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街の魅力を伝えるアートイベントで、茨城県のローカル線沿線を元気に!

浅野嶺(みなとメディアミュージアム代表)

浅野嶺(みなとメディアミュージアム代表)

街の魅力を伝えるアートイベントで、茨城県のローカル線沿線を元気に!

支援総額

111,000

目標金額 250,000円

支援者
13人
残り
終了しました
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2015年07月11日 20:45

これまでのみなとメディアミュージアム -2009、2010年-

こんにちは、みなとメディアミュージアム実行委員会の代表、浅野です。

みなさまのご支援・ご協力のおかげさまで、目標の2割を達成することができました!

ご支援くださった方々、シェアして下さった方々など、ありがとうございます!

 

 

みなとメディアミュージアムは2009年から毎年8月に開催しております。

今回はこれまでのみなとメディアミュージアムについて、2009年と2010年をざっくりと振り返ってみようと思います。

 

 

<<MMM2009>>

2009年にMMMは生まれました。

ひたちなか海浜鉄道湊線に提出された最初の企画書

 

初めは「ひたちなかアートプロジェクト」という仮称で企画が進められていたのですが、やがて「イニシャルがMMMでゴロがいい」ということで"みなとメディアミュージアム"という名称に落ち着いたと聞いています。

 

この年に今ではおなじみの駅名標リデザインが行われ、今もなお乗客の方々を楽しませています。

平磯駅の駅名標

 

実は2014年に駅名標の一部デザインを変え、全駅の駅名標が作り直されていました。

ちょっとした変化かもしれませんが、地域にお住まいの皆様はお気づきだったでしょうか!?

 

 

 

<<MMM2010>>

2010年の開催では、湊線だけでなく駅周辺の商店街にも作品を展示することを目標に活動が進められました。

 

中でも、阿字ヶ浦駅近くの旧海の家"のぞみ"にて、ダンボールアーティストの玉田多紀さんが住みこみながら制作した、「よみがえる海竜」は海に泳ぎに来た人も制作に参加したりと、地域とアーティストの交流が見られたそうです。

玉田多紀さんの「よみがえる海竜」

 

玉田さんは、現在様々なところで活躍なさっていますので、ご存知の方もいらっしゃるかと思います。

玉田さんのWEBページはこちら

 

 

 

2009年も2010年も、他に沢山の作品があるのですが、今回の振り返りは以上となります。

これから2011年以降の振り返りも皆さんと一緒にしていきますので、ぜひお付き合いをお願いいたします!

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リターン

3,000

■学生スタッフからのお礼のメッセージ
■MMM2015作品ポストカード(ランダム1枚)
■公式webページと会場に、サポーターとして
お名前を掲載させていただきます。
(掲載可否、掲載名自由)

支援者
7人
在庫数
制限なし

10,000

上記リターンに加え、

■MMM2015作品ポストカード(全作品)
■MMMオリジナル缶バッチ 3種類
■MMMオリジナルステッカー 2015年バージョン
■木製かっぱちゃんキーホルダー
(MMM2013、2014、2015出展作品がモチーフ)

支援者
5人
在庫数
20

20,000

Fc6e1d8dd98c75845204fa557e9f0a949f86f271

上記リターンに加え、

■かっぱちゃんTシャツ
(MMM2013、2014、2015出展作品がモチーフ)

支援者
0人
在庫数
20

40,000

上記リターンに加え、

■地域のおいしい特産品盛り合わせ
■お好きな日時に、当ミュージアムの代表がアートツアーをいたします。
(同行者の人数はご相談ください)

支援者
1人
在庫数
9

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