mateスタッフの久保です。

 

私たちはユーザー(顧客,利用者,お客様...)という言葉を使いません。

その代わり、mateサポーターと呼んでいます。

 

アプリに画像を投稿してくださる方、

アプリ上でアイテムを購入してくださる方、

どちらも動物愛護団体の寄附金を生みだしてくださっています。

 

単なるアプリの利用者ではなく、

mateと一緒に、皆で力をあわせて殺処分ゼロを目指す "同志" という

意味を込めて「mateサポーター」と呼んでいます。

 

現在、mateには700名のサポーターと

その方々にいただいた1,000枚強のコンテンツがあります。

 

↓実際のイメージです(https://www.mate-cute.com/timeline)

 

今回、クラウドファンディングを通じて投稿機能が完成すれば、

mateサポーターが継続的に画像を投稿できるようになり、

寄附金を生みだせる原動力が劇的に増加します。

 

mateサポーターの方々にも広報活動をご支援いただいております。

 

  

 

 

一匹でも多くの動物を救いたい。

この想いを実現するまで諦めません。
殺処分ゼロに向けて、私たちは一歩ずつ進んで参ります。


どうかご支援いただけると幸いです。

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