大槌未来の記憶展のレセプションを開催しました!

10月1日(土)16:00-18:00にかけて、「大槌未来の記憶」のレセプションが開催されました。ギャラリートーク、そして作品寄贈のセレモニー、そしてレセプションの最後には大槌の郷土芸能である虎舞、そして鹿子舞が舞う姿。会場には未就学児の子から、年配の方まで老若男女全ての世代の方が集まり、大槌の町が繋がる、そんな体験を、会場にお越し頂いた全ての人と共有できた事をとてもとても幸せに思います。皆さまの温かいご支援、誠にありがとうございます。

 

展示会場のエントランスは、大槌学園(後期=中学部)のドアから

廊下を抜けると、展示会場へと続いていく道を木の板がリードします。

写真展会場の様子

 

作品の説明をするアレハンドロ

 

 

大槌町に作品を寄贈させていただきました。

乾杯のあいさつ

大槌の郷土芸能・虎舞。子供たちが踊って歓迎をしてくれました。

そして同じく郷土芸能の鹿子踊(ししおどり)

 

レセプション後の一枚

 

 

 

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