こんにちは!

学生団体SWITCH副代表の西澤佳那です!

 

今回は、何故私たちがカンボジアを支援するのかについて

ご紹介させていただきます。

 

 

突然ですが、

「あなたにとってボランティアとは?」

と聞かれたら、なんと答えますか?

 

私たちはこう答えます。

ボランティアとは、

人との繋がり」だと。

笑顔のきっかけ」だと。

 

 

学生団体SWITCHは、

縁あって5年前からカンボジアのコンポンチュナン州にある、

小さな村を支援させていただいています。

 

ダルニー奨学金という制度を使い、

貧しい子どもたちが学校に通うための物資を届ける、通学支援です。

 

学生の私たちには、

巨額の資金が必要なライフラインの整備や

政治的な貧困問題へのアプローチはできません。

 

それでも、

自国の問題を解決していける

次世代の子どもたちを、

1人でも多く送り出す支援はできるのではないか?

そんな思いから、教育支援を行ってきました。

 

 

今回はその支援を更に強化したいと考えています!

通常の通学支援に加え、

子どもたちへ1300冊を届けたいんです!!

 

 

子どもたちに、

まだ知らない世界を知って欲しい

 

新しい知識を習得する楽しさを知ってほしい

 

夢を、金銭的理由から諦めるのでなく、

叶えるための方法を知ってほしい

 

それは、本を届けることで

実現への一歩を踏み出すことができます。

 

 

 

 

私たちSWITCHを通じて、

 

海の向こうのかわいい子どもたちと繋がりませんか?

 

子どもたちが笑顔になるきっかけを届けませんか?

 

 

 

皆さまからのご支援・ご協力をお待ちしております。