こんばんは。パレスチナ・アマルの北村です。

 

NPO法人JIM-NETの代表であり、医師で作家の鎌田實さんにプロジェクトを応援いただきました。

 

 

昨日の鎌田さんのブログに掲載頂いたのです。ありがたいことですね。

 

 

鎌田先生とは、UNRWA(国連パレスチナ難民救済事業機関)の保健局長である清田先生とのご縁で、お出会いさせて頂きました。

 

その際、1月に東京で行いました催事「Amal for Peace展 2017」でJIM-NETのために募ったカンパを、直接お渡しいたしました。

 

イラクの子供たちへの医療活動のために、お使いいただければ嬉しいですね。

 

 

5000円のリターンであるサブリーン・バッグ。JIM-NETとのコラボで作成したものです。あと限定15個になりました。

 

クラウドファンディングも、あと5日。Misa Obaraさん、ゆみさん、ちなさん、ありがとうございました。

 

Sulafaのガザ難民女性がつくるパレスチナ刺繍。多くの方に広くお届けすることができれば、女性たちは安定した収入を得ることができ、子供たちを健やかに育むことができます。

 

あと24%で、ネクストゴールに達成いたします。どうぞ最後まで応援よろしくお願いいたします!

 

クラウドファンディングあと5日!

【パレスチナ刺繍の魅力を伝えたい!ガザ難民女性300人の誇りを】

https://readyfor.jp/projects/sulafa-japan

 

 

新着情報一覧へ