今日は数字版を作成しました。

大きさの都合で1~50までのものと51~100までの2種類にしました。

数字の関係がどのようになっているのかが一目瞭然ですね。

 

写真のように、面ファスナーがはってあります。

そして面ファスナーで見えにくくなっているものの、台紙には数字が書かれています。

数列が苦手、または習得している最中だというお子さんにはこのようなプロンプト(お助けヒント)を出します。

このようにすることで、お子さん自ら進んで学習に取り組むことができますし、誤学習を防ぐこともできます。