マハロは、ハワイの言葉で『ありがとう』を意味します。

福祉の仕事は『ありがとう』が飛びかう場でもあります。
利用者様から、ご家族の方から、地域の人から、そして私たち従事者から。あらゆる方向から常に飛びかっています。

ありがとうと言われて、嫌な気持ちになる人はいませんよね?!
福祉研究会MAHAROは、この*ありがとう*がもっともっと溢れる環境を作っていきたい!!

福祉研究会MAHAROのメンバーは、社会福祉士をはじめ障がい者施設の支援員やNGO職員、主婦、OLなど20代を中心としたメンバーで構成され、休日を利用してセミナーやイベントを開催しています。

普段、高齢者の方と接する機会がほとんどない。障がい者の方と接する機会も少ない。そんな方々にも一緒に*福祉*について考えてもらえるようなセミナーを企画しています。