本日も、温かい応援コメントを頂き出張先から、嬉しく拝見致しました。

残り29時間、明日の23時までが勝負です。プロジェクトが始まってから、このプロジェクトは、私たち事業所のものだけではなく、様々な人の想いが乗っていることを感じています。

 

「ただの林から記念樹として桜の咲き誇る桜林を目指して

~思い出記念の桜プロジェクト~」

この話を立ち上げた時のことを思い出していました。

 

私たちの事業所の周りは、農家の方たちが多く、春季からは農業作業をメインに活動、冬季は看板作りやどんぐりの置物などの木工作業をしています。

冬は、個人的な作業が多かったので、春は、みんなでできる「なにか」に挑戦したいと思い、できるならこの街を華やかなものにしようと“桜プロジェクト”が立ち上がりました。

 

毎年、少しずつ桜の樹を増やしていけたらいいな。そう思って始まったのです。

 

障がい者支援事業所 秋(みのり)を立ち上げて、今年の7月で1周年です。

立ち上げた会社に、障がいのある従業員がおり、仕事をしていくのが難しいという問題がありました。そこで、障がいのある人でも仕事をしていけるようにと障がい者支援事業所を設立したのです。社会に出ても問題のないように、自立支援をして社会復帰をしていけるように活動をしてきました。

 

この桜プロジェクトによって、これまで出会わなかった方と出会う機会をくれたことに感謝をしています。

 

残り29時間、あと8万円。諦めません!

あと一押し、どうか宜しくお願い致します。

 

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