今日は、浜松市のクリエート浜松で「ロヒンギャ難民の叫び vol.2」を行いました!

前半は慶應義塾大学、S.A.L.の「Light up Rohingya」「光」「Stateless」3本のドキュメンタリー上映を行いました。
皆さん、真剣に映画に見いっていました。

後半は、ロヒンギャ難民のニーニョ・トゥエさんからスカイプを通して、自己紹介と来場からの質問に答えていただきました。スカイプを通して、実際にロヒンギャの方に話していただき、臨場感溢れる時間になりました。

今回は前回に続き、S.A.Lの方々が製作されたドキュメンタリーを放映させていただき、ロヒンギャの方にお話を聞くことができました。
本当にありがとうございました!

ご来場してくださった皆さまも本当にありがとうございました!
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