのちギャラリーとなる予定の空間

 

ライティング・スクール

編集者・櫻井拓と美術作家・池田剛介による共同での、作品を鑑賞して書くことから始まり、モノとして形にするまでをプログラムとする、全く新しいライティング・スクール。アートにまつわる文章(紹介文・批評文)を書き、講師からのフィードバックや、ディスカッションを経て推敲(年間で3つの展覧会を取り上げます)。さらにそれを編集、造本を考えた上で冊子にし、流通させるまで含め実践するためのプログラム。千葉雅也、小崎哲哉、福永信をはじめとする豪華ゲストを招いたレクチャーや合評も行う予定。また批評サイトREALKYOTOとも連携しながら、京都から最もエッジの効いた批評を発信する拠点となることを目指します。

 

京都では、刺激的な制作活動をしているアーティストに日々出会いますが、一方で、それらについて言葉で記述し、媒体や書籍を通じて社会へ問い、残していく仕事を担う人が、まだまだ足りていないように感じています。ライティング・スクールを通じて、作品について文章で伝えることの面白さと難しさを感じていただき、書き手を増やし言葉を活性化させることで、アートをめぐる状況を変化させてゆきたいと考えています。

櫻井(編集者/ライティング・スクール)

 

長年美容院を営業していた歴史がのこる

 

浄土寺エリアの芸術文化シーン形成 》

 

冒頭で触れましたが、私たちのスペースが位置するのは京都市左京区の浄土寺エリア。京都ならではと言えるでしょうが、ここは非常にコアな文化施設が集まって来ている、今まさに注目されつつあるエリアです。

 

ご近所には、独自のセレクションで知られる本屋「ホホホ座」やクリエイティブ園芸といった趣の「田中美穂植物店」、実験的スリーピース・バンド空間現代が運営するライブハウス「外」、劇団・地点が主催するアトリエ兼劇場「アンダースロー」をはじめとして、様々なインディペンデントな文化施設が立ち並んでいます。ジャンルを超えてディープな文化的土壌が育ちつつあるエリアは、全国的にも稀ではないでしょうか。

 

浄土複合では、これら近隣の施設とも連携しながら、実験的な企画展示やオープンスタジオ、トークイベントなどを積極的に行い、京都に新たな芸術文化のシーンを形成していきたいと考えています。

 

「ホホホ座」1階は新刊書、2階は古書、雑貨、陶器など作家ものが中心となる。編集/企画も行う。

「田中美穂植物店」外観。画像提供同左

劇団・地点が主催するアトリエ兼劇場「アンダースロー」。画像提供同左

 

《 ご支援のお願い 

 

ここ浄土寺の大通り(北白川通り)に面した、二件並びの建物を利用することになるのですが、ここ数年使われてこなかった空き家であり、決して状態が良いとは言えません。正直かなり…いや本格的に悪い状態です。2019年3月のオープンに向けて、年明けからこの場所を全面的に改修していく必要があります。

 

この作業は基本的にDIYで、できるだけお金をかけずに行うつもりですが、最低限の工事費や材料代もままならない状況です。アイデアとポテンシャルには満ち満ちているのですが、その可能性に見合う資金がない、というのが偽らざる実情です。そこで、私たちの活動にご賛同いただける方々に、ぜひ空間改修費用をご支援いただきたいと考えています。

 

改装により創造のための空間に生まれ変わる

 

《 リターンについて 》

 

こうした複合的なスペースのための資金集めにふさわしく、多彩なリターンをご用意しました。

2019年2月に夕書房より刊行となる、私(池田)の初となる単著『失われたモノを求めて――不確かさの時代と芸術』サイン本、Subikiawa食器店やデザイナー見増勇介ら豪華ゲストによるオリジナルグッズ(トートバッグ、手作り絵皿セット)、FINCH ARTSに関わりのあるアーティストによる本企画限定のアートワーク各種ツアーなど。ぜひお気に入りのモノを見つけて、ご支援をいただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いします!

 

左より櫻岡、櫻井、沢田、池田

 

メンバー略歴

 

ディレクション

池田剛介|いけだ・こうすけ

美術作家。1980年福岡県生まれ。京都造形芸術大学卒業、東京藝術大学大学院美術研究科修士課程修了。文化庁新進芸術家在外研修員としてボストン滞在。ポーラ美術振興財団新進芸術家在外研修員として台北滞在。

主な展示に「Malformed Objects」 (山本現代、2017)、「Regeneration Movement」(国立台湾美術館、2016)、「あいちトリエンナーレ2013」などがある。また批評誌などにテクストを多数寄稿しており、これまでの論考に書き下ろしを加えた初の単著『失われたモノを求めて――不確かさの時代と芸術』を2019年2月夕書房より刊行予定。

 

ギャラリー

櫻岡聡|さくらおか・さとし

ギャラリスト。1981年北海道生まれ。2016年、FINCH ARTSを開業。主な展覧会企画に菊畑茂久馬、西 雅秋、二藤建人、迫 鉄平、hyslom『自由の場所』(京都精華大学ギャラリーフロール、2017年)、染谷聡、中野裕介/パラモデル、中村協子『"パラコラージュ"か"俶載南畝,我藝黍稷-南の田を耕して、私は苗を植えました。"』(FINCH ARTS、2017)、水谷昌人『Sex and the Bacon』(FINCH ARTS、2018)など。

 

Stand-Alone展示企画

沢田 朔|さわだ・さく

1991年埼玉県生まれ。東京藝術大学美術学部芸術学科卒業後、コマーシャル・ギャラリーに勤務。退職後、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)への転職に伴って京都へ移住。関心は写真、風景、芸術作品の自律とマーケットについて。主な展示に「写真家 沢田朔とおとこたち」(東京藝術大学大学会館展示室/東京/2013年)、主な寄稿に「行為の触覚 反復の思考」展カタログ(上野の森美術館/東京/2012年)、「拝啓 芸術家様」「写真の話を、して眠ろう」(雑誌『Dの3行目』連載/2013~2014/発行:Dの3行目)などがある。

 

ライティング•スクール

櫻井拓|さくらい・ひろし

編集者。1984年宮城県生まれ。アートの分野を中心に、カタログや書籍などの印刷物を編集。主な仕事に、『ゴードン・マッタ=クラーク展』(東京国立近代美術館、2018年)、『引込線2017』(引込線実行委員会、2018年)、「Artist Interview 竹岡雄二」(『美術手帖』2016年4月号)、芸術批評誌『ART CRITIQUE』(2010-2014年)など。展覧会の企画に、小森はるか+瀬尾夏美、佐々木友輔、髙橋耕平「記述の技術 Art of Description」(林田新との共同企画、ARTZONE+MEDIA SHOP gallery、京都、2016年)など。

 

 

==========================

2019/03/05までに浄土複合をオープンさせたことをもって、プロジェクトを終了とする。 
※着手予定日:2019/01/20 
※床のコンクリート、外部委託先について 
  委託先名称:たま製作所(ランチ!) 
  委託先URL:https://www.luncharchitects.com/ 
  委託先住所:〒605-0981

京都府京都市東山区本町8−97 本町エスコーラE号室

 

 

プロフィール

リターン

5,000

Aコース:応援コース(浄土複合トートバッグ)

Aコース:応援コース(浄土複合トートバッグ)

・浄土複合トートバッグ
・サンクスメール

ご支援いただいたみなさまに、本企画のために特別に製作した浄土複合トートバッグ(イラスト:Subikiawa食器店、ロゴデザイン:見増 勇介)をお送りします!

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

10,000

Bコース①:通常版『失われたモノを求めて』サイン本

Bコース①:通常版『失われたモノを求めて』サイン本

・通常版『失われたモノを求めて』サイン本
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

池田の初の単著『失われたモノを求めて――不確かさの時代と芸術』(夕書房)にサインを入れてお送りします!

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

10,000

Bコース②:京都の庭をめぐるツアー

Bコース②:京都の庭をめぐるツアー

・京都の庭ツアー(3/23)
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

庭がまったく新たに見えてくるツアー!
庭師にして美学者の山内朋樹と共に京都の庭をめぐります(石組みワークショップの後、平安神宮へ)。3月23日(土)開催、交通費、飲食代は各自ご負担いただきます。

支援者
9人
在庫数
6
発送予定
2019年3月

10,000

Bコース③: 京都のオルタナティブスペースをめぐるツアー

Bコース③: 京都のオルタナティブスペースをめぐるツアー

・ 京都のオルタナティブスペースをめぐるツアー
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

櫻岡と共に京都の代表的なオルタナティブスペースをめぐるツアーを行います。4月京都にて開催、交通費、飲食代は各自ご負担いただきます。

image:Midnight Museum
photo by Sentaro Miki

支援者
5人
在庫数
3
発送予定
2019年4月

10,000

Bコース④:FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク

Bコース④:FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク

・ FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

FINCH ARTS関連作家による限定アートワークをお送りします。
※予定作家:岡部昌生、黒宮菜菜、小宮太郎、若木くるみ、堀川すなお、谷川美音、谷本真理、水谷昌人、飯田美穂など。
※お好きな作品を1点お選びいただきます。

Installation view from “Sex and the Bacon” at FINCH ARTS, Kyoto, 2018 ©︎Masato Mizutani / Courtesy of FINCH ARTS photo by Tomoki Moriya

支援者
31人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

20,000

Cコース:通常版サイン本+限定シルクスクリーンシート

Cコース:通常版サイン本+限定シルクスクリーンシート

・通常版サイン本+限定シルクスクリーンシート(20点)
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

通常版『失われたモノを求めて』(池田剛介著)サイン本に加え、限定シルクスクリーンシート(40部限定)をお送りします!

支援者
4人
在庫数
11
発送予定
2019年4月

30,000

Dコース①:豪華特装版『失われたモノを求めて』、特製BOX、限定シルクスクリーンシート付き (10点)

Dコース①:豪華特装版『失われたモノを求めて』、特製BOX、限定シルクスクリーンシート付き (10点)

・豪華特装版『失われたモノを求めて』(30部限定品)、特製BOX、限定シルクスクリーンシート付き
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

豪華特装版『失われたモノを求めて』(池田剛介著、30部限定発売)、特製BOX、限定シルクスクリーンシート付きをお送りします!

支援者
8人
在庫数
12
発送予定
2019年4月

30,000

Dコース②:Subikiawa食器店 手づくり絵皿3枚セット、木箱付き (10点)

Dコース②:Subikiawa食器店 手づくり絵皿3枚セット、木箱付き (10点)

・Subikiawa食器店手づくり絵皿3枚セット、木箱付き (10点)
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

「卓上ノサーカス!」をテーマに食器を制作するSubikiawa食器店による手づくり絵皿3枚セット。日本最古の「極楽浄土」の図像である飛鳥時代の刺繍「天寿国繡帳」をニューアレンジ。
皿、絵ともにSubikiawa食器店による完全手作りの一点もの。箱付き、10点限定でお送りします!
*写真はサンプルとなり、実際の絵柄のデザインは一点づつオリジナルになります。

支援者
2人
在庫数
8
発送予定
2019年4月

50,000

Eコース:FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク7点セット+特装ボックス、おまけつき

Eコース:FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク7点セット+特装ボックス、おまけつき

・ FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

FINCH ARTS関連作家による限定アートワーク7点に特装ボックスをお付けしてお送りします。
※予定作家:岡部昌生、黒宮菜菜、小宮太郎、若木くるみ、堀川すなお、谷川美音、谷本真理、水谷昌人、飯田美穂など。
※お好きな作品を7点お選びいただきます。

支援者
3人
在庫数
17
発送予定
2019年4月

50,000

alt

Gコース:純粋応援

関係者一同、強い感謝の念を込めたお礼状をお送りします。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

100,000

Fコース:ライティング・スクール 先行予約

Fコース:ライティング・スクール 先行予約

・ ライティング・スクール 先行予約
・浄土複合トートバッグ
・内覧会(3/1)ご招待
・サンクスメール

2019年4月より開講する、浄土複合ライティング・スクール、通年の受講料。通常価格よりもお得な先行予約をお届けします。
櫻井拓+池田剛介を講師に、見ること、書くこと、そして編集から冊子制作、そして流通までをプログラム化した、全く新しい芸術の学校! 千葉雅也、小崎哲哉、福永信ほか豪華ゲストによるレクチャーや講評を予定。

支援者
3人
在庫数
完売
発送予定
2019年4月

100,000

alt

Hコース:純粋応援

関係者一同、強い感謝の念を込めたお礼状をお送りします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年4月

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