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奈良国立博物館|開館130年に向けて 庭園と茶室の再生にご支援を

奈良国立博物館

奈良国立博物館

奈良国立博物館|開館130年に向けて 庭園と茶室の再生にご支援を
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は12月26日(日)午後11:00までです。

寄付総額

2,790,000

目標金額 15,000,000円

18%
寄付者
130人
残り
27日

応援コメント
上西 由華
上西 由華3時間前テレビで寄付を募っているのを見て応援させていただきました。頑張ってください!テレビで寄付を募っているのを見て応援させていただきました。頑張ってください!
のぞみ
のぞみ15時間前特別展が好きで、よく見に行きます。新しくなった庭園を楽しみにしてます‼️ 特別展が好きで、よく見に行きます。新しくなった庭園を楽しみにしてます‼️
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36人がお気に入りしています
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は12月26日(日)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

申込書でのご支援について 

インターネットでのお申込みが難しい方は、申込書に必要事項をご記入の上、ご提出・指定口座にご支援金をお振込みください。

>> 申込書(チラシ)のデータはこちら <<

 

皆様からのご支援により

奈良国立博物館の庭園が生まれ変わります。

 

 

奈良公園の一角に位置する奈良国立博物館は、1889年の設立以来、日本の仏教美術を中心に、保管、研究、展示などを通じ、その魅力の普及活動に取り組んで参りました。
 
国宝・重要文化財を含む約2,000件の収蔵品や建築物ばかりが注目されがちですが、当館には大きな特徴がもう一つあります。

 

それは四季折々の美しさが楽しめる庭園と、庭園内の茶室、八窓庵(はっそうあん)です。


八窓庵は、かつて興福寺塔頭の大乗院(だいじょういん)にあった茶室で、その創建は江戸時代中期にまで遡ります。奈良の篤志家たちの努力により、明治25年(1892年)に帝国奈良博物館(現在の奈良国立博物館)の敷地に移築されました。

 

外観は入母屋造りの草庵風たたずまい、内部はその名の通り八つの窓を開けた「多窓式茶室」で、京都の燕庵(えんなん)を本歌とする織部好みの茶室の古例として大変貴重な茶室です。重要文化財クラスで一般利用に開放されている茶席はほとんどありませんが、この八窓庵は伝統文化を愛する方々のご支援・ご愛顧により、これまで活用・維持を続けてきました。

 

しかし、近年は劣化・損傷のスピードに対して修理予算が追いつかず、痛ましい部分が目立って参りました。また、池や橋、樹木など露地景観の悪化も深刻となっています。そこで、このたびクラウドファンディングを立ち上げ、八窓庵の修繕と露地景観の美化、そしてこれらを含む日本庭園のバリアフリー化を図ることといたしました。

 

より多くの皆様に親しまれ、保存と活用のサイクルを未来へと繋げてゆきたく、ご理解とご協力をお願い申し上げる次第です。

 

奈良国立博物館は、令和7年に開館130年を迎えます。その記念すべき年に向けて、博物館の顔とも言える庭園と茶室を生まれ変わらせ、その存在を一人でも多くの方に知っていただき、より良い状態で後世に残していきたいと考えています。


皆様からの心あたたかいご支援をお待ちしております。

 

 

 

訪れる方々を出迎える、奈良国立博物館の庭園

 

東大寺、興福寺、春日大社などに囲まれた奈良公園の一角に位置する、奈良国立博物館。1889年の設立以来、日本の仏教美術を中心とした文化財の収集、保管、研究、展示を行うとともに、講演会や出版活動などを通じた普及活動に取り組んで参りました。

 

特に寺院・神社をはじめとする文化財所有者のご協力を得て、仏教と関わりの深い彫刻、絵画、書跡、工芸品、考古遺品などの文化財の保存を図り、調査・研究を行うとともに、展示を通して来館者の皆様に文化財の魅力を感じていただくよう努めております。

 

なら仏像館 展示室

 

収蔵品と建築はさることながら、博物館の大きな特徴となっているのが、来館者の皆様をお出迎えする庭園です。


庭園内では、四季折々の樹木草花と池の水面が目を楽しませてくれ、開花時期が遅くめずらしい奈良の八重桜も見ることができます。

 

庭園の紅葉

庭園の紅葉

庭園内の心字池

 

中でも見どころなのが、南側の庭園に位置する茶室、八窓庵(はっそうあん)。江戸中期に興福寺の大乗院庭園内に建てられ、明治25年に奈良国立博物館へ寄贈・移設され129年が経過している、大変貴重な建物です。

 

庭園内の八窓庵

庭園内の八窓庵

庭園内の八窓庵

 

東大寺の四聖坊の隠岐録、興福寺慈眼院の六窓庵とあわせて大和三茶室と呼ばれ、建築様式としては、入母屋造り茅葺き屋根の草庵風たたずまいの外観、内部はその名の通り八つの窓を持つ「多窓式茶室」となっています。

 

光のバランスが実に美しく、千利休が好んだような狭い茶室とは異なり、比較的ゆったりとしたスペースを確保した茶室への移行期の建築として、大変稀有な例であるとされています。

 

そんな貴重な八窓庵と庭園ですが、重要文化財などの指定を受けていないため、これまであまり注目されることがありませんでした。もっと多くの来館者の皆様に、この江戸時代中期の茶室を四季折々の樹木草花とともに、間近で楽しんでいただきたいと考えています。

 

 

庭園の整備計画について

 

庭園の一部の箇所は、平成22年にも改修工事が行われましたが、緊急性の低いものに関しては未着手のまま工事が終了。そのため経年劣化による老朽化により橋の利用ができず、八窓庵を茶事で使用するための動線が確保できていません。

 

さらには、八窓庵自体も経年劣化による外部などの損傷も目立ちはじめており、このままでは朽ちていきそうな状況です。

 

八窓庵と土橋の経年劣化

 

その他にも、露地門や門屋根など老朽化対策が必要な箇所が多数あり、さらには池や橋、樹木など露地景観の悪化も深刻で、バリアフリー化や安全対策への課題も山積みとなっています。

 

また近年では、来館者の皆様から「庭園と茶室をもっと間近で見たい」というご要望のお声をいただくことも増えて参りました。

 

間近から見た八窓庵

 

より多くの来館者に、安心して間近で庭園と茶室をご覧いただきたい。さらには貴重な八窓庵を、迎賓機能をカバーする新たな領域として生まれ変わらせ、後世に残していきたい。そんな想いのもと、令和2年度、南側の庭園についての整備基本計画が作成されました。

 

奈良国立博物館は、令和7年に130周年を迎えます。本計画はその記念すべき年に向けて、博物館の顔とも言える庭園と茶室を生まれ変わらせるためのプロジェクトです。

 

具体的な整備計画

 

1.  入退場口〜周回ルートの整備

■心字池東側、南端、西新館軒下からの眺望を確保するため、八窓庵に通じる周回ルートを整備

■八窓庵の公開の有無による2ルートを設定

■現西北側生垣の東側に通路を新設し、放流路東端に橋を新設

 

2. バリアフリー・安全対策

■介助者同伴で移動できる程度に、道を平滑化

■砂利敷舗装部は豆砂利舗装化

■段差部は勾配通路化

 

3. 樹木・草花

■寄贈を受けた樹木の移植はリスクを伴うため、現在位置で防護柵等を設置

■桜以外に、四季催事に鑑賞できる四季折々の樹木を外周部に植樹

 

4. 老朽化対策

■八窓庵、門屋根、土橋、護岸整備、寄付内部床、外腰掛、飛び石

 

※総工費見積:約5000万円

 

 

整備の目玉|八窓庵について

 

 

八窓庵は、かつて興福寺塔頭の大乗院(だいじょういん)にあった茶室で、その創建は江戸時代中期にまで遡ります。同じく興福寺塔頭の慈眼院にあった六窓庵(現所在東京国立博物館)や、東大寺塔頭四聖坊に附属した隠岐録(戦災で消失)と並んで「大和三茶席」と称された名席で、重要文化財に匹敵します。

 

明治時代に大乗院が廃寺となると、八窓庵はひとたび民間に流出しますが、奈良の篤志家たちにより買い戻され、明治25年(1892)に帝国奈良博物館(現在の奈良国立博物館)の敷地に移築されました。

 

八窓庵は、外観は入母屋造りの草庵風たたずまい、内部はその名の通り八つの窓を開けた「多窓式茶室」で、古田織部(ふるたおりべ)が始めたという「色紙窓」や、「雲雀棚」を有します。光のバランスも実に美しく、千利休が好んだような大変狭い茶室とは異なり、比較的ゆったりとしたスペースを確保した茶室への移行期の建築として貴重な例であるとされています。

 

重要文化財クラスで一般利用に開放されている茶席はほとんどありませんが、この八窓庵は伝統文化を愛する方々のご支援・ご愛顧により、これまで活用・維持を続けてきました。

 

 

なぜクラウドファンディングなのか

 

このように令和2年に立てられた整備計画ですが、その実施には大きな壁が立ちはだかっています。

 

新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、当館は令和2年2月から約3ヶ月間の臨時休館を余儀なくされました。開館後も感染症対策を徹底し、以前実施していた展示解説、庭園の開放なども中止いたしました。

 

来館者数は、年間で最も来館者の多い正倉院展で比較すると、2019年度には約27万7千人だったのが、2020年度には3万6千人と、約8分の1以下にまで落ち込みました。常設展その他の展覧会を含めると、約5分の1以下にまで来館者数が激減しています。

 

庭園整備計画の工事費には、約5000万円の予算が必要です。コロナ禍での苦しい状況の中、計画実施の目処は立っていません。そのため今回は、奈良国立博物館としては初となるクラウドファンディングに挑戦することにいたしました。

 

計画の実施はもちろんですが、クラウドファンディングを通じて、一人でも多くの方にこの素晴らしい庭園と茶室の存在を知っていただきたいです。そしてご支援を通じ、庭園と茶室を後世に残す計画に携わっていただければと思っております。

 

 

 

「文化財を後世に」博物館の使命を実現するために

 

当館の運営は、基本的な部分は国が支えるところではありますが、厳しい財政状況のもと、より自立的な経営が求められています。

 

これまで業務の効率化に努めることに加え、コロナ禍においては、公式YouTubeチャンネルでの展覧会に関する動画の公開、感染症対策を踏まえたボランティア活動の準備など、状況に応じて安全にご観覧いただくための活動にも取り組んで参りました。

 

しかしながら、それだけでは十分賄いきることができないのが現状です。
広く皆様方のご寄付・ご支持を賜り、運営基盤の充実を図ることで、「貴重な文化財を後世に伝えていく」という博物館の使命を実現することができます。

 

今回のプロジェクトで庭園と茶室が整備された暁には、日本文化の優れた芸術性や背景にある歴史について、古都奈良よりこれまで以上に力強く発信して参ります。

 

 

 

ご挨拶|奈良国立博物館館長 井上洋一

 

 

はじめまして。本年4月に奈良国立博物館の館長に就任いたしました井上洋一です。
 

奈良国立博物館は明治28年の開館以来、南都諸社寺等の協力をいただきながら、仏教美術を中心とした文化財の収集・保管・調査研究や教育普及活動を行い、神と仏が融合した我が国の仏教文化のもつ優れた芸術性やその背景にある歴史について紹介してまいりました。


そのような中、当館は昨年春に新型コロナウイルス感染症の影響を受け休館、その後、夏より開館いたしましたが、密を避けるための入場制限を行うとともに、さまざまなイベントなども中止せざるを得ず、この影響で来館者は激減し、当館の運営にも大きな支障をきたしております。本年10月より緊急事態宣言が解除されましたが、当館では、来館者の安全・安心を確保するため、マスクの着用や検温はもちろんのこと、手洗い消毒の他、密を避けるための諸々の対策も続けております。大変恐縮ですが、引き続き皆様のご理解とご協力をお願いしたいと存じます。 


さて、今回のプロジェクトは、当館が令和7年に開館130周年を迎えるにあたり庭園と茶室の再整備を行い、当館の隠れた魅力を多くの方々にご堪能いただくために立ち上げたものです。当館の魅力は展示品だけではありません。西新館の裏手には四季折々で楽しめる庭園があります。そして、その一画には「大和の三茶室」のひとつと称えられる江戸時代中期に建てられた「八窓庵」もあります。しかし現在、この庭園は一部が乱れ、バリアフリー化もできておらず、来館者が自由に散策することができない状況にあります。また茶室も老朽化が進んでおり、その利用もままなりません。このままではせっかくの文化遺産が台無しです。当館といたしましては、財政逼迫の折、皆様からのご支援をいただきながら、この庭園と茶室の再整備を行っていきたいと考えております。これが実現すれば、多くの来館者に自由に庭園をお楽しみいただき、茶室の積極的な利用も可能となります。


このプロジェクトは、当館がこれまでの伝統を重んじつつ、そこに革新性を採り入れながら多くの方々に愛され、親しまれる博物館となるための事業の一環でもあります。


どうぞ皆様方のあたたかいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

|奈良国立博物館について

 

現在、奈良国立博物館では国宝13件、重要文化財114件を含む1929件の収蔵品に加え、国宝53件、重要文化財309件を含む1988件の寄託品を受け入れており(令和3年3月31日現在)、国内外から訪れる多くの方々にご観覧いただいております。

 

展示施設は、なら仏像館、青銅器館、東新館、西新館、地下回廊に分かれています。

特に、なら仏像館は、赤坂離宮(迎賓館)などを手がけた宮廷建築家・片山東熊の設計により明治27年(1894)竣工したもので、明治期の洋風建築の代表例として重要文化財に指定されています。

 

また展示施設以外にも、明治35年竣工の、仏教美術に関する調査研究資料の作成・収集・整理・保管と、図書・写真などを公開している仏教美術資料研究センター、平成14年にオープンした、国宝や重要文化財等の保存修理と調査研究を目的とした文化財保存修理所などの施設が併設されています。

 

なら仏像館外観(西側)

国宝 刺繍釈迦如来説法図

国宝 薬師如来坐像

■沿革
明治22年(1889)    帝国奈良博物館として設置
明治28年(1895)    開館
明治33年(1900)    奈良帝室博物館と改称
大正3年  (1914)    正倉院掛が置かれる
昭和22年(1947)    宮内省より文部省に移管される
昭和25年(1950)    文化財保護委員会附属機関となる
昭和27年(1952)    奈良国立博物館と改称
昭和43年(1968)    文化庁の附属機関となる
昭和47年(1972)    陳列館新館(西新館)竣工
昭和55年(1980)    仏教美術資料研究センター設置
平成7年  (1995)    開館百周年記念式典挙行
平成9年  (1997)    東新館、地下回廊竣工
平成12年(2000)    文化財保存修理施設竣工
平成13年(2001)    独立行政法人国立博物館奈良国立博物館となる
平成19年(2007)    独立行政法人国立文化財機構奈良国立博物館となる
平成22年(2010)    本館を「なら仏像館」と改称
平成28年(2016)    なら仏像館リニューアルオープン

 

 

応援メッセージ

 

はな 様(モデル・タレント)【11月22日 追加】

 

 

昨年、コロナの感染が拡大する直前に奈良を訪れ、初めて「珠光茶会」に参加しました。東大寺や大安寺、春日大社、奈良に息づく社寺の茶室で茶会が行われ、その中でも特に印象的だったのが奈良国立博物館にある八窓庵で開催された、小さな茶会でした。その名の通り、八つの窓から外の光が差し込み、茶室の空間をじんわり、温かく照らし続けていました。4年後は奈良国立博物館が開館130年を迎えるとのこと。ぜひこの貴重な茶室も博物館と共に、新たな歴史を刻み続けてほしいです。

 

 

税制上の優遇措置について

 

当館に寄付を行う個人または法人は、当該寄付金について一般の法人に対する寄付金とは異なる所得税・住民税の優遇措置を受けることができます。詳細を確認したい方はお申込みの前に、問い合わせ先(奈良国立博物館 総務課 財務係)までご連絡ください。

 

寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

 


●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、新着情報やSNS等でご紹介させていただく場合があります。

●領収書の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に領収書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

 

本プロジェクトはAll in形式のため、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、実行者は支援金を受け取ることができます。必要金額と目標金額の差額は、自己資金で補う予定ですが、差額が大きい場合は整備範囲を縮小する予定です。

プロジェクト実行責任者:
奈良国立博物館 館長 井上洋一
プロジェクト実施完了日:
2022/09/30

注意事項

プロジェクト概要と集めた資金の使途

奈良国立博物館が庭園整備工事を実施すること

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は、自己資金で補う予定ですが、差額が大きい場合は整備範囲を縮小する予定です。

プロフィール

奈良国立博物館

奈良国立博物館

ギフト

5,000


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A|ポストカードコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
27人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

10,000


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B|正倉院花樹双鳥文ハンカチーフコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待 ※2

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
67人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

30,000


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C|奈良博プレミアムカードコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待 ※2
●奈良博プレミアムカード (発送日から1年間有効)※3
●過去展覧会図録3冊セット※4

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. リストよりご希望の図録をお選びいただけます。

寄付者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

50,000


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D|第74回正倉院展無料観覧券・図録コース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待 ※2
●奈良博プレミアムカード(発送日から1年間有効)※3
●第74回正倉院展無料観覧券・図録(予定) ※4

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. 正倉院展は2022年秋頃に開催予定です。事情により他の展覧会の無料観覧権+図録となる場合があります。詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000


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E|庭園と茶室ご利用券(半額3回)コース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待 ※2
●奈良博プレミアムカード(発送日から1年間有効)※3
●第74回正倉院展無料観覧券・図録(予定) ※4
●庭園と茶室ご利用券(半額3回)(発送日から3年間有効)

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. 正倉院展は2022年秋頃に開催予定です。事情により他の展覧会の無料観覧権+図録となる場合があります。詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

300,000


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F|庭園と茶室ご利用券(無料3回)コース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待(プレミアム解説付)※2
●奈良博プレミアムカード(発送日から1年間有効)※3
●第74回正倉院展無料観覧券・図録(予定) ※4
●庭園と茶室ご利用券(無料3回)(発送日から3年間有効)

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. 正倉院展は2022年秋頃に開催予定です。事情により他の展覧会の無料観覧権+図録となる場合があります。詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

500,000


alt

G|庭園と茶室ご利用券(無料5回)コース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待(プレミアム解説付)※2
●奈良博プレミアムカード(発送日から1年間有効)※3
●第74回正倉院展無料観覧券・図録(予定) ※4
●庭園と茶室ご利用券(無料5回)(発送日から3年間有効)

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. 正倉院展は2022年秋頃に開催予定です。事情により他の展覧会の無料観覧権+図録となる場合があります。詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

1,000,000


alt

H|庭園と茶室ご利用券(無料10回)コース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書 ※1
●ホームページにお名前記載(希望制)
●奈良博ポストカード
●正倉院花樹双鳥文ハンカチーフ(非売品)
●庭園改修お披露目式にご招待(プレミアム解説付)※2
●奈良博プレミアムカード (発送日から1年間有効)※3
●第74回正倉院展無料観覧券・図録(予定) ※4
●庭園と茶室ご利用券(無料10回)(発送日から3年間有効)

※1. 寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。
※2. 2022年10月上旬頃に実施予定、詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。
※3. 当館の特別展を年間4回(ただし各展覧会2回が上限)及び国立博物館4館の平常展を何度でも無料でご観覧いただけます。詳細は当館公式HPをご覧ください。
※4. 正倉院展は2022年秋頃に開催予定です。事情により他の展覧会の無料観覧権+図録となる場合があります。詳細は開催の1ヶ月前までにご案内します。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

10,000


alt

I|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
13人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

50,000


alt

J|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

100,000


alt

K|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

300,000


alt

L|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

500,000


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M|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

1,000,000


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N|記念品不要の方向けコース

●御礼のお手紙
●寄付金受領証明書
●ホームページにお名前記載(希望制)

※寄付金受領証明書に記載する寄付金受領日は、READYFORから当館に入金のある2022年2月10日となります。2022年度中にお手元にお届けします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年3月

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