早いもので、60日間にわたるこのプロジェクトも

あと24時間と少々を残すばかりとなりました。

 

最後まで、襟を正して頑張ります!

引き続き、どうぞ宜しくお願いいたします!

 

(ということで”元気玉”を・・・)

 

 

この「多世代の人のつながりを育む地域の“えんがわ”をつくる」

プロジェクトは、ずっとお話している通り、私だけのものではなく

ネクスファに関わって頂いている、沢山の仲間とのもの。

そして、子どもたち、保護者のみなさん、そして地域の方々とのもの。

 

沢山の方が「自分ごと」として、この”えんがわ”づくりに

楽しみながら、関わって頂けたら。これが、自分の願いです。

 

いま、ネクスファに関わって頂いている方たちからの

メッセージをご紹介します。まずは第一弾です。

 

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10年後、20年後、そして50年後…この「縁側」はもっと多くの社会価値を生む場でありたい。その一歩を、日ごろ関わり応援してくれている皆さんや、今回のクラウドファンディングで支えてくれる皆さんなど、多くの方々とのつながりで踏み出せることに幸せを感じています。 ネクスファ代表 杉浦正吾

 

支えていただいた皆様に、大変感謝しております。今後もネクスファと、明るく楽しくつながっていただけたら嬉しいです。 坊ノ下瑞恵

 

「多世代交流って素晴らしい!!」
自分の子どものような年齢である小学生から、自分の親と同世代のシニアの方々まで幅広い世代と日々過ごして、実感していることです。多様性が見事に混ざり合い、エネルギーに満ちた場が、ここにはあります。きっとかつてはどこにでもあったけれども、今は失われつつある場。ご支援くださった皆さまとのご縁がきっかけとなり、当たり前に、ごく自然に地域の多様な人々が交流できる場が増えていくとしたら、嬉しく思います。 青山潤

 

ネクスファが、地域の子どもにとっても大人にとっても「第3の場所」となることを目指す今回のプロジェクト。ご支援いただいたみなさま、ご協力いただいたみなさま、温かく見守ってくださったみなさま、ありがとうございます。この場所から、また「新しい何か」をみなさまと一緒に生み出せていけたら嬉しいです。 Y.I

 

えんがわ はやくみんなの笑顔をみてみたいです! 応援してます。 福島毅

 

こどもの笑い声が聴こえて、おとなの生き生きとした声が聴こえる。1人で静かに本を読む子のとなりでは、紙を何十枚も使って即席のお店屋さんごっこを大勢で楽しんでいる。元気に遊んでいる部屋のとなりでは、未来を想像する多様な学びを実践している。関わる人の多様さが、1人1人の個性を尊重する場を作っているのだと思っています。今回のプロジェクトを通じて、より多くの方との出会いが子ども達に生まれることに、より多様な関わり方を作っていけることに、感謝の気持ちでいっぱいです。 高橋勝則

 

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