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成立

社会貢献教育「寄付の教室」を希望する、全ての学校に届けたい!

社会貢献教育「寄付の教室」を希望する、全ての学校に届けたい!

寄附総額

1,005,000

目標金額 300,000円

寄附者
88人
募集終了日
2017年8月31日
プロジェクトは成立しました!
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2017年07月07日 16:23

【メディア掲載】社会貢献教育寄付者に聞いた私が寄付をする理由

 

ファンドレイジングジャーナルオンラインにて、記事が公開されました。

「社会貢献教育の寄付者に聞いてみた、私が寄付をする理由ー藤岡浩志さん編ー」

 

http://jfra.jp/fundraisingjournal/1699/

 

寄付は、単にお金をください、と依頼するだけでなく、課題解決に向けて様々な資源を有機的に結びつけることだと気づいた。
だから、志を持ってこの社会貢献教育の推進を応援したい。

 

 

藤岡浩志(安曇野市在住・安曇野国際音楽フェスティバル実行委員会副実行委員長)
聞き手:大石俊輔(日本ファンドレイジング協会寄付市場形成事業ディレクター)

 

継続して社会貢献教育の推進にご支援頂いている寄付者の藤岡浩志さんに、ご寄付で託して頂いた想いを伺ってきました。

 

 

元々は、大学時代を過ごした仙台で、市民音楽祭にボランティアやプレーヤーとして参加したことが、寄付やボランティアに参加したきっかけでした。
こういうことが市民主体で行えるんだ、とその時初めて知りました。
それからですね、こういったNPOを自分としても立ち上げるようになったのは。

 

個人的な信念として、いつの時代も若者の信念を持ったチャレンジをつぶしてはいけないと思っているし、そういうチャレンジを応援したいと思っています。自分もそのチャレンジに参加できるとワクワクするし、行動を起こす若者が増える事は街の活性化にもつながると思っています。そんな雰囲気を創ってあげたいという想いが自分の中にあります。支援をする際、想いだけでは実現できないことも多いので、お金の流れを一緒に作っていくということも大事なことだと感じていた時、たまたま日本ファンドレイジング協会の活動を知りました。それで、協会が行っている事業に共感し、会員として参加するようになったというのが始まりです。


それから、寄付も、お金を依頼するだけではなく、ビジョンも同時に提示し課題解決に向けていろいろな資源を有機的に結び付けることだと気づき、寄付に対するイメージが大きく変わりました。

松本や安曇野でもチャレンジをしていきます。現在、学生たちと松本市と安曇野市の社会課題について考え政策提言するような活動を行っています。
私自身もチャレンジを継続すると同時に、これからも、志を持ってこの社会貢献教育の推進を応援したいと思います!

 

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ギフト

5,000

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「寄付の教室」を作るのはあなたです。応援団員募集!

■ 社会貢献教育事業年次レポートの送付

寄附者
43人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

10,000

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歓迎!あなたも今日から「寄付の教室」応援団員メンバー

■ 社会貢献教育事業年次レポートの送付

寄附者
42人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

30,000

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エールを送ろう!あなたは今日から「寄付の教室」応援団長

■ 社会貢献教育事業年次レポートの送付
■ 開催校の子どもたちからのお礼のメッセージと開催報告の送付

寄附者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

100,000

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いよいよ「寄付の教室」愛され校長先生に

■ 社会貢献教育事業年次レポートの送付
■ 開催校の子どもたちからのお礼のメッセージと開催報告の送付
■ 授業内で、お名前と頂いたメッセージとお写真を紹介(ご希望の場合)

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

1,000,000

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社会貢献教育の英雄「寄付の教室」LbGレジェンド

■ 社会貢献教育事業年次レポートの送付
■ 開催校の子どもたちからのお礼のメッセージと開催報告の送付
■ 授業内で、お名前と頂いたメッセージとお写真を紹介(ご希望の場合)
■ 「Learning by Giving(LbG)」プログラム(25時限相当)を学校に届け、生徒たちがご寄付を団体に届ける
■ LbGの授業及び、寄付の贈呈式へのご招待
■ 代表理事・鵜尾より社会貢献教育に関する講演(60分)

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2018年3月

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