東京都内の高校、特に都立高校等に送付し、普及を図る本プロジェクトでは、東京都のご協力や、行政・議会における認知度の向上も重要な要素となります。

 8月19日、子どもや、次世代のための施策に積極的に取り組んでいらっしゃるおときた駿都議を訪問させていただき、本患者会の内容や、プロジェクトの概要、睡眠リズム障害について意見を交換させて頂きました。

 認知度を向上させ、現場で困っている生徒の方々にどのように手を差し伸べていくのか、様々な方法をアドバイスして頂いた他、行政の認識を向上させるため、議会でも取り上げて頂けることになりました。

 会派を超えて、取り組みをすすめることの重要さも伝えて頂きました。

 皆様から頂いた支援の効果を最大化し、少しでも多くの、睡眠と覚醒、眠りとリズムに困る方々に手を差し伸べられるよう、引き続き頑張ってまいります。

 ご支援も、目標金額まであと10%となりました。

 引き続き、応援をお待ちしています!

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