プロジェクト概要

▼自己紹

心の悩み電話相談は、以前発案者の私が、うつ、パニック障害になり

2年間ほど引きこもり状況が続き、自殺未遂を繰り返し、相談相手もいなく、

いのちの電話に電話しても一度も話し中でつながったことはありません。

現在は完治しており(15年かかりました)この経験を、現在苦しむ人たちを無償で助けたいという思いからでした。幸い、私は医療関係ですので、同僚等に話を持ち掛けましたら、結構パニックや現在うつの人が

多いことに驚きました。そこで、みな、医師や看護師なので、医療知識もあり、なおかつ、うつ病などで、自殺願望が強かった人間たちです。相談者には、

最適と考え、交代制で、午前12時から午後15時30分、午後18時から午前3時まで12時間30分と予定しています

ぜひ皆様方のやさしい心で応援していただきたいと思います

 

支援を希望する内約

人件費(あくまでもボランテイアとしてのお礼)
25000×5人=1か月125000円
12500円×6か月=750000円

合計840000 円(手数料含む)この金額は、月一人に25000円という

安いお礼で5人分(半年分)実質750000円ですが、レディーフォー様への報酬分

90000を足した金額です。足りない分は、

実行者が負担します

 

なお電話対応するものの従事者資格です。

医師2名 正看護師3名 臨床心理士1名の構成です。

なお、1人で2つの資格を所持しているものは

1医師、鍼灸師 2医師、看護師 3看護師、作業療法士 4看護師のみ1名

5臨床心理士1名

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

現在の日本では、年間2万人以上の自殺者がおり、

平成30年厚生労働省社会・援護局総務課自殺対策推進室警察庁生活安全局生活安全企画課の統計による)

少しでも、自殺をしようとする人々を少なくするために運営をしようとおもいました。

学校でのいじめや、職場環境、家庭内の悩みなど、数え上げればきりがありませんが、現在でも、自殺をしようとしているかたが、必ずいます!

年齢も様々で、小学生から、ご老人まで、命を捨ててしまいます。

このようなことは、なんとかせねばなりません。

国や、都道府県でも、命の電話等が運営されていますが、みな、講習をうけただけの、普通の人なのです。プロではありません。しかも、ボランテイアさんですので、電話も少なく、なかなかつながりません。今、つながらないと、だめなんです!

つながらない事が、ここを痛めた方々のつらい心境をより、悪化させます。

うつ病などの方々の心の負担となり、逆に命を脅かしかねません。いま自殺しようとしている人が電話してくる場合が多いので、

語りかけ、私たちが相手を信じ話をしてもらえれば、私は、相談者の方は、必ず自殺を思いとどまってくれると信じています。話を信じてくれる人間が必要なのです。

目に見えない重篤な病(うつ、パニック障害、統合失調)などの方々は、常に自殺を考え、話を信じてくれる相談者を求めています。

これを、お読みになられた方、ぜひ、見えない病の方々に心を開いてあげてください。彼らも、私たちも助けを求めています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

現在日本では年間、約2万人の、若い方々が自殺し、亡くなっています。 

平成30年厚生労働省社会・援護局総務課自殺対策推進室
警察庁生活安全局生活安全企画課の統計
による)

 

プロジェクトの詳細な内容

基本的に、通話料金相談者負担による、心に傷を受けた方々の無料電話相談。

将来的には5人体制以上に増やし、24時間相談を目標としています

人命を救うため場合によっては警察、保健所等に依頼することもあるでしょう。

 

・プロジェクトの終了要項

2019/7/24~2020/1/24まで、こころの電話相談を実施したことをもって、プロジェクトを終了とする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

まず、最初から本拠地をおくのは不可能なので、電話対応者(医療系有資格者)の家で、自己所有する携帯、または固定電話にて(時間帯を決めた運営を行う)例:A相談者は、午前10時から午後14時までとか時間を決めて)電話対応を行う。

 

可能な限り鉄道会社に依頼し、踏切等に電話番号の看板を立てる。

 

医院等にもポスターを張っていただく。などの、宣伝が必要です。が、

 

資金がないため、ポスター等はプリンターで制作します。

 

ネット上にホームページを設置する

http://9966.zouri.jp/(未完成)

 

電話番号が知れ渡ればかなりの数の電話が予想されるので、現状5名の

病気経験者で構成していますが、足りなくなります。

今後も時間はかかるでしょうが、医療従事者の病経験者の発掘には力を入れていきます。

 

私どもは、うつ病や、パニック障害経験者の医療従事者のみを募っています。

なぜなら、経験者しかわからないであり、経験者にしか救えない命であると信じているからです)

一年間に、多くの命が自殺で消えていきます。

一人でも多くの方の命を救いたい。死ななければ、苦しくてもなんとかなるものと、私は信じています。きっと皆幸せになれると信じています

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼リターンについて

なんとか、支援者様にご理解いただき、できれば、(最初は6か月)目標ですが、

できるだけ長い期間運営していきたいので、皆様の暖かい応援をお願いします。

また、支援額は、医療ボランテイアさんにお支払いする額でありまして、

収入を見込めるものではありません。

大変身勝手なことながら、お金をかけたリターンはございません。

ご理解のほどお願いいたします。お礼状のみになってしまいますが、

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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