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DV被害者急増!居場所のない女性と親子を助けるシェルター継続へ

DV被害者急増!居場所のない女性と親子を助けるシェルター継続へ
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は1月13日(金)午後11:00までです。

寄付総額

180,000

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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は1月13日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

信頼していたパートナーからのDVに悩む女性や親子。

 

離婚はできたけど貧困状態に陥ってしまったシングルマザーたち。

 

虐待の影響で人が怖くなり、体も心も不健康な状態で孤独に生きている人たち。

 

DV環境下で育ち、毎日親や他人の顔色を見て不安を抱えながら生きている子どもたち。

 

コロナ禍の影響で、DV虐待の相談件数が全国的に増え続ける中、私たちオリーブの家への相談の声も毎年2倍以上のペースで増えています…。

 

しかし、日本ではそのような方々を支援する制度がまだまだ整っていません!国・自治体からの福祉分野への補助がないだけではなく、民間シェルターの支援内容も団体によっては部屋を貸すだけのところもあったり、行政の運営するシェルターも地域によってローカルルールがあったり、対象者や支援内容もバラバラなのです。
 

そのような状況でも、より多くの方に支援活動を届けていくために、今年もクラウドファンディングで皆さまからご支援を募らせていただきます!

 

私たちは、どんなに小さな「助けて…」の声にも耳を傾け、決して誰も見捨てたくありません。不安の日々を生きる方々がもう一度安心して暮らしていくためのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

はじめに:私たちについて 

 

私たち認定NPO法人オリーブの家は、岡山県津山市に拠点を持ち、貧困母子家庭への支援活動、DVや虐待に悩む女性と子どもの一時保護、専門家による心のケア等の活動を行う団体です。

 

被害に遭われた方の中には、家族や身内から犯罪行為を受けていても証拠を取ることが難しく、証拠を取ったとしても「でも家族でしょ?家族なのに訴えるの?!」と被害の苦しみや痛みを理解されないことも少なくありません。
 
子どもを守るために暴力行為を我慢してしまい、長年DVを受け続けている女性も大勢いらっしゃいます。自身の状態がDVや虐待であると気づくことがなかなかできない女性もいます。

 

長年の支配によるマインドコントロールや、”あきらめ癖”がつき疲労困憊し、無気力になられています。自信を失い、自分を責めて、小さく小さく息を殺して怯えながら生きていらっしゃいます。

 

私たちは、こうした状況下にある方々のSOSに応えてきました。

 

オリーブの家で支援している方々

                             

多くの方のご理解とご支援のおかげで、2020年3月5日に岡山県に認定され、認定NPO法人として歩み始めました。また、2022年9月28日には非営利組織評価センターから非営利組織の信頼性の証であるグッドガバナンス認証を取得しました。(リンク)

 

2021年度の相談・保護実績

●相談件数実績:354件(ひとり親:27件、DV女性被害:223件、DV被害男性63件、DV加害男性:7件、DV加害女性:7件、子どもからの通報:20件、ストーカー:5件、困窮女性:29件)

●保護件数:98名(うち48名は同伴児童)

●保護依頼件数:104件

 

また、オリーブの家が法人化したのは2017年ですが、設立前からクラウドファンディングを活用させていただき、多くの支援者様に活動を支えていただいていました。ご協力いただいた皆さま、この場を通じて、御礼申し上げます。本当にありがとうございます!(これまでのクラウドファンディング実績はこちらから)

 

 

 

急増するDV・虐待の相談件数。
さまざまな叫びが増えています。 

 

コロナ禍での経済不安や健康不安、社会全体の不安定さから家庭内でも職場でも人間関係に悩む人が増えています。子どもたちも、不自由な生活を強いられてのびのびと成長できない背景もあると感じています。
 

また、相談件数が増えているだけではなく、男性の被害者や、加害者(元々は虐待被害者の方の場合もあります)からの相談も増えています。
 

お話を聞く中で、職場でのハラスメントや人間関係の悪化や社会的な経済的不安の影響により、本人も気づかないうちに家庭の中でDVを行ってしまっていたというケースもあります。

 

その他にも、年金生活者で家族からの虐待を受けているご年配の女性からの相談や保護も増えています。そんな状況下でオリーブの家では、新しい相談ケースに対応できるようスタッフのスキルアップのための研修にも力をいれています。

 

Episode:コロナ禍でDV被害を受ける母と娘からのSOS

体が痛い…。でも、心はもっと痛くて苦しい。

子どもに会いたい! 取り戻したい! 

私が弱いからこんなことに…。

彼女をシェルターに保護させていただいた日。「私の体の写真を撮っていただくことはできますか?」と泣きながら頼まれました。

 

彼女の顔には複数の傷、目は酷く腫れて紫色でした。細い腕にはうっ血した痕と痛々しい火傷のような傷あと。背中にもお腹にも最近できたようなアザがたくさんついていました。写真を撮りながら胸が痛くなり、小柄な彼女がされた虐待のことを思うと…涙をこらえることがとても難しかったです。
 
女性の細い体に馬乗りになり、殴る蹴る、叩きつける、引きずることをした加害者であり、夫であり、父親でもある男性からの目を覆いたくなる暴力。裸足で逃げだすことが精いっぱいで警察に駆け込み、すぐに「子どもたちを置いてきたんです!助けてください!」と必死で訴えられました。

 

 

ケガの治療と身の安全が一番だと病院へ連れて行かれ、その日は警察が用意したホテルに宿泊されました。そして保護シェルターを探すことに。最初、行政が運営するシェルターを希望されたが、所持金がいくらかあるという理由で断られてしまったそうです。
 
そして、他の機関からの紹介を受け、オリーブの家で保護させていただくことになり、警察ともやり取りをしながら支援が始まりました。
 
彼女は、良識のある腰の低い女性で、子どもたちを愛して夫にも尽くしてきて姑ともなんとかうまくやってきて、家計のために仕事もフルタイムで働いてきた頑張り屋さんです。
 
「子どもたちの目の前でなくてよかったです。こんな姿を見たら怖がるから」と常に子どもたちの心配をされていました。実家に子どもたちが行っている間の出来事でした。
 
シェルターでゆっくり過ごす中で安心していき、少しずつ回復していきましたが、心の傷も恐怖心も簡単には治りません。一生の傷になるかもしれません。それでも彼女は、早く働いて子どもたちと暮らしたい!と傷も癒えないうちから様々な手続きを進め、警察や行政にも行かれて自立を目指されました。

 

 

この活動を応援してくださる皆さまと、
これからも一緒に支援の輪を広げていきたい。 

 

相談や活動の幅が広がり、より多くの方の困難に寄り添えるようになった一方で、団体を運営していくコストも年々増えております。2020年度から大幅に保護シェルターの運営費が増加し、2021年もさらに増加している状況です。

これからも多様なニーズに応え、幅広く活動を継続していくためには、皆様からの継続的なご支援を必要としているため、今年もクラウドファンディングに挑戦することを決めました。
 

今回のクラウドファンディングで頂戴するご寄付は、主にシェルターの運営費や維持費に充てさせていただくほか、活動維持のために大切に使わせていただきます。

 

■目標金額:100万円

■目標金額の使途および実施する内容

当法人所有のDV虐待被害者・貧困ひとり親家庭の保護シェルターでの活動、運営費、アウトリーチ家庭貧困家庭の支援に充てさせていただきます。

 

使い道の例)

① シェルターに来られた方の食糧や生活必要物品購入費
②「親子が一緒に」長期入居できるシェルターの運営費や維持費
③ シェルター利用中の子どもたちへの支援

④ 利用料や光熱費が払えない方への補助

・その他、オリーブの家の運営・活動にかかる費用

 

 

 

 

代表メッセージ 

 

「誰一人虐げられることのない世界のために」
山本 康世 (認定NPO法人オリーブの家 理事長)  

 

先進国の他の国と比べて、日本はDV被害者の支援制度が大変遅れています!とても難しい支援にもかかわらず、国からの補助金や民間委託などもほとんどありません。本来ボランティアに依存するような内容の支援ではないのです。日本は、支援の仕組みが整っていないのです。DVシェルターの基準などもない状態です。
 
そのため行政間では勝手なローカルルールのようなものが存在し、地域によっては支援がほとんどないような地域もあります。保護する施設をもたない地域があるほか、施設があったとしても対象者が絞られてしまい、行き場のなくなった相談者は担当者によってたらいまわしにあうこともしばしば起こっています。たった2週間しか居られない施設が多く存在しています。2週間で何が解決するのでしょうか?
 
民間のシェルター運営団体や個人の支援者の支援内容もバラバラです。ただ部屋を貸すだけで、詐欺まがいの高額な料金を取る保護シェルターと呼べないようなところも存在しています。DV被害者に自分の意見や価値観を押し付ける相談?をしている人も存在しています。支援をする者の一人としては、とても恥ずべき行為であり悲しいことです。

 

DV被害者の支援には、法律や心理や経済などの専門的な知識が必須です。部屋をただ提供することがシェルターの役目ではありませんし、それでは決して被害者を助けられません。

 

私たちオリーブの家は、常に利用者を”軸”に支援をしています(*^-^*)

 

1人の命を常に大切に想い、利用者の方と一緒に支援を考えていきます。

 

オリーブの家のスタッフやボランティア、そして利用者の子どもたちも困難を乗り越えるために時には相互協力しながら一緒に頑張っています!

 

スタッフも多様な相談や被害者を助けるための勉強を怠らずスキルも磨いています。

 

利用者さんにも支援をするだけではなく、もう二度と虐げられないための勉強もしていただきます☆自分で自分を助ける方法もお伝えしてます。

 

あってはならないDVや虐待!ひとりひとりが守られるべき「人権」を持っています!

私たちオリーブの家は、困難なケースであっても最善の努力をし、決して見捨てません。

 

皆さまの応援を心よりお待ちしております。いつもいつも心を寄せていただき感謝いたします。

 

 

 

利用者・ボランティアからの応援メッセージ 

 

利用者 O.Tさん 40代

 

夫からの精神的・経済的DVから逃れるため離婚をしましたが貧困状態に陥ってしまいました。

 

私は持病もあり今は落ち着いていますがいつ症状が出るかわからない。こんな状態で子どもたちを育てていけるのか、明日を生きるのも不安で途方に暮れていました。そんな時にオリーブの家と出会いました。

 

事情を話すと親身に聞いてくださり、食料や生活用品の支援をしてくれました。服や靴も新しいものを買ってあげることができなかったのですが新品のものを選んで買わせていただけて子どもたちもとても喜んでいました。

また、上の子が「学校に行きたくない、勉強が分からないし嫌いだ」と言い塾に通わせるお金もないと相談したところ学習支援をしていただくことになりました。

 

最初はやりたくないと言っていたのですが2回目には次はいつするの?と聞いてきたり、嫌いだった科目に興味を持ち始めたり、最近では学校であったことをオリーブの家の先生に話したいから毎日行くと頑張ってくれています。

 

子どもの変化を見て私も希望を持ち毎日生きることができています。

オリーブの家のスタッフさんたち、また支援してくださる皆さまには感謝してもしきれません。

 

利用者 S.Yさん 40代男性

私は4人家族で妻と中学生の息子と小学生の娘が居て、生活保護をもらって生活しています。
 
私はDV被害者で壮絶な人生を歩んで来ました。現在も夢でうなされることがあります。その反動から、私もたくさんの人を傷つけてしまい社会的な制裁を受けた事もあります。そんな私でも家族を養いたい、子どもを立派に育てたいと日々思っています。
 
しかし、自分の病気もあり、満足に仕事ができないことへの葛藤と申し訳ないと思う日々を過ごしていました。そんな状況の中、悲劇が家族を襲いました。それは息子の病気です。
 
息子は原因不明の神経の病気(難病)になり、体が動かない状態になってしまいました。親として息子の姿を見るたびに悲しくなり、何もしてあげられない自分を情けなく思うことが何度もありました。

 

幸い医療費は何とか支給してもらいましたが、リハビリやその他のお金は行政からの支援もなく、非常に困っていました。

 

そんな中、息子のリハビリのプール費用をオリーブの家さんが負担してくれることになり、涙が出ました。また、オリーブの家さんには子どもたちの学習支援をしてもらっていて、その時に生活用品や食糧品を持ってきてもらうこともあります。

 

オリーブの家のみなさんは、何気なく笑顔で接してくれて、私たち家族は「社会と繋がっている」と勇気と希望をもらっています。本当にありがとうございます。

 

利用者子どもメッセージ(シェルター、アウトリーチ家庭)

 

・お母さんがお父さんにいつもたたかれたりして怖かった。お母さんはいつも泣いてた。シェルターがどんなとこか心配だったけど来てみたらきれいで広くて好きになった。お母さんは前より泣かなくなったし、笑うようになったからほんとによかった。オリーブの家の人はやさしくておもしろい。ぼくとお母さんをたすけてくれてありがとう。

(小学4年生 男の子)

 

・オリーブのいえの人にじょうばにつれて行ってもらったよ。はじめてうまにさわったし、うまにのったよ。うまのかたがとってもやさしかったし、うまとおはなししたきもちになったよ。つれて行ってくれてありがとう。

(小学2年生 女の子)

 

・オリーブの家の人に勉強を教えてもらってるよ。家にパソコンがないのに遠くから持ってきてくれて、オンラインで勉強を教えてもらってるよ。夏休みの時は、自由研究を手伝ってくれて、学校に持って行ったら、すごく先生にほめてもらって本当にうれしかったよ。いつも楽しく勉強を教えてくれてありがとう。

(小学5年生 男の子)

 

ボランティア・正会員  砂子 浩さん

 

私と妻も、子どもの時にDVに遭っていた被害者です。再婚同士で、お互いの子どもをたくさんの方に助けを借りながら養育することができました。常々、妻との会話の中で、子育てが終わったら、これからのライフワークの中で、社会に報いることができないかと、色々な支援団体の活動を見て、話しを聞いている中で「オリーブの家」と出会いました。
 
山本理事長とのお話のなかで、今のDVは、私たちが受けていたそれとは比べ物にならない卑劣で巧みな論法と話術でパートナーや子ども達をコントロールしたり、暴力をふるったり怒鳴ったりすることで、自分の思い通りになるようなことをしていることを聞き、ココロが締めつけられる思いがフラッシュバックしてきました。
 
現在、普通の生活の中で、DVは他者から本当に見つけにくくなっています。繰り返し暴力を受け、人権を侵害するような心無い言葉を受けて、被害者は自分自身を責めるようにもなります。やっと逃げ出せて、傷ついた心を落ち着かせ、安心して眠ることができる場所。恐怖が消えるまで居られる場所。「オリーブの家」が被害者の最後の砦です。加えて、オリーブの家では、新たな取り組みとして、SNSでの相談窓口やDV・虐待の再発被害防止に注力しています。
 
オリーブの家は、DVなどにも苦しみながら、一生懸命生きている貧困母子家庭の方々の明日を支えるためにも、大切な一つの支援の場所だと思います。これからオリーブの家のボランティアや、寄付してくださる方へのお願いですが、是非とも温かい手を差し伸べていただければありがたいです。その積み重ねが、少しでも支援を待っておられる方々が、笑顔になれるきっかけとなります。よろしくお願いします。
 
また、スタッフやボランティアの方々も、本当に一生懸命に頑張っていますので、どうか、応援していただければ幸いです。

 

 

税制上のメリットについて 


本プロジェクトは、税制上のメリット(控除)があります。ご支援金は、認定特定非営利活動法人オリーブの家への寄附金として受領いたします。

 

寄附をしていただいた方は、次のような税制上の優遇措置が受けられます。
 
●法人の場合
一般の寄附金とは別に、次のとおりの額を限度に損金参入することができます。
▽ (所得金額×6.25%+資本金などの額×0. 375%)×1/2
 
●個人の場合
次のとおりの額が所得控除の対象となります。
▽ 寄附額-2,000円  (寄附額は所得額の40%相当が限度額)
【例】
年間所得が400万円で、1万円寄附した場合(400万円の40%である160万円までが控除限度額)
10,000円-2,000円=8,000円(控除額)
400万円から8,000円を引いた額で所得税が計算され、所得税が少なくなります。
※法人・個人いずれの場合も、上記の優遇措置を受けるためには確定申告が必要となります。確定申告の際は当社団が発行する領収書の提示が必要となります。
 
※個人の場合は、その他地方税(個人住民税所得割)の控除や、相続税の控除を受けられる場合があります。詳しくは、ご相談ください。
 
<寄附領収書の発行について>
寄附をされた方には、寄附金受領後、オリーブの家より「寄附領収書」を発行いたします。
領収書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。

寄付の受領日:2023年3月10日(READYFORからの入金予定日)

領収書の発送予定日:2023年4月上旬

 

 

ご寄付にあたっての注意点 

 

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

プロジェクト実行責任者:
山本康世(認定NPO法人オリーブの家代表)
プロジェクト実施完了日:
2025年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

認定NPO法人オリーブの家がDV虐待被害者・困窮ひとり親家庭の保護シェルターでの活動、運営費、アウトリーチ家庭貧困家庭の支援に充てさせていただきます。 使い道の例) ①シェルターに来られた方の生活必要物品購入 ②「親子が一緒に」長期入居できるシェルターの運営費や維持費 ③シェルターを利用している子どもの支援、学習環境の整備 ④家賃が払えない方への家賃補助 ・その他、オリーブの家の運営・活動にかかる費用

プロフィール

山本 康世(認定NPO法人オリーブの家/理事長)

山本 康世(認定NPO法人オリーブの家/理事長)

誰一人虐げられることのない社会を目指しています! DV虐待に苦しむ女性と親子を助けます。 貧困に陥ってしまったシングルマザーもサポートしています。 親子でも、ご年配の女性でも、一時的に居場所がなくなった女性でも、どんなに複雑な事情があっても長期滞在可能な保護シェルターで保護します(o^^o) 精神的な心のケアと経済的な安定と次の行き先が見つかるまで支援します。そしてシェルターに入られなくても、お電話やオンラインでもサポートいたします。 直接かかわるスタッフは心優しい女性ばかり。安心してご相談いただけます(⌒▽⌒) シェルターを出られてからもアフターフォローでどんな時でもお力になります。 安心した普通の暮らしが出来るまで支援は終わりません。 ご相談は、男性も受け付けております。 私たちは、ジャッジはしません。一緒に解決しましょう。

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誰一人虐げられることのない社会を目指しています! DV虐待に苦しむ女性と親子を助けます。 貧困に陥ってしまったシングルマザーもサポートしています。 親子でも、ご年配の女性でも、一時的に居場所がなくなった女性でも、どんなに複雑な事情があっても長期滞在可能な保護シェルターで保護します(o^^o) 精神的な心のケアと経済的な安定と次の行き先が見つかるまで支援します。そしてシェルターに入られなくても、お電話やオンラインでもサポートいたします。 直接かかわるスタッフは心優しい女性ばかり。安心してご相談いただけます(⌒▽⌒) シェルターを出られてからもアフターフォローでどんな時でもお力になります。 安心した普通の暮らしが出来るまで支援は終わりません。 ご相談は、男性も受け付けております。 私たちは、ジャッジはしません。一緒に解決しましょう。

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