プライベートな話で恐縮ですが、私(阿部)には妹が一人おります。私は東京へおりますが、妹は故郷の山口県でもうすぐ2歳になる子どもの母親をやっています。その妹が今回のプロジェクトへ支援を寄せてくれました。私の銀行口座へ振り込んだから、パチ(妹は兄の私をそう呼ぶ)も忙しいだろうが、“幸福のベンチ”へ代わりに入金しておいてくれとのメールが。

 

 兄は涙が出るほどうれしかったです。


 あまりインターネットを利用しない妹が、ささやかに利用しているTwitterで、私が本プロジェクトのことを投稿するたびにリツイートしてくれます。

こんな体験ができたのも、本プロジェクトがあったからこそ。


 まさにその“幸福”がいろんな場所へ拡散されますように、達成に向けて引き続きがんばってまいります。応援よろしくお願いいたします!!

 

子どもの頃の妹(右)と私(阿部)。時の流れは……

 

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