さんしょううお実行委員会代表の後藤です。

 

本日、僕たちの挑戦がスタートしました。

作品づくりの中で、メンバーの若者たちのがひたむきに取り組む姿に感動し、もう一度上演したいという決意をしました。

2018年8月の世界人形劇フェスティバル(長野県飯田市)での上演を目指しています。

応援をよろしくお願いします。

 

今後は、人形劇作家で監督の沢則行氏のメッセージや、制作秘話などを公開していく予定です。少しでも多くの方に活動を知ってもらえるよう、楽しいコンテンツを紹介していきたいと思います。

 

第1弾は双子のタニシ役、高校3年生の2人からのメッセージです。

★タニシ役のアヤです。
私はこの人形劇に参加をして、人形作りや、大勢の方の前で役を演じるなど、沢山の貴重な体験をすることができました。
自分達が作った人形が完成して、動いている姿を見た時はとても嬉しかったです!
演じていてとても楽しかったし、多くの方に喜んで頂けて良かったです。
私も大好きなこの劇を、これから先も続けていってほしいと思うので、皆さんぜひ応援をお願いします。
ラララー♩

 

★タニシ役をやらせていただきましたイロハです。
人形を作ることの大変さ、また苦労して出来上がった人形を動かすことの楽しさを知ることができました。
そしてより多くの地域の方々と関わることができたりどれも貴重な体験でした。
人形劇を発表したあとはいつもキラキラした目で「すごかったよー!!」「可愛かったよー!!」と言ってくれる子供たちの笑顔が忘れられません。
こんな素敵な人形劇を続けるためにより多くの人の応援が必要です、皆様ぜひ拡散やフォローよろしくお願いします!!!
(´◉◞౪◟◉)らららー♪