(六甲山頂のシェアハウスviaggio。窓枠の色がそれぞれ違うのは、シェアハウスの住人一人ひとりのイメージカラーになっているから。)


READYFOR?スポンサー募集終了まで、あと13日。目標達成率36%まできました。現在、36人のスポンサー様から657,000円のご支援をいただいております。
しかし、目標額1,800,000円に届かなかった場合は、皆さまからの気持ちのこもったご支援を、1円も受け取ることが出来ません。

あと13日で1,1430,00円・・・頑張るしかないです!

そんな気合のはいった毎日、ふっと嬉しくなることが。

ご支援、そしてFBで記事をシェアしていただいた際のメッセージが、そうそう!と、とても共感したので・・・ご紹介します。


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共感し、応援させて頂きました。

 

癌〜重度の身体障害を引き起こして旅立った母のケア&お見送り、
現在は複数の高齢者家族ケアをしている経験から、
遠からず空きとなる バリアフリー・高齢者仕様な自宅の先々活用として、
シニア寄りシェアハウスを考え始めた矢先の情報。

 

心身元気な世代向けの、シェアハウスが多いですが。
入院するには至らず、ホームへ入るにはまだ早い(そして高い(>人<;))けれど、
独り生活は不安がある…という方々がリラックスして暮らせる場の提供は、
超高齢化社会に向けても必要なはず。

 

医療の発達に伴い、お元気な高齢者が増えている時代。
幅広い世代に対応できる【繋がりの場】も、新たなシェアハウス課題に出来れば良いですね。

 


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シニアにも対応できるシェアハウス、これからどんどん必要になってくると思います。ソーシェアにも最近、高齢者支援をされている団体さまなどから、お声をかけていただくことが多くなりました。

 

まさに「幅広い世代に対応できる【繋がりの場】」、が必要とされています。シェアハウスの多様性、住まい方の多様性を、この本で伝えられたらと思っています。

 

ステキなメッセージありがとうございました。


2014.2.12
東村 奈保

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